6月3日

某時刻 和歌彦宅
和歌彦「ほれ、コーヒー淹れて来たぞ」
七瀬「あ、ありがとね〜。そこ置いといて」
昴「ありがとうございます!」
和歌彦「しかし昴、おまえさんもよくここに来るな…」
昴「近所ですからね。それに和歌彦さんがコーヒー淹れてくれるし」
和歌彦「おいおい、やっぱりそっち目的かよ」
七瀬「でも、そろそろホットコーヒーには暑くなってきたかな?」
昴「そうかな。今日はそうでもないと思うけど」
和歌彦「まぁ、今日は天気がこれだからな…」

前の日記へ
次の日記へ
戻る