10月10日
某時刻 和歌彦宅
和歌彦「こいつぁ…とんでもねぇな」
七瀬「何それ?新聞の号外…って、うっわ。これはとんでもないね」
和歌彦「まぁ、あの国はいつかこういうことをやるとは思ったが…」
七瀬「うん。明らかに物騒な国だもんね」
和歌彦「あぁ。最悪の事態が起こらなければいいが…」
七瀬「そうだよね。東京に核とか落とされたらたまったもんじゃないよ」
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