10月20日
某時刻 和歌彦宅
和歌彦「ぬぅ。どっかに左眼が疼く話が無いかなぁ…?」
七瀬「キミもつくづく戦い好きだね。わざわざ自分から疼きたがるなんて」
和歌彦「別に疼きたくて言ってるわけじゃないぞ?」
七瀬「それは分かってるよ〜」
和歌彦「おまえさんこそ、たまに血が騒いだりしないのか?」
七瀬「そんな、キミじゃあるまいし」
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