10月28日
某時刻 某喫茶店
和歌彦「それにしても、給料日前だってのによくやるぜ。俺も」
社「まぁまぁ。たまにはこういうのも良いじゃないですか」
昴「そうですよ。全部和歌彦さんのおごりにしてくれって言ってるわけでもないし」
ヴィッケ「まぁ、和歌彦さんの財布の紐は固いですけどね」
和歌彦「ヴィッケ、フォローになってないぞ」
社「和歌さんも、ヴィッケさんにだけは頭が上がらないようですね」
和歌彦「む…、そんな事は無いぞ?」
昴「でも、和歌彦さんヴィッケさんの尻に敷かれてるじゃないですか」
和歌彦「逆だよ。他にも頭の上がらない相手は他にもいるってこった」
社「へぇ、それは興味ありますねぇ」
和歌彦「簡単なことだ。姉上には、昔から頭が上がらん」
昴「そういえば、前に秋田に行ったときもそうでしたね」
社「へぇ、それは後で教えてほしいなぁ」
和歌彦「まてぇぇぇぇぇいっ!言うなぁぁぁぁぁっ!」
ヴィッケ「和歌彦さん、もう手遅れですわよ」
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