10月30日
某時刻 和歌彦宅
和歌彦「はぁ。毎度のこととはいえ、どうもな…」
ヴィッケ「そうですわね…」
七瀬「どしたの?二人して沈んじゃって」
和歌彦「知れたことよ。明日は、あの日だろう?」
七瀬「あ、そっか。かぼちゃマンの誕生日か〜」
和歌彦「ヴィッケも毎度の事ながら梅子呼ばわりされるだろうし、どうもなぁ…」
ヴィッケ「いい加減、慣れましたけどね」
和歌彦「おいおい、慣れるなよ」
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