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眼球運動 「追従性眼球運動」 割り箸を使って追従性眼球運動の練習をします。 割り箸の動かし方や、気を付けることについて解説しています。 |
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眼球運動 「跳躍性眼球運動」 左右・上下等 自分で簡単にできる眼球運動です。メトロノームアプリ(スマートホン)を使います。 また、顔が動いても、目の位置を固定する練習もします。 |
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眼球運動 「跳躍性眼球運動」 前後 自分で簡単にできる眼球運動です。 指を使ったり、割り箸を使ったりします。 |
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眼球運動 「両眼のチームワーク」 輻輳(両眼寄せ) 両眼がうまく寄らないときは、片眼ずつ練習します。 「わかたびじょん」のスタッフが、北出先生の指導を受けました。 |
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眼球運動 高齢者向け 高齢者は、眼球運動で視野を広げるトレーニングをする事で、転倒予防や認知症の予防に役立ちます。 追従性眼球運動をしながら、眼を動かすのが苦手な位置を見付け、ナンバータッチのプリントをその位置に置いて、1から順番に数字を見付けていきます。 若田接骨院で、土曜日の早朝に行っている勉強会の様子です。 |
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粗大運動 「フリップフロップ」 原始反射(赤ちゃんが周りからの刺激によって無意識に反応する反射動作)をなくすことにより、人が生活していく上で必要な動作を身に付けさせるための運動です。 <方法> 1.床にうつ伏せに寝ます。 2.最初は、顔が向いた方の手と足を曲げて行います。手を打つ合図などで、テンポよく行うと良いです。 3.上達してきたら、顔が向いた方の手と足とは、反対の手と足を曲げて行います。このビデオの前半でやっています。 4.更に上達してきたら、手と足の曲げ伸ばしを逆にします。このビデオの後半でやっています。 |
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粗大運動 「クマ歩き」 動物歩きの一つです。 眼と体の協調性を育てます。 <方法> 1.指先とつま先を前に向け、両手両足を床にしっかりとつけます。 2.顔を前に向け、肘と膝を伸ばします。 3.2の状態を保ったまま、手足をリズムよく前に動かして進みます。 <注意点> ・出来るだけ踵が浮かないように、膝や膝は曲げないようにして歩きます。これが、大人でもなかなか難しいです。 ・右手左足、左手右足と左右交互に動かしますが、足の力、腕の力、床をけるつま先の力のバランスがそろっていないとなかなか前に進むことができません。 ・体のどこの部分を使って動いているかを意識しながら歩くことが大切です。 4.上達してきたら、3番目のビデオのように、前に出す手と足を、同じ側にしてやってみます。 5.更に上達してきたら、4番目のビデオのように、頭を中心にして、その場で回るクマ歩きもあります。 |
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粗大運動 「クモ歩き(カニ歩き)」 動物歩きの一つで、クマ歩きと上下反対で行います。 眼と体の協調性を育てます。 <方法> 1.手足は床につき、お腹は仰向けにし、腰と共に持ち上げます。 2.1の状態で、前(足の方向)、後ろ(手の方向)に移動します。リズムよく対角線に手足を動かすようにします。 <注意点> ・手と足の指先が、全て進行方向に向いているようにします。 ・右手と左足、左手と右足が対角線で同時に動くようにします。 ・腰の位置が下がらないように、臀筋と腹筋に力を入れるようにします。 3.2番目のビデオは、逆向きに進むクモ歩きです。 |
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眼と体のチームワーク 「まねっこ体操」 眼で見た相手の動きをまねすることで、自分の身を思い通りに動かすことができるようにします。 |
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眼と体のチームワーク 「コップでキャッチ」 相手がバウンドさせた小さなボールを、手に持ったコップに入れます。 道具を使うと、自分の体を使うだけよりも難しくなります。 |
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眼と体のチームワーク 「帽子とボール」 帽子にボールをぶら下げて、そのボールをパンチする運動をして、楽しみながら動体視力を養い、思い通りに体を動かすことができるようにします。 |
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眼と体のチームワーク 「カラータッチ」 「リフティング」 耳で聞いた色を眼で見て判断し、手でタッチするという一連の行動をします。 ビデオの最後では、リフティングもしています。 |
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ボディイメージ 「指」 どの指を動かすのか、瞬間的に判断して動かす練習をすることで、イメージ通りに指を動かすことができるようにします。 |
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ボディイメージ 「逆立ち」 逆立ちの姿勢を身に付けたり、バランス感覚を養ったりして、イメージ通りに逆立ちができるようにします。 |
オンライン Zoomでパーソナルレッスンをしている様子です。 |
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