関東学院大学経済学部安田八十五研究室

出欠表の書き方・レポートの出し方

2004年10月 8日(金)

1.安田講義(ゼミを含む)のレポートの出し方:

1.1.    通常講義のレポート:安田作成様式書(別紙)に従って、講義の概要・感想・質問等を講義終了後、次回の講義前前日(2日前)までに安田宛に電子メールで送信する。次回講義開始時に,プリントアウトした通常講義のレポートを安田に提出する。

1.2.    正当な理由で講義を欠席した場合のレポート:同じクラスの出席した人に講義内容を聞き,上記「通常講義のレポート」と同様に提出する。

2.電子メールの出し方:

2.1. 電子メールの書き方:アドレス帳等に下記のアドレスを各自作成してから,送付する。

@     差出人:講義名講義年度学生氏名:例=現代都市論2004 青田三太郎(学生氏名)

A     宛先:講義名講義年度安田氏名:例=環境論C 2004安田八十五

B     CC: 講義名・講義年度・学生氏名:例=現代都市論2004 青田三太郎(学生氏名)

C     件名(題目):講義名講義年度学生氏名:例=横浜論2004 青田三太郎040418

D     注:テキスト(文章)のみのときは、原則として、添付ファイルを使用しない。

E     注:どうしても添付ファイルを使用する場合、ファイル名(題名)は、電子メールの件名と同じにして、『現代都市論2004 青田三太郎040418』などと書くこと。

3.最終レポートの出し方:

3.1.提出先:提出締切日までに、教務課窓口に提出する。

3.2.提出物:

@     最終レポート本体:必ず,必要事項を記入した大学指定の表紙を付けること。

注:必要事項を記入した大学指定の表紙のすぐ後に、同じ内容のワープロで打った表紙を必ず付けること。

A     電子媒体の提出:最終レポート本体が入っている電子媒体(フロッピー・CD・MO等)を最終レポート本体と一緒に教務課に提出すること。

4.出欠表の書き方:

     :出席のみ、◎:出席かつレポート提出(電子メールも可)、×:欠席、×○:正当な欠席届あり

5.一般的な注意事項:

5.1. 安田は、チョークによる湿疹のため、黒板に白墨で板書することができません。

安田 八十五 Dr. Yasoi YASUDA

2368501横浜市金沢区六浦東1-50-1
研究室=経済学館3313号室:内線2469:研究室直通電話:TEL&FAX:045-786-9802

電子メイル: yasuda85@kanto-gakuin.ac.jp 

安田八十五研究室ホームページ: http://home.kanto-gakuin.ac.jp/~yasuda85/ 

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