| Web Master | Yoshi 森啓成(もりよしなり) |
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| E-mail アドレス | yoshym20@hotmail.com |
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| 出身地 | 兵庫県生まれ。 18歳まで香川県で育つ。 19歳からは大阪、アメリカ(オレゴン州)、京都、シンガポール (2001年11月〜2003年7月4日)、上海 (2003年7月〜2008年2月)、広東省深セン市(2008年2月〜2009年10月)に居住。 2009年10月から2011年5月まで京都在住。 2011年5月14日から上海在住。 |
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| 職業 | 英語資格アドバイザー : キャリアアップの為の英語関連資格取得法指導 コンテンツ・クリエイター : 教育とエンターテイメントを融合したEdutainment教材開発 海外営業職 : 欧米、アジア市場向け半導体ソルーション営業 |
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| 主な取得資格 |
通訳案内士(つうやくあんないし。 英語 Licenced guide)とは、観光庁長官が実施する国家試験「通訳案内士試験」に合格して、通訳案内士として登録した者のみが従事でき、観光客に対して外国語通訳及び観光案内を行って報酬を得る職業。 外国観光客相手のプロの観光ガイドのこと。 認定団体は国土交通省。 |
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| 登録 | 1996年 大阪府認定通訳案内業登録。 2000年 (社)日本青少年育成協会にボランティア通訳登録。 社団法人 日本観光通訳協会 財団法人 日本青少年育成協会 |
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| 略歴 中間敬弌 ゼミ |
香川県立三本松高等学校 出身。 関西大学在学中に、Los Angeles郊外のPhelanでのホームステイを経て、Southern Oregon University (オレゴン州アッシュランド)に学部編入し、1年半ビジネスを専攻。 その後、ベルギー リエージュ州(ブリュッセルの東 約95km)でのホームステイを経て、ヨーロッパ諸国、東南アジア諸国を放浪。 帰国後、関西大学卒業 (中間敬弌 ゼミ出身)。 関西系家電メーカーの海外営業部に4年間勤務 (オーストラリア、ニュージーランド、台湾、フィリピン、インドネシア、ブラジル市場を担当)。 その後、転職して、半導体メーカーの海外営業部に3年間半勤務 (欧州、米国市場を担当)。 2001年11月から2003年6月まで、同半導体メーカーのシンガポール販売会社に出向。 2003年7月から、同半導体メーカーの上海販売会社に出向。 2008年2月から、同半導体メーカーの深セン販売会社に出向。 2009年10月14日に帰国。 2011年5月14日から、上海在住。 |
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| 特性 | 1、生来のボヘミアン魂に火がつくと、姿を消す。 学生時代はバックパッカーとして、東南アジア、欧州、南北アメリカを放浪。 社会人になってからもローリングストーン的生活は継続中。 「転石苔むさず」(A rolling stone gathers no moss.)には2通りの解釈があるらしい。 (1)何事も腰を落ち着けてあたらないと、身に付くものがなく大成できない。 (2)常に活動している人は、時代に遅れることがない。 今のところ、両方の解釈にあてはまっているといったところでしょうか。 2、坂本龍馬的発想、度量を目指す。 ゆっくりと時間をかけて、坂本龍馬の歩んだ足跡を追う旅(高知、東京、長崎、京都)ができるのはいつの日か。 高知県、桂浜にある坂本龍馬記念館への再訪は計画中。 土佐の皿鉢料理と酒は絶品。 自身の酒量は李白並み。 ちなみに中国語で酒豪のことを「海量(ハイリャン)」という。 3、映画フリーク。 DVD、ビデオ、VCDソフトのコレクションは2,500本を超える。 元々、英語を始めたきっかけは洋画を字幕なしで理解するため。 字幕翻訳者の方々には本当に申し訳ないが、映画の本当の良さを字幕で伝えるのにはどうしても限界がある。 が、時には、逆のケースもあって字幕の方が真意を伝えている場合もある。 4、格闘技ファン(幼少時より)。 現在は特に、”PRIDE”シリーズに注目。 自分自身はあくまでもPacifist。 5、自称グルメ。 主に珍味(rare delicacy)を好む。 世界三大珍味(キャビア、トリュフ、フォアグラ)、日本三大珍味(海鼠腸、カラスミ、雲丹)、新日本三大珍味(くさや、ふな寿司、黒作り)に飽き足らず、中国赴任を機に下手物(bizarre food)にまで食を広げつつある好奇心旺盛 徒労型。 ハクビシンだけは避けたいところ。 |
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| 渡航国 | アメリカ合衆国(20回以上、通算2年間居住)、マレーシア(30回以上)、メキシコ(3回)、フランス(3回)、ドイツ(2回)、台湾(10回)、タイ(2回)、インドネシア(2回)、フィリピン(2回)、香港(20回以上)、オランダ、スイス、オーストリア、ベルギー、フィンランド、カナダ、イギリス、シンガポール(通算2年間居住)、中国(通算6年居住) |
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| 愛読書 | 中村天風氏の「生き方」に関する著書。 その他、副島隆彦氏、大前研一氏など。 |
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| 座右の銘 | 漁夫 生涯 竹一竿 (ぎょふのしょうがい たけ いっかん) 達人の域に達した漁夫はたとえどこへ行こうが釣り竿一本あれば食べていける。 常に自己の能力(ソフト)をアップグレードし続ければ、たとえ自分の居場所(ハード)が変わろうが恐れることはない。 迷うことなく自分の道を極めることが肝心。 |