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慢性的な痛み・難治性症状に、 時間をかけた丁寧な特別治療をお勧めしております。 |
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急性痛と慢性痛の違い 「ぎっくり腰」や「寝違え」、捻挫などの急性痛は、組織に傷がついたことで起こる痛みです。骨折であれば骨、靭帯損傷であれば靭帯、筋肉や神経の損傷であれば、それぞれの組織が回復するために一定の時間が必要です。 そのため、急性期の痛みでは、まず 「どの組織が、どの程度損傷しているのか」 を正しく評価することが重要です。 若田接骨院では、急性期外傷に対しては初期判断を大切にし、早期回復につながるよう全力で治療を行っています。このような急性痛は、保険治療で対応できる場合が多くあります。 慢性痛には、時間をかけた治療が必要です 一方で、慢性痛は放っておいても自然に改善しにくい痛みです。 たとえば、「ぎっくり腰」などの急性痛が治りきらず、痛みが長引いてしまったケースも慢性痛に含まれます。 慢性痛では、 ・原因の評価に時間がかかる ・痛みの原因が複数に分かれている ・筋膜や姿勢、動作のクセが関係している ・身体全体のバランスを見直す必要がある といった特徴があります。そのため、短時間の治療だけでは十分に対応できないことがあります。 若田接骨院の自費治療 慢性痛の改善には、痛みのある部分だけでなく、身体全体を丁寧に評価し、原因を見極めることが大切です。若田接骨院では、慢性的な痛みに対して、時間をかけた丁寧な治療が最も効果的であると考えています。健康保険の範囲では十分な治療時間を確保することが難しいため、慢性的な痛みや難治性症状には、自費治療をおすすめしています。 自費治療は代表の近藤が完全予約制にて行っております。 このような方におすすめです ・慢性的な腰痛、肩こり、首の痛みがある ・ぎっくり腰を繰り返している ・痛みが長引いてなかなか改善しない ・病院や治療院に通っても良くならない ・姿勢や動作のクセから根本的に見直したい ・その場しのぎではなく、再発しにくい身体をつくりたい まずは一度ご相談ください 慢性的な痛みには、原因を丁寧に見極める時間が必要です。 「なぜ痛みが続いているのか」 「どこに負担がかかっているのか」 「どうすれば再発しにくい身体になるのか」 若田接骨院では、一人ひとりの状態に合わせて、丁寧に評価し、改善に向けた治療を行います。 慢性的な痛みにお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。 自費リハビリ 自費リハビリは、若田接骨院東隣の 若田フィジオスタジオ|Physiotherapy WPS にて行っています。 整形外科の保険の範囲で行われるリハビリに満足できない方には、自費によるリハビリをお勧めしております。 ご予約は、下記ホームページから行っていただくとスムーズです。 https://www5d.biglobe.ne.jp/~wakata/wpsdo/rihabiri.html 初回体験:5,000円(税込)/50分 筋膜についての詳細記事へ ![]() |
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