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くるくるテレビ
息子が低学年の時の工作です。適当な大きさの箱に窓用の穴を明け、トイレットペーパーの芯に細長く切って絵を画いた紙を、巻物の様にセットしてあります。上のヤクルトの容器をクルクル回すと次々絵が現れる楽しいテレビ。当時流行っていたポケモンのキャラクターがいっぱい画いてあります。 |
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びっくり貯金箱
お金と書いてあるところに硬貨を置いてレバーを引くと、家の扉が開いて中から手でも出てくるのかと思いきや、突然オバケの顔が!学校で友達を驚かして喜んでいたとか。こういうのって貯金箱というのでしょうか・・・。心臓に悪い。
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森の仲間たち
私のペットボトル・ドールハウスのヒントとなったのがこれです。昔私たちが子供の頃は、夏休みの男子の宿題と言えば”昆虫採集”(虫をたくさん捕まえて菓子箱にピンで刺して並べたもの)でしたが、今はそんなカワイソウなことは出来ないので、写真の様に紙で作った昆虫を茶筒の木に貼り付けて森の様子を息子なりに再現。 |
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ロボット貯金箱
最初はホンダのアシモみたいに、歩くロボットを作りたかった様ですが、ちょっとムリなので、前回は森の仲間だったので今度は海の仲間+(プラス)ロボットにしたみたいです。胴体は例の5Lのペットボトル、頭はお椀。最初”水族館ロボ”と呼んでいましたが、「ダサイ」と息子。命名”マリンロボ”に決定。誰に似たのかガンコ者です。
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ミニ四駆、遊戯王、ベイブレード(息子のおもちゃ歳時記)
男の子オモチャというのは短命ですね。テレビと共に流行って番組が終わるとアッというまに去ってゆく。写真にはないですが、ミニ四駆のコースの大きかったこと。畳一枚分位はありましたかネェ。今では大きな箱に入れて屋根裏に眠っています。今は遊戯王カードと長い間待ってやっと手に入れたベイブレードで遊んでいますが、この次はいったい何が流行るやら・・・。 |