リュッシャーの色彩心理は、アテンダンスコース(ノーマルテスト)が原型の総合コースとなっています。
授業終了後に、カラーサイコアナリスト検定(色彩心理診断士検定)を受験し合格すると、「カラーサイコアナリスト(色彩心理診断士)」の称号が与えられ、有料でのカウンセリング活動ができます。どなたでも、3日間のノーマルテストの受講で、本格的な心理学が学べ、カウンセリングができるようになります。
※アテンダンスコースを先に受講することをお勧めします。
<講座内容>
@カラーテストの施行について Aプロトコルフォーム記入方法 Bカラーセレクションの意味 Cテストカラーの定義 Dボディ・ソウル・スピリッツとは Eカウンセリングの手法について Fカウンセリングケーススタディ
<資格取得までの流れ>
@アテンダンスコースを24時間受講→Aアテンダンスコース終了→Bカラーサイコアナリスト試験受験(※不合格でも何度でも無料で受験できます)→Cカラーサイコアナリスト(色彩心理診断士)の称号認定
<終了後にできること及び特徴>
@「カラーサイコアナリスト(色彩心理診断士)」の称号が得られる。 A本物のリュッシャーの教材が扱える。 B色彩と心理学両方が学べる。 C有料でのカウンセリング活動ができる。
<コース内容>
全 3回 1回8時間 計24時間(休憩含実質21h)
全 6回 1回4時間 計24時間(休憩含実質21h)
全 2回 1回12時間 計24時間(休憩含実質21h)
定員5名(6名)
※全て同じ回での振替が可能です。
※他リュッシャー講座受講生は
受講料24h100000→受講料16hで7万円になります。
<教材他>
○
教材費に、カラーテーブル代・登録代・テキスト代・プリント代、飲み物及びお菓子代が含まれます。
○任意で、検定料8000円、修了証代2000円が別途必要。
〜NEW 2012年3月1日開講〜
<リュッシャーカラーテスト
ティーチャーコース資格認定講座>
リュッシャーのアテンダンスコースを教えることができるティーチャーコースです。
アテンダンスコース修了生のみが受講できます。
<講座内容>
@アテンダンスコースの復習 Aカウンセリングスキルアップ Bアテンダンスコース教えるためのテクニック
<受講資格>
@アテンダンスコース修了生
A色彩心理診断士資格取得者
<終了後にできること及び特徴>
@リュッシャーカラーテストアテンダンスコースを開講できる。
<コース内容>
全 3回 1回8時間 計24時間(休憩含実質21h)
全 6回 1回4時間 計24時間(休憩含実質21h)
全 2回 1回12時間 計24時間(休憩含実質21h)
定員5名(6名)
※全て同じ回での振替が可能です。
<教材他>
○
教材費に、資料代・登録代、飲み物及びお菓子代が含まれます。