長谷川清司(はせがわきよし)(ドラムス・Drums)プロフィール

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福井県出身
尚美高等音楽学院、東京藝術大学別科卒

クラシックを塚田靖、ジャズをMarvin "Smitty" Smith、キューバ系をFrank Malabe、
ブラジル系をPaulo bragaに師事(敬称略)

ダン・池田とニューブリードを経て1980年フリーランサーとなり、初レコーディングは、ドリフターズの「ドリフの早口ことば」で、レコーディング総数は4000曲を超える。

ジョン・海山・ネプチューン(尺八奏者)のアルバムに参加し、NY(フィッシャーホール)、ハワイ、マレーシアなどのジャズフェスティバルに出演。

NHK交響楽団、札幌交響楽団、仙台フィルハーモニーなどで「ウエスト・サイド・ストーリー」のソリストを務め、2004年には世界中のオーケストラの名演奏者達によるスーパー・ワールド・オーケストラに参加。

TV番組 “夜のヒットスタジオ” や “ふたりのビッグショー” など20本のレギュラーを26年間勤め、伴奏した歌手は述べ4000人を超える。また 佐渡裕指揮、“題名のない音楽会”や“ミュージックフェア”に多数出演。

秋元順子、伊東ゆかり、鳳蘭、河村隆一、栗原小巻、さとう宗幸、菅原洋一、タイム・ファイブをはじめ、森山良子を18年間サポートし、1992年セビリア万博、1998年 長野冬期オリンピックレセプションに出演。(敬称略)

江草啓介、エリック宮城、島健、羽田健太郎、日野皓正、前田憲男、宮川泰、渡辺貞夫などの著名人と共演。(敬称略)

1983年にDrum Schoolを開催し、23回のセミナーやライブを行う。
1991年、自己のグループ “On a Roll”、2000年に“tickStick”を結成し、2001年にCD「tickStick」を発表。2014年にピアノトリオ “New On a Roll” を結成。

現在はレコーディング、自己のトリオを中心に活動中。



【著書】
☆ [ひとつの主題でテクニックを磨く101ドラム・エクササイズ](ATN)
☆ [ドラマーの為の準備運動の提案151](仮題)作成中
☆ [Paulo Braga Lesson ‘98](仮題)作成中
☆ [Brushing technique](仮題)作成中


☆☆これまでの執筆☆☆
*「ひとつの主題でテクニックを磨く101ドラム・エクササイズ」(ATN)
*MIND OF BEAT (TAMA DRUM)
*DRUM MAGAZINE (リットー・ミュージック)
*JAZZ LIFE (立東社)
*PLAYER (Player Corporation)  他

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