真空管アンプ工房
真空管の温もりに魅せられて

現在のシステム

中学生時代のラジオ少年に始まり、その後時代はトランジスター、IC等へと変わり世の中から消えたと思われた真空管、10数年前からオーディオの世界中心に真空管が見直され、現在では中国中心に主要なオーディオ用は再生産が行われるようになった。秋葉原に通うようになって10年以上になるが当初真空管を扱う店も少なかったが、今では探せば10店舗以上あるだろう、団塊の世代のラジオ少年達が退職する時期でもありオーディオの真空管熱はしばらく続きそうである。

6CA10PP KT88PP 5670HPアンプ 1619PP 6C33Cpp モノ 807PP 300Bs モノ
845s 6P3Spp差動 6CA7pp ラインアンプ CHデバイダー HY69s 50BM8pp差動
12ZP1s 408AパラP 6BM8超三結 832Appアンプ 4P1Lpp 47(247)s

今までに製作したアンプを紹介します。

2008・3  マルチシステムは解消し再び1アンプで全域を聞くように変更した。
それぞれのアンプの特性が全域を再生した方がわかる気がする。
  
 

アポロ電子(真空管) クラシックコンポーネンツ(真空管) 秋月電子(半導体・小物パーツ)
瀬田無線(抵抗・小物) 海神無線(コンデンサー・抵抗) オーディオ専科
西川電子部品(ネジ) ノグチトランス(トランス) 春日無線(トランス・真空管)
ANDIXオーディオ(真空管) 千石電商(小物) キョードー(真空管)
サンエイ電気(真空管) 東栄変成器(トランス) サンオーディオ
コイズミ無線(スピーカー関連) 鈴喜デンキ(ロータリーSW・小物) 門田無線電機(小物)

サブシステム

真空管・各種パーツを調達する秋葉原のショップ