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泥つきれんこん
■ 茨城 土浦からお届けいたします
泥つきれんこん
掘りたてをそのままの状態でお届けしたいというのと、「土浦」というれんこんの産地を感じていただけたらという願いをこめました ので是非、ご賞味ください。

■ 表皮がきれい
普段、れんこんについた泥は水力やスポンジを使って落としています。
泥つきのままお届けするという事は一切、表皮をこすっていないということ。
■ 保存が効く
泥つきれんこん
寒い冬場以外は冷蔵庫で保存してください。
その場合は節と節の間でカットして1節ずつ小分けにしたほうがいいでしょう。
ビニール袋、ラップなどで密閉して保存して下さい。冷蔵庫以外の場所で保存する場合は新聞紙にくるんで冷暗所に。
当農園よりお買い上げの場合は専用の袋にいれて発送しています。
その袋にくるんで保存していただいても大丈夫です。
新聞紙で包む
冷蔵庫以外の冷暗所での保存は気温などに左右される部分があります。
特に夏場は泥に雑菌が入る恐れがあるため、お勧めしておりません。
泥を落とすのはスポンジやたわしなどでサッと洗い流すだけOKです。
洗い、切ったものは空気にふれないようラップなどで包み冷蔵庫に入れてください。
■ 変色しにくい
新聞紙で包む
れんこんが泥で覆われているため、空気に触れにくくなっています。
そのためれんこんに含まれるポリフェノールが空気に触れたために起こる酸化を防ぎます。 泥を洗い落とした後でも水につけて空気を遮断する事で酸化を防ぐ事が出来ます。
この際は水をこまめに取り替えることがポイントです。
■ 表皮につく茶褐色のもの
当農園のれんこんは漂白剤を使用していません。表皮につく淡い茶褐色こそが本来の色といえるのです。
シブについて
泥つきれんこんの取扱い

※ 泥つきれんこんの取扱いについては、れんこんの穴に泥が入らないよう注意を払っております。何かお気づきの点がございましたら下記までご連絡ください。

鈴木農園
茨城県土浦市沖宿町842 電話・FAX 029-828-0747 運営責任者 鈴木 則雄
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