西安の城壁。一部は明の時代の物。
夜になるとピンクのネオンでライトアップされ、赤い提灯がともる。歓楽街のような風情。┓(´0`)┏ 
ずっと続く城壁。
毎年元日に、城壁の上で「城壁マラソン」が行われ、市民の楽しみになっているるそうだ。
城壁はかなりの幅がある。
下にトンネルがあって、そこをくぐって市中に入る。
輪タクは城内への乗り入れ禁止だそう。
大雁塔。手前は三蔵法師の像。
大雁塔の上から見た西安市内。
まっすぐの道の向こうがかすむぐらい広大。
遣唐使達はさぞたまげたことだろう。
唐代の人たちが中国が世界の中心という自負を持っていたのもうなずける。
大雁塔内部。
赤いろうそくと、「本物の」僧侶。
兵馬俑坑の入り口。田舎の観光地という風情。抗のある建物までの間は土産物屋が軒を連ねている。 兵馬俑坑。
すごいスケールだ。始皇帝はさすがに常人には計り知れないスケールの大きさを持っている。
発掘途中。 城門の様なところもあった。 華清の池.。
楊貴妃の像がある。
楊貴妃専用の浴室の建物。
10元出せばこの温泉の水にさわれる。(^-^;;
楊貴妃用の蓮の花型の浴槽。 毛沢東筆の「長恨歌」 西安市内で見つけた看板。
簡体字のあふれる中でこれを見たときはうれしさのあまり叫んでしまった。繁盛しますように。(^^)v 
美味
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敦煌・西安のアルバム3
 
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