★ドンキーコングJR.★

NINTENDO キーワード・・・息子の挑戦状♪
【BASIC(基本難易度)%⇔EXTREME(最高難易度)%】

一番初めに発売された3作品の内の1つ。向こうが「レディ」ならこっちは「コング」だ。

ドンキーコングジュニアを操作してドンキーコングを助ける内容の一画面アクションゲーム。「ドンキーコング」の
ドンキーが敵役に回ったのに対して、こちらでは主役だった「マリオ」がその位置に付いてジュニアを妨害する。
ワニを放したり、電気を流したりと、普段見慣れているマリオとは違って「悪役」の位置にいるとこが見所です。

1周4面構成、ゲームは「ドンキーコング」と同じくAとBが存在し、「B」や「Aの2周目」から難しくなってきます。
ジュニアのアクションはジャンプを使い、配置されているツルやロープを上降の他、左右に移動出来る事だ。
1本のツルを上に上る時は遅く、下に降りる時は速い。2本のツルを使う場合の速さとは異なる所が特徴です。

ジュニアとはいえ「手の使い方」が中々。隣にツルが無い時でもその方向にボタンを押すと手を出すんだよね。
そして再びボタンを押すと・・・?高いところでは注意したいところ(笑)。ゲーム構成やフルーツボーナスの音と
「ドンキーコング」を思い出すと共に、「ワニに噛まれた音」が耳に残る。まさしく「あっ!」って感じなんだよなぁ。
⇒Type...ON/AutoDemoPlay(Silent)
主人公・・ドンキーコングジュニア 評価
難易度上昇率 頂上付近でワニが2匹接近9%UPスプリング12%UP走り回る電流16%UP
2周目から8%ずつUP下降するワニと電気13%UP鳥の飛行経路10%UP
難易度下降率 大ジャンプ成功7%DOWN下の方でフルーツボーナス発生3%DOWN
1ミスの音は、マリオブラザーズの方が有名かな?
【“談話室の会話-Ments.Talk.Times-”】
「滑車?部分の床は判定無し!?」 「4面の鳥の位置も段々といやらしくなってくるわねぇ。」
「フルーツ連続は得点が上がるわ。」 「大ジャンプ失敗の所が悔しい、土台にちょっと触れて落ちちゃうの。」

【“ガイドブックと愉快な仲間達-hontoHappy?Friends-”】
『このゲームはアクションですネ。』 『親子愛。それに尽きますが、よくドンキー捕まえたなぁ。』

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