★ハドソンホーク★

EPIC.SONY キーワード・・・躊躇してしまう罠の威力♪
【BASIC(基本難易度)%⇔EXTREME(最高難易度)%】

映画から登場との事ですが、そちらは見た事がありません。

大怪盗「ハドソンホーク」はメイフラワー夫妻の命令で、友人トミーの命と引き換えにレオナルド・ダ・ビンチの
高価な作品を盗む事を言われ、友人の救出とメイフラワーの弱点を掴み、陰謀団壊滅の為、厳重な舞台で
仕事を始める。警備員や防犯装置が仕掛けられている部屋を潜り抜け、美術品がある場所を目指すのだ♪

残機@エネルギー制でミッションは3つの構成。ジャンプアクションとソフトボール(押し続けでなぐる)を武器に
罠の箇所を突破していきます。目の前の罠が作動していて、先に進めない時は「ストップスイッチ」を使うと
一定時間作動が止まる辺りが本格的であり、防犯装置が作動すると凄まじい動きのレーザーが洋物テイスト。

全3面構成、部分部分でコツを掴むと1時間も掛からないので、空いた時間に遊べる潜入アクションかなぁ。
走るジャンプの「勢い」が強く、ちょっとした操作ミスで土台へ乗れないとこが苛立つ程度で、設置されている
罠に気を付ければアウトになる事はありませんでした。触れると即アウトの罠が多い中、敵も障害物に見える。
⇒Type...Sct1st-10th.
主人公・・エディ・ホーキンス 評価⇒CLEAR♪
難易度上昇率 伏せてもダメージ10%UP敵が邪魔11%UP狂ったレーザービーム14%UP
噴火口16%UPやり!16%UP2面のエスキモーと浮遊するボール17%UP
連続ジャンプ地点18%UP落下物注意5%UPここでセンサー反応8%UP
難易度下降率 ボール+前進8%DOWNなぐる5%DOWN罠の間隔を確認4%DOWN
サウンド切り替え(BGM、エフェクト)可。全般S.Eが強い。
【“談話室の会話-Ments.Talk.Times-”】
「タイトルのロゴ色がちょっとダーク。」 「レーザーこわっ♪何故カメラ小僧があそこに?」
「ライブ5つじゃ足りないわ。」 「あっ!セルヴィア夫人初コメントおめでとっ☆」

【“ガイドブックと愉快な仲間達-hontoHappy?Friends-”】
『このゲームはアクションですネ。』 『ポーズ画面でサウンドの他、リセットも出来る。』

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