★ポパイの英語遊び★

NINTENDO キーワード・・・え?と思う単語が♪
【BASIC(基本難易度)%⇔EXTREME(最高難易度)%】

数秒画面を見て、何文字か間違えてしまう光景。個人的には初めて聞くような単語もありました。

ジャンルとしては珍しい「お勉強系」のゲーム。ワードパズルA・Bと2P対戦(?)のワードキャッチャーから
成り立っており、内容としてパズルではポパイを操作してアルファベットの文字を選択して、英単語を
完成させていくもの。得点は減点方式となっているので、1個間違える度にポイントが減っていきます。

英語の種類は6つから選択可能。各10問展開されているのですが、簡単そうな部分でも悩んでしまい、
「あ〜、そうだった。」と思うものもあれば、「分からんなぁ・・・」が多かった気がする。なんかスポーツは
そうでもないんだけど、アニマルとオーダーズは低い得点でしたねぇ。通信簿の成績低かったっけなぁ(笑)。

ワードキャッチャーの方は2P側で「ブルート」を操作出来るんだよね。パズル同様、カタカナ文字の
3つの問題から落ちてくる英語を取り合っていく感じです。あえて妨害とか当時あったんだろうなー。
あと、風の影響があるので、取りたくないのに取ってしまうアルファベットから作り直しが結構大変でした。
⇒Type...ON/AutoDemoPlay(Silent@Var)
主人公・・ポパイ 評価
難易度上昇率 間違えた瞬間8%UPえぇ?セミ???12%UPワードパズルB24%UP
ミスキャッチ10%UPキャッチにて。Eが多い!5%UP残りP10。9%UP
難易度下降率 これは分かるぞい!10%DOWNよく分からんがエーかアイを選ぶ6%DOWN
タイトルかなぁ。そういえばBGMは少なかったような?
【“談話室の会話-Ments.Talk.Times-”】
「別カセット、ポパイのシーンがベース。」 「アニマルでミスると、たべっ子どうぶつのお菓子食べたい気分。」
「えいごあそび。シンプルフォーエバー。」 「しかし、相変わらずBは難しい!得点の競い合いが望ましい。」

【“ガイドブックと愉快な仲間達-hontoHappy?Friends-”】
『このゲームはイングリッシュですネ。』 『案外ジャンプの左右移動が軽い動きね。』

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