★4人打ち麻雀★

NINTENDO キーワード・・・ルールと用語から入りたい♪
【BASIC(基本難易度)%⇔EXTREME(最高難易度)%】

タイトルの「食い断なし 食い断あり」のとこで、?マークが出るσ(・・)にとっては・・・

ハドソン開発、ニンテンドウ発売の4人で打つ麻雀ゲーム。3人のCPUと1人のプレイヤー構成で、一画面には
4人分の麻雀牌が順番に並べられていきます。セレクトボタンを押すと相手側の牌が見える、この状態の時は
理牌するかしないか分かれてくるとの事ですが、最初に書いた通り、「理牌」の部分では更に?マークが付く。

コントローラーによる操作性の違和感は特に無く、リーチをするとオートになる辺りはゲーセンにあるゲームと
同じような感覚かな?4人分故、麻雀牌はファミコンの「麻雀」より小さいのですが、見分けはつきます。それと
上がると表示される得点の漢字部分は大きく、見易い印象でした。ミニミニすぎると読めなくなっちゃうからね。

どっちかというと対面して遊ぶ「麻雀」の方が練習に向いてるような?各CPUの揃え方や捨てる牌に関しての
傾向や対策はとれるのかもしれませんが、実戦をした方が速いかもしれない。リャンシといった面白ポイントが
見当たらなく、休日の昼下がりに4人で麻雀でしょうか。こういう「相手」の部分が4P対戦に繋がるのかな・・・
⇒Type...ON/AutoDemoPlay(Silent+SE)
主人公・・いない 評価
難易度上昇率 え?みんなリーチ?!10%UPロン11%UPリーチ後CPUのツモ15%UP
ポン@チーの乱打7%UP点数大幅マイナス12%UP捨てて後悔10%UP
難易度下降率 リーチ3%DOWNツモ、ロン4%DOWN出前で休憩5%DOWN
タイトル画面は料理番組が始まりそう。
【“談話室の会話-Ments.Talk.Times-”】
「背景。オールグリーンで目に優しい♪」 「うーん、ライトグリーン?ティータイムは緑茶欲しいわ。」
「上がりで開くCPUの牌を合わせると、すごい量の麻雀牌に見える。」 「今じゃあ4人以上の台だよな。」

【“ガイドブックと愉快な仲間達-hontoHappy?Friends-”】
『このゲームは麻雀ですネ。』 『たまには身体を伸び伸びしようね。』

【-BACK-】【-HOME-】