Dictionary: Maximum Output: entries  Ctrl + F/V 必須
cチャ/サ, jジャ, J/jn=ñニャ,
S=ṣシャ, A=āアー,
M/n2=ṃン, R=ṛ, RR=ṝ 
インド語部検索→ 注、(mwd),(cap) は【賛】、(otl) は【民】。
英語部検索 →  A  
操作性向上のため、操作画面と出力画面を統合した。設定値の規定値を日本人向けにした。 --- customized by 鳩摩羅童子 on 2016/04 親 url:インド語・カンガルー
 Sanskrit and Tamil Dictionaries, 2005 © UNIVERSITÄT ZU KÖLN ケルン大学 , 京大, IT, , タミ, 略字, conv
これは 100 年前のインド弁辞書です。英スペルは英国風。center は、centre。color は、colour。 cf. もし必要なら、 UK 辞書 で確認の程。
おまじない】検索結果が大きな枠の中に表示されたら、検索語を 単語 状態にする、Ctrl+F、Ctrl+V 操作を必ずして下さい。
★ 英単語枠入力は、先頭部 or 後部に「英小文字のブランクが複数あっても、 suppress 処理される」。コレ 便利 デス。
  ● iframe(アイフレーム) 最下の横スクロールバーを表示したいときは、 iframe 左右の余白隙間をスクロール。一行が長い時、必須。 ボタン が効くカモ。
ケルン大への感謝の辞:ケルン大がどうして、サンスクリット語とタミル語とを同時引きするこの辞書を作ったかの経緯は知りませんが、非常にセンスが良いと思います。【賛】【民】の同源性を示したかったのかも知れません。いずれにせよ、非常に優秀な辞書である。もし私に金銭の余裕が有るなら、ケルン大に寄付でもしたい位です。
■ ケルン大辞書には Audio が付いていない。なので、発音は頭の中で行う。コレは本当は、マズイ。
Monier-Williams' 'Sanskrit-English Dictionary' の audio 付き他サイト辞書、で Harvard-Kyoto 発音を聞く。
  |--(これは、(mwd) 対応。(cap): Carl Capeller's 1891 Sanskrit-English Dictionary ではない。  ニエル・ィリアムズの...典)
  |-- %{〜}の変化発音が非省略で記述されているのて、確認できる。ケルン大の辞書は、この点に関し、良くない。

Madras Tamil Lexicon のタミル原語付き辞書、の、原語を copy して、Google 翻訳/タミル語 に paste して、発音確認。
  |-- dsal.uchicago.edu シカゴ大学の web. 見出し単語に発音記号が付いてないものがある。policy が無い。user に失礼。  バカ web site.
  |-- SHABDKOSHR (R) English Tamil Dictionary தமிழ் のマーク [Hindi 他 10 言語] audio アリ

のいずれかで生の発音を確認して、下さい(初心者は必須)。ITRANS 方式と最新方式の違いも確認のこと。
--- 許容範囲内の音通で他の音になまっても、だいぶ原音からズレて別物に聞こえる場合も有るネ。 case by case ですね。
この辞書の検索結果は abc 順では無く、子音の アカサタナハマヤ 順に sort されて表示されている。日本語に近い。面白い
③ transliteration from ITRANS to Tamil で Tamil 原語入手、Google 翻訳/タミル語 に paste して、発音確認。
(「jn (ñニャ)」は「JN or ~n or ஞ்」、「n2 (ṉン)」は「ன்」に置換要。変換実行は、右枠上の Tamil のボタンを click。)
★ 最近ケルン大サイトが down していることが多くなった。①②の代替利用は有効である。 as of 2017/06 [ケルン大とは発音記号が異なる。]
on 2020/10/01:  9/27(?)〜10/1 の期間停止した。10/01 朝 再開した。非常に迷惑した。シカゴ大 Tamil Lexicon は、あほサイトで使い難い。また、無能。
今回の長期停止で、この辞書の優秀さを思い知った。このサイトを作ったケルン大の学者は、かなり優秀である。そもそも、サンスクリット語とドラヴィダ語をチャンポンにした辞書は、世界にコレしかない。これを作った先生は、サンスクリット語とドラヴィダ語との同源性を確認したかったのかも知れない。
誰か、ケルン大のこのサイトを買い取り、ミラーサイトを日本で運用して欲しい。お願いします。

--- サイトのコメントをよく読むと、5.June.2015: Download the source files 、で、辞書 data は公開されていて、誰でも down load 出来るみたい。 辞書 data は、_sqlite/ganz.txt (24.7 MB) みたい。down load した。ケルン大は、太っ腹である。

■サンスクリット語の ASCII 文字は、Harvard-Kyoto 表記。しかし、タミル語は ITRANS(アイトランス)似の様だ (?)。
Harvard-Kyoto A I U R RR L G J T D N z S M H
UTF-8
/IPA/
ā
a:
ī
i:
ū
u:

 

 

 

 
ñ
ニャ

 

 

 
ś
ʃ

shha

 

 
(②の Madras 大 online 辞書は、ボロイ。Harvard-Kyoto/ UTF-8 形式の単語を検索出来ない。 computer なのに。複合語対応がバカ。Words starting with で回避 or 英単語以外入力しない。
アホ ② は無視して、③でやって下さい。

cf. サンスクリット・チベット語の電子テキストの転写について On the Transliteration of E-Texts in Sanskrit and Tibetan (version Nov 25, 1998)

■タミル語の ASCII 文字。ケルン大の版の表記は最新の Madoras Tamil Lexicon (MTL)と異なる。
jn ニャ は、MTL では ñ, ஞ், IPA[ɲ] である。n2 ン は、ṉ, ன், IPA[n] である。普通の n は、n, ந, IPA[n] である。
(n と n2 の IPA はどちらも [n] である。イイカゲン?。n2 は普通 n_ と表記される、 n の「歯茎音(はぐきおん)」だって。「ぬ」に近い音?。)

★ ② の Madoras Tamil Lexicon よりも、
「Burrow, T., and M. B. Emeneau. A Dravidian etymological dictionary. 2nd ed.(2006) Oxford [Oxfordshire]: Clarendon Press, 1984.」
の方が見やすい。この辞書は、下記の online 英語版原書である。
バロー、エメノー著 田中孝顕監修『オックスフォード/ドラヴィダ語語源辞典』きこ書房2006年 :ISBN 978-4877716158
--- この ④の辞書は、世間では DED との愛称で呼ばれるもので、タミル語起源説の大野晋 氏が使用した有名な辞書である。

(Digital Dictionaries of South Asia [シカゴ大学] の画面の、 Comparative Burrow Turner の Burrow が call ボタン)
--- しかし、DED のこの辞書は、内容がオソマツで、語彙も少なく、バカ辞書で、使わない方が良い。


■ memo (左、検索 word 履歴。右、メモ帳): :履歴採取 checkbox

Tip (技術メモ)
1. form に target="frm" を追加。
2. 頭 4 行 ⇔ 1 行化、style.display='block/ none' 制御。
3. 単語入力直後 clipboard に copy を追加。.execCommand('copy')
4. 検索単語が "word" の例は、結果行が画面からあふれる。 table tag を width=100% に変更したいが、やり方不明。
→ 誰か、直し方教えて。
collin2muTivin2apporuNmuTittal

{mama@ca@muktaM@tamasA@mano@manasijena@dhanuSi@zaraz@ca@nivezitaH}
が、長過ぎる、のが word の結果不正の原因。--- 辞書を作った人イケナイ。→ 放っておく、とする。
5. iframe 内の data は、ctrl + c 出来るが、drug&drop で input 枠へは不可。IE/ Chrome ともガードしている模様。マウスの先が駐車禁止マーク (∖) のまま。--- why? 不便。

2017/08/30 Ctrl+F は、Chrome/ IE では F3 の一発ボタンでも良いことを発見。DOS command 的。


以下は、現在 test 中、無視してください。

〒 KumaraButton ここは、アンカー名 = KumaraButton です。
6. ctrl+c, ctrl +f, ctrl +v 手操作を VBScript で模擬する汎用マクロを作った。ボタン1回クリックで代行する。
下記ファイルをローカルシステムにダウンロードして使ってみて下さい。少し野暮ったいけど、多分・便利。
悪さはしないハズ。
■ (a) AA_Kumara.vbs 仮想ボタン、の中身 , もし良かったら down load して 
  (b) AA_Kumara.vbs 仮想ボタン、のダウンロード
!この種類のファイルはコンピュータに損害を与える可能性
があります。AA_Kumara.vbs のダウンロードを続けますか? [保存][廃棄]
の警告が出ます。)
Chrome 環境だと下記が出た。

(-) AA_Kumara.vbs は、一般的にダウンロードされておらず、
危険を及ぼす可能性があります。[廃棄]▼
--- ▼ をクリックすると、[継続(K)][詳細(L)]と出る。
--- [継続(K)]を押すと、 down load された。
----- 警告は、ごもっとも、しかしこの file に関しては、危険では無い。バッチファイルに毛が生えた様な機能。運用自動化 tool として、(基本的には)VB は悪者では無い。
コメント行(= 行の先頭が ' マーク)を除くと、たった 13 行 のプログラムです。

仮想ボタンの図
 ← 左記 InputBox のメッセージボックスを出しっ放し状態にして、待機します。
 web ページ内検索をしたい時に、OK をクリックして下さい。

 ← 左記 の赤四角の箱のアイコンは、タスクバー上の Wscript.exe (WSH: Microsoft (R) Windows Based Script Host) のアイコンです。
 ← 左記 の .vbs は .vbs ファイルのアイコンです。

 このボタン名を「くまらボタン」と呼ぶことにします(言い出しっぺの特権乱用)
 また、コピペ操作ではなく、「コピフペ操作」、と造語します(言い出しっぺの特権乱用, copy, find, & paste)

 page 内にある単語を検索語として選択し、 ctrl + c/ f/ v したい時に使いますが、
 ctrl + f して、手で検索語を検索枠に叩く場合にも使えます※。
(※[代替案] 検索語を事前に ctrl+c で clipboard に入れておき、ワザと選択状態を空にして、くまらボタンを押すと、ctrl+c は空振りされるので、実質、ctrl +f/ v となります。も可能。)

 インド辞書の場合は、検索結果が下の iframe 枠に表示されたら、左記の OK ボタンを
  click すると、iframe を含む page 内の該当単語をハイライト状態にします。
ctrl+f, ctrl+v を手操作するのは、結構苦痛です。違いますか。

Chrome の場合、ctrl+f のボタンは、[三] 設定ボタンの中に有りますが、2クッションとなります。 ctrl+v は、マウス右クリックから選択できますが、 total の操作は結構かったるい。
(検索語を選択し、Google で web 検索したいときは、右 click 一発で可能なのに、page 内検索の方が一発で出来ないのが、そもそもオカシイ。web 検索の方が page 内検索より操作性がイイなんて、オカシイ。

当初、インド辞書専用として WshShell.AppActivate("Sanskrit and Tamil Dictionaries") 等で対象をしぼったが、機能的には汎用性があるので、この規制は外した。
このボタンは、web で調べ物をしている人には、(かなり)便利だと思う。

よく分かりませんが、このマクロは技術的には優秀みたい。Popup Box が大きいので、Popup Box ナシの shortcut file のアイコン1つをダブルクリリックして、1回のみ実行し、終了、を試行したがうまくいかなかった。AppActivate 命令を切っていないので、アクティブ window が、file explorer や desktop になってしまう (shortcut を copy&paste して、shortcut の copy を作ってしまう。笑ってしまう。)。 Popup の ボタン押しは、アクティブ window は直前まで見ていた window になるようで、優秀である。つまり、 popup box interface は active 環境を乱さない。AppActivate 命令を切っても良いが、直前まで開いていた window 名など不明、また、汎用性が崩れるのでダメである。 sleep をかまして、起きた時の window を対象にする、も、何故かうまく動かない。 why? tuning 難なので、没とする。

box が大き過ぎると思っていたが、そうでも無い (?)。 box はdisplay 中央に出て、毎回左にズラしていたが、box 以外をクリックして、box を完全に後ろに隠してしまえば良い。再表示するには、タスクバーの WSH ボタン(または、アイコン内タスク)を左クリックすれば良い(2clicks 操作となるが)。左にズラして OK ボタンを一部表示していると、 1 click 操作。
InputBox だと初期位置を変更出来る。 xpos, ypos の位置調整して下さい(AA_vbs.vbs 内 xpos/ ypos 数値を書き換えて下さい)。今の設定は、17 inch display で右端表示。 常に、 1 click 操作。(Popup 方式は廃止した。)
( InputBox は横長で、右端に上下に OK, キャンセルボタンがあるので、 display の右端が Box 右端になる様にする。そして、一版 window は display 右端から 5mm 以上離す。xpos にマイナス値を指定して、OK ボタンを display の左端においても良い。InputBox の入力枠は、現在未使用なので、メモ帳に使って下さい。)

この interface は、MsgBox は「モーダル表示」で、入力しないとweb browser 全体が停止し、駄目だが、Popup, InputBox では非同期なのでうまく行く。
Chrome, IE, .pdf, メモ帳 だろうが何だろうが、全てうまく行くネ。

★ 時々、空振りになるときが有る。98% は OK, 2% NG, 条件不明。理由不明。
よく分かりませんが、box を画面の裏から前面に出す時、タスクバーの WSH アイコンをクリックでは無く、マウスの先を WSH のアイコンの真上にし、その時アイコンの上にもう一段の「Ctrl +C,F,V 仮想ボタンです。」の枠(WSH アイコン内タスク)をクリックすると良いみたい。何なのコレ。
タスクバーの WSH アイコンのみを複数回連打した時と、その上の枠を連打した時で、box の OK の選択状態が違う。
---- sleep 時間を tuning した。2sec → 0.2 sec., そして、box 再表示は 0.1sec 待ち、を追加。

InputBox 方式にし、常に OK ボタンの一部を隠れない様にしたら、空振りは 0% になった。完璧である。
・ 待機中 cpu 増加は無い模様。cpu 使用率を観察した。