和歌彦「畜生…まだ、肋骨が痛ぇ…」
七瀬「キミがいけないんじゃないか!どさくさに紛れて、ヒトのムネ触るから!」
和歌彦「けっ、よく言うぜ。全然無いくせしてよぉ…」
七瀬「ひょっとして、まだ懲りてない?」
和歌彦「ふっ。おまえさん一人なら、何とかなる!」
七瀬「『ボク一人なら』ってことは…これならどう?」
和歌彦「ぬ!嫌な予感が…」
ナージャ「3人ならどうかな〜?わ、か、ひ、こぉ〜?」
椎佳「覚悟しぃやぁ。手加減はせぇへんで!」
和歌彦「嫌な予感、的中か。ならば…三十六計逃げるに如かずだぜ〜!」
七瀬&ナージャ&椎佳「あ、こら!待て〜!!」