10月12日

和歌彦「ついに10000HIT達成だなぁ」
七瀬「キミにしちゃ、よく続いたよね〜」
ごつん…
和歌彦「過去形にするな!過去形に」
七瀬「痛いなぁ。わざわざこんな時にぶたなくてもいいじゃないか〜!」
ヴィッケ「その通りですわ。和歌彦さんも、今日くらいは抑えて下さいまし」
和歌彦「お、おぅ、ヴィッケ。悪かったな」
七瀬「…ヴィッケさんの話だと、素直に聞いてるし」
昴「あれ?七瀬。もうお祝い始まってた?今日は何かの記念だって聞いて来たけど」
七瀬「あ、うん。このサイトも5桁突入したからね〜」
昴「あ、和歌彦さん。クッキー焼いてきたので持って来ました〜」
和歌彦「おぅ、ありがとうよ。おまえさんもいつも七瀬のお守りで大変だろうに…」
昴「そんな事無いですよ〜?」
七瀬「そうだよ〜。ボクだって学校じゃしっかりしてる方で通ってるよ〜」
ヴィッケ「わたくしは学校が違うので、七瀬さんたちが学校でどうしてるのか知りたいですわ〜」
昴「私は四聖高校のことを知りたいかな。冒険者目指すってのも大変でしょ?」
七瀬「あ、ボクも知りたい〜」

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