10月30日
昭哉「ちわ〜ッス。文化祭の最中は暇なんで、遊びに来たッスよ」
和歌彦「ははっ。確かに自分で何かやらない場合は暇になるよなぁ」
昭哉「そッスね〜。暇ッスよね〜」
七瀬「文化祭か〜。ボクも帰宅部だし、暇になりそうだな〜」
和歌彦「何でぇ。クラスで何か出し物するとか、無いのか?」
七瀬「ん〜、当日喫茶店するとかは無いからね〜」
和歌彦「そうか…。それと昭哉、わざわざこの時期に来たンだ。明日は北口さんとこに行くぞ」
昭哉「明日?ハロウィンのパーティーでもやるッスか?」
七瀬「半分くらい当たりかな。かぼちゃマンの誕生パーティーだよ〜」
和歌彦「そういうことだ。そういうわけで、これを持っておけ」
昭哉「か、カボチャ頭…?」
七瀬「まさか、2つ目があるなんて…」
和歌彦「七瀬もやるか?3つあるからなぁ」
七瀬「ぼ、ボクはやらないよ〜」
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