10月31日
和歌彦「今日で、ジローのヤツも32歳か」
七瀬「あはは。もう立派なおじさんだね。かぼちゃマンも」
昭哉「でもあの顔じゃぁ、一見何歳か分からないッスよね…」
和歌彦「あぁ、そうだな。俺なんて、30歳の人に年上扱いされたことがあるってぇのに…」
七瀬「しょうがないよ。バカ彦は老け顔…」
ごつん…
和歌彦「余計なお世話だ!」
七瀬「はうぅ…」
昭哉(気にしてたッスか…)
和歌彦「だいたいそもそも、小6並の背しかないやつが偉そうに言うな!」
七瀬「い…言ったな〜!雷槌!」
ドゴォッ!
和歌彦「ぐはっ…!」
昭哉「と…ともかく、ジローさんの誕生祝いに行くッスよ…」
和歌彦「…だな。ヤツも人並みに誕生日があるわけだしな(人間じゃないけど)」
七瀬「そっだね〜。じゃぁ、レッツゴー!」
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