6月21日
七瀬「ん〜、まさかこんなちっこい釘にあんな威力があるなんてね〜」
和歌彦「へへっ。まるでおまえさんみたいな武器じゃねぇか」
七瀬「それって、どういう意味…?」
和歌彦「あン?俺、何か言ったか?」
七瀬「これで飛沫打ってみる?」
和歌彦「あ、いや…、今のは寝言だ。気にするな」
七瀬「キミ、寝言は寝て言うものだよ…?」
和歌彦「待て、おい。姉上みたいなことを言うな!」
七瀬「
雷槌ぃっ!
」
ドゴッ!
和歌彦「ぐはっ…!」
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