超弩級下手くそ自己満足電脳紙芝居
宇宙戦艦ナガト


「マゼラン星雲にあるガミラス星の命は、あと2年に迫っていた!
 デスラー総統は、地球を武力で占領しようと、行動を開始した!
 地球に危機が迫った!!
 しかし、此処に、地球の平和を守る、勇敢な仲間が居た!」

『宇宙戦艦ヤマト、出撃!
 コスモタイガー、スタンバイ!
 レッツゴー!!』
♪♪♪♪♪♪♪主題歌(は流れません。自分で歌って下さい。)♪♪♪♪♪♪♪


ナガト01 時に西暦2192年、地球は平和な星だった。
人々は『番組』の枠を越え、仲良く暮らしていた。

しかし、不要になった大量の核爆弾は、
その処分に困っていた。
ナガト13


宇宙戦艦ナガト 企画・原案・制作・葬式
アニ研OB
監督
たつみたつきち
設定・デザイン
だんふみ



ナガト24オペレーター:「正体不明の飛行物体発見!」
指令: 「惑星間航行速度を遙かに越えている。
 あの分だと、数分で火星の軌道まで行ってしまうぞ…」

オペレーター: 「正体不明の飛行物体は、火星に
 自由落下中なるも所属は不明。墜落します。」
ナガト04

ナガト24指令:「方位測定。」
オペレーター:「極冠付近、凍結した崖のそばです。」
指令:「誰か観測員は居るか?」
オペレーター:「訓練中の学生が二人居ます。」
指令:「誰だ?」
オペレーター:「現代止と、鳥小介です。」
指令:「役に立ちそうか?」
オペレーター: 「特殊任務用に特別訓練中です。
 まだ完全ではありませんが、何とかなるでしょう。」
指令:「よし、連絡しろ。」

『…地球司令部より指令…
 墜落した飛行物体の、正体を確認せよ…』
  
 鳥:
現代:
「今のだぜ、きっと。」
「よし、行こう!」
ナガト22

現代:
鳥:
現代:
鳥:
「あれだ!」
「宇宙船らしいぞ。」
「降りるぞ。」
「気を付けろ。」
ナガト20

現代:「おい、しっかりしろ!」ナガト03
デューク: 「わ、私はデューク・フリード…
 これを…司令官に…」
現代: 「おい、デューク・フリード! 死んだ…
 ん? これは何だ?」
鳥:「通信カプセルのようだな…」

現代と鳥は、通信カプセルを持って帰還した。


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