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現代: 鳥: |
「うーん… おい鳥、大丈夫か?」 「人のことより、お前の方を心配しろよ!」 | ![]() |
| 現代: | 「あっ!」 | ![]() |
| そこには、金色に輝く宇宙船が横たわっていた。 | ||
| 鳥: | 「行ってみよう!」 | |
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根田: 現代: 根田: 鳥: |
「鳥、現代、生きておったか!」 「艦長! 偽田さん!」 「どうやら、助かったのは儂らだけのようだな…」 「この船は、一体…?」 | ![]() |
| 偽田: |
「私の調べたところによると、この船は 3万年前に栄えていた、ソロン人のものです。 氷河期が来て地中に埋もれていたのが、 ナガトの自爆で姿を現したのです。」 | ![]() |
![]() | 鳥: | 「それなら、早速出発しましょう。」 |
| 偽田: | 「それが、まず、フェードインしなければならないんです…」 | ![]() |
![]() | 洸: | 「俺に任せろ! フェード、フェード、フェード…」 |
| 一矢: | 「ジャスティーン!」 | ![]() |
![]() | ただちに核爆弾が積み込まれ、ソロン号は発進した。 |
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