根田:「ど、どうした!?」ナガト44

オペレーター:「エンジンをやられました!!」ナガト39

ナガト31鳥:「な、何だ? あの船は!」

正体不明の宇宙船が現れた。ナガト40
ナガト42 『私はパーロッケ。ガミラス銀河方面艦隊司令官、
 キャプテン・パーロッケだ。愚かな地球人どもめ、
 私が計器を狂わせたとも知らず、自分で地球を
 攻撃しおった。あとは私が、遊星爆弾を撃ち込んでやる。
 これで地球は、我がガミラスの物だ! ははははは…』

現代:「そうだったのか。俺たちは、何て事をしたんだ!」ナガト43

ナガト45根田:「銭形君、儂は、儂はどうすれば良いのかね…?」
銭形: 「イスカンダル星に救援を要請します。
 ガミラスと最後の勝負です。
 負けたら私は、警部を辞めます。」

こうして、最後の望みをかけた通信カプセルが、
イスカンダルへ向け、発射された…
ナガト46



−−−−−−− 『宇宙戦艦ヤマト』へ つづく… −−−−−−−


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