★ハイドライド・スペシャル★

TOEMILAND キーワード・・・敵の行動プログラム♪
【BASIC(基本難易度)%⇔EXTREME(最高難易度)%】

城内。ただ直線に来るだけではなく、待っていたところに曲がってくる時もある。

平和な国「フェアリーランド」で長い眠りから目を覚ました悪魔「バラリス」がモンスターの国に変えてしまった。
バラリスは王女アンを魔法で3人の妖精にし、フェアリーランドのどこかに閉じ込めてしまう。ジムは平和な国を
取り返す為、戦いの舞台へと足を踏み入れる・・・森、城、砂漠とジムを動かしていく見下ろし型ARPG作品。

出てくる敵との戦闘は接触で起こる打撃から成り立っていて、ボタンを押すとアタック、何も押していない時が
ディフェンドとなっている。敵の打撃位置からアタック状態を仕掛けると、こちらが大打撃を喰らう時が多いので
ボタン押しっぱなしという訳にもいきません。ジムをその場で止めるとライフが回復する辺りが休憩なんだよね。

「アクティブ・ロールプレイング・ゲーム」。自分も敵も動きがある冒険は、始まりの次に向かう地点や一番弱い
スライムでも不覚を取る時があったりで難しそうなイメージがありました。が、1〜2ライフ上限を上げて、この
世界の「地形」を掴むと段々と理解してくる。場面や道具こそ少ないがセイブ・ロードでリトライは有難い機能。
⇒Type...ON/AutoDemoPlay(Silent)
主人公・・ジム 評価⇒CLEAR♪
難易度上昇率 スタートでコボルドに狙われる9%UP墓場のゾンビ10%UPワスプ!8%UP
サンド・ウォーム14%UP動く木と岩の打撃12%UP地形で疲れる15%UP
画面切り替えで、再び敵10%UPウィザード16%UP最後の戦い17%UP
難易度下降率 ディフェンドアタック11%DOWNアーマーの後ろをついていく5%DOWN
不死の薬8%DOWN少し休む3%DOWNドロップアイテム6%DOWN
ゲームオーバーの音を多く聴きました。パスワードでBGMが変化する。
【“談話室の会話-Ments.Talk.Times-”】
「半キャラ攻撃。敵に反応されて交戦の画が多かった。」 「ローパー。ハイパー化だったのね。」
「地形でライフの上昇下降が中々。」 「森で必要以上に歩き回る。疲れてゲームオーバーかよ!?」

【“ガイドブックと愉快な仲間達-hontoHappy?Friends-”】
『このゲームはアクティブロールプレイングですネ。』 『ハイスピード。ワームの動きがとてつもない♪』

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