総合環境研究会 : NPO  オメガ ω  
P・D・C・A     Why・4W1H
神奈川県/東京都 市民グループのデータ・バンク 創設:H12/2000/7/01 文責: 宮崎碩文
各種環境情報 部門

<  目 次  >
A  : 地球温暖化・・CO2 B  : 大気汚染 H  : 遺伝子組み換えと環境 I  : 放射能と環境・・原子力 J  : 電磁波と環境
K  : 廃棄物処理 S  : 健康調査・・ぜん息 T  :介護保険制度関連・・介護事故 Z  : 関連情報リンク SP : 特 集

 
 A : 地球温暖化・・CO2  A0 : 行政提案・提言: CO2削減対策
 A1 : CO2排出量 ・・・・全国 & 神奈川県  A11 : 全国:2008年度(平成20年度)の温室効果ガス排出量(確定値)<概要>
 A12 : 全国:2008年度(平成20年度)の温室効果ガス排出量(確定値)について
 A13 : 神奈川県:「温室効果ガス排出量推計結果」(2008年度速報値及び2007年確定値)について
 A2 : CO2削減対策_残土 vs CO2 A21 : CO2削減量考察 vs 全国運輸部門CO2量
 A22 : 神奈川県 & 市町村グラフ
 A23 : 神奈川県 & 市町村データ
 A24 : 藤沢市 CO2削減 & 残土運搬台数削減/経費削減:グラフ
 A25 : 藤沢市 CO2削減 & 残土運搬台数削減/経費削減:レポート
 A8 : 統計_全国運送関連_燃料
 A9 : 建設発生土ダンプ車運搬・・参考資料 A91 : 発生土処理しくみ
 A92 : 発生土運搬効率・・比重
 A93 : 発生土運搬実績・・藤沢市
 A94 : 発生土量履歴・・藤沢市
 
 参考A100 : 我が国におけるカーボン・オフセットのあり方について(指針)・・・・2008年2月7日 環境省
 参考A101A : 第1回「ふじさわ環境大賞・・・2009」受賞者一覧・・藤沢市
         NPO オメガ : 省エネ部門アイディア賞準優秀受賞(団体)
 参考A101B : 2009年度 エコな活動大募集「一村一品・知恵の環づくり」 奨励賞一覧・・神奈川県
         NPO オメガ : 55 総合環境研究会 オメガNPO 藤沢市公共工事の積算係数の見直しによるCO2削減
 
 
 参考A10 : ICT分野における日本のCO2排出量& 内訳・・・総務省資料

 B : 大気汚染  B0 : 環境省:保健・化学物質対策
 B1 : 大気汚染基準
 B2 : 化学物質濃度変換 μg/m3 vs ppm
 B3 : 大気常時監視測定(実時間)・・神奈川県
 B31 : 環境基準設定&その他の測定項目 一般環境大気及び移動測定局 & 自動車排出ガス測定局
 
 BX1 : 大気中の炭素成分(EC、OC)の挙動及び他成分との関係 ・・福岡県保健環境研究所年報第35号、93−97、2008
      [抜粋]
        浮遊粒子状物質(SPM)は、黄砂、煙霧時に高濃度が観測され、また光化学オキシダント:Ox の高濃度時にも高くなる傾向がある。

        SPM 、特に粒径2.5μm 以下の微小粒子(PM2.5)は、健康影響が大きいことが指摘されており、この中には、二次生成粒子とともに
         炭素成分(元素状炭素:EC 及び 有機炭素:OC)が含まれている。

 BY1 : 公害健康被害の補償等に関する法律(昭和四十八年十月五日法律第百十一号)
 BY2 : 公害健康被害の補償等に関する法律施行令(昭和四十九年八月二十日政令第二百九十五号)
 
   BZ1 : 新車に対する排出ガス規制について ・・・ 国交省交通省
   BZ1A : 使用過程車排出ガス規制値 ・・・ 国交省交通省
   BZ1X : 自動車排出ガス規制 ・・・ Wikipedia
 
   BZ2: 自動車公害・環境対策 ・・・ 東京都
 

   BZ50: 国際環境法 ・・・ WikiPedia
 
 「抜粋」
      
       現代の国際環境法の特質
          「持続可能な発展」(Sustainable Development; SD)概念(「持続可能性」)。
            すなわち、現代の世代のみならず、将来世代の利益の保護を目指す(「ストックホルム宣言」第2原則)、
            過去、現在、未来という時間を越えた概念である「人類」に結びつく国際法である。
          
          
          具体的適用の分類
            第一:「防止原則」/「予防原則」
            第二:「共通だが差異のある責任」(common but differentiated responsibility;「リオ宣言」第7原則)
            第三:私的アクター ・・国際人権法の分野にも見られる。すなわち、
                         NGO(非政府組織)が様々な条約作成や履行委員会などの国際会議に出席して
                          発言したり、ロビー活動を通じて、国家の意思決定に積極的に関わるという
                          現象が見られる。
 
   BZ51: 環境基準: 法令・告示・通達 ・・・ 環境省
   BZ51A: 日本の環境と環境政策 ・・・ WikiPedia
 
   BZ60: 環境基準について ・・・ 環境省
   BZ61: 環境基本法 (平成五年十一月十九日法律第九十一号)・・・ 環境省
 
   BZ65: 環境関連情報ページ
      ・・政策関連・・・ 環境省>政策分野・行政活動 >政策分野一覧 >大気環境・自動車対策 >大気汚染対策 >大気汚染状況・常時監視関係 >大気環境モニタリング実施結果 >大気汚染状況

                                                     
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 >光化学オキシダント関連情報


                                                     
        
 >大気環境・自動車対策 報告書


      

      ・・基準関連・・・ 環境省>環境基準・法令等 >環境基準 >大気汚染に係る環境基準 >大気の汚染に係る環境基準についてS48.5.8 環告25,S48環告35,S53環告38,S56環告47,H873

 

 
   BZ66: 大気環境・自動車対策 ・・・ 環境省
 
 
   BZ70: 大気環境・自動車対策:平成24年度大気汚染状況 ・・・ 環境省 <---大気汚染状況・常時監視関係
      ・ H10  ・ H11A H11B  ・ H12  ・ H13  ・ H14  ・ H15  ・ H16  ・ H17  ・ H18  ・ H19  ・ H20  ・ H21  ・ H22PM H22etc  ・ H23  ・ H24 H24正誤表
 
   BZ71: 大気汚染物質広域監視システム(愛称:そらまめくん) <---大気汚染状況・常時監視関係
 
   BZ80: 光化学オキシダント及び対流圏オゾンに係る主な知見の整理 ・・・ 環境省 <---大気汚染状況・常時監視関係
   BZ82: ダイオキシン類に係る大気環境調査マニュアル ・・・ 環境省 水・大気環境局総務課ダイオキシン対策室
   BZ82H: 「公害防止に関する環境管理の在り方」に関する報告書〜実効性のある公害防止に関する環境管理の実践に向けて〜  H19/2007/3/15
        環境管理における公害防止体制の整備の在り方に関する検討会  環境省
 
   BZ85h23: 光化学オキシダント調査検討会 報告書 1/3:平成23年年度  今後の対策を見すえた調査研究のあり方について
                    平成24年3月 光化学オキシダント調査検討会(平成23年度)・・環境省
 
 「抜粋」
      
       緒 言
       
       平成18年(2006年)4月から大気汚染防止法改正施行によるVOC排出抑制制度が
       開始され、VOCの排出量及び大気中濃度が現実に減少したにもかかわらず、
       対策をたてるにあたって行われたモデル計算による期待に反して、現時点でも
       光化学オキシダント汚染に顕著な改善が見られていません。本検討会は、
       こうした状況を受けて、今後真に有効な光化学オキシダント対策を立案する
       ためにはどのような調査研究のあり方が必要かをとりまとめることを目的に
       設置されました。
        :
        :
        :
       第2章3 VOC 削減による光化学オキシダント濃度の改善効果の試算について (Page9)
         2.3.1 前提条件、推計方法
          :
          :
        具体的には、固定発生源(工場・事業場)からのNOx 及びHC の通常排出量
        を100%としたとき、この発生源からのNOx、HC 排出量がそれぞれ20〜100%
        の間で変動する(排出削減率0%から最大80%まで変動する)ことを仮定して
        感度解析計算を行い、その結果を等濃度線グラフで整理した(双曲線図)。
        なお、等濃度線は光化学オキシダント濃度変化率(改善率:%)を用いた。
        
       【参考:改善効果グラフの見方】
        削減率グラフは、原因物質(VOC またはNOx)の改善率(削減前の排出量に
        対する削減後の排出量の比率)に応じて、原因物質の削減後の汚染物質
        (SPM 又はオキシダント)の改善効果が分かるようになっている。
        例えば下図では、VOC を40%削減(改善率0.6)し、NOx を20%削減
        (改善率0.8)した場合、削減後の汚染物質は、現状比16%減となる。
 
   BZ85h25: 平成25年度 光化学オキシダント調査検討会(第5 回)資料 平成26年3月24日(修正版)
            〜光化学オキシダントの解析と対策へ向けた指標の提言〜 平成24年3月 光化学オキシダント調査検討会(平成23年度)・・環境省
 
 「抜粋」
      
       緒 言
       
       本報告書は、平成24 年((2012 年))3 月に公表された前オキシダント調査検討会報告書
        において提言された「今後の調査研究のあり方」を受けて、特にその中の「モニタリング
        データの多角的解析」について、平成24-25 年度の2 年間にわたって検討してきた結果を
        とりまとめたものです。
       
       我が国においては窒素酸化物(NOx)と非メタン揮発性有機化合物(NMVOC)の排出規制の強化
        により、特に2000 年代初期から両者の大気中濃度が多くの地域で低下しているにもかかわらず、
        光化学オキシダントの平均濃度が1980 年以来20 年間にわたって増加し続けていることが大きな
        問題とされてきました。また、光化学オキシダントに関してはこれまで、注意報の発令基準
       (1 時間値120 ppb) を超えた年間日数や1 時間最高値など、気象要因による年々変動が大きく、
        長期的な環境改善効果を適切に示す指標とはなり得ない数値が用いられてきたことが問題点と
        して指摘されてきました。
        
       本検討会では、オキシダントに関する環境改善効果を適切に示すための統計的に堅牢な指標と
        して、日最高8 時間平均値の年間98 パーセンタイル値の3 年平均値を用いることを提言しま
        した。
        
       このような考え方に沿って過去のオキシダント濃度を解析した結果、地域別の長期トレンドは
        NOx排出量の減少に伴うNOタイトレーション効果の低下による平均値の増加、越境大気汚染の
        増加による平均値の増加、およびNOx、 NMVOC 排出量の低下に伴う局地的オゾン生成量の減少に
        よる高濃度オキシダント値の低下の3 つの要因の組み合わせによって説明できることを示す
        ことが出来ました。
       本検討会の結果は定性的な議論に留まっており、今後更に定量的な結論を得るためには、化学
        輸送モデルに基づく数値シミュレーションなどを駆使した解析を行う必要があるものと思われ
        ます。
        
       本報告書を将来の政策立案の一助として役立てて頂けることを願ってやみません。
       
       
          
************  註 記  ************
       NO タイトレーション効果
         NOによるタイトレーション効果 : 環境省
         
       タイトレーション:titration てきてい【滴定】 (名) スル:大辞林
         定量分析の操作の一。
         試料溶液の一定体積をとり,これに含まれる目的成分と反応する
         物質の濃度既知の標準溶液を加えていき,目的成分の全量が反応
         するのに要した標準溶液の体積から,目的成分の濃度,あるいは
         全量を求めること。
         用いる反応により中和滴定・酸化還元滴定・沈殿滴定などがある。
      
   
 
 
   BZ90: 平成19年度光化学オキシダント・対流圏オゾン検討会 文献収集調査結果 ・・・ 環境省
 
   BZ99: ダイオキシン類(Dioxins and Dioxin-like Compounds) ・・・ WikiPedia
 
 「抜粋」
      
       ダイオキシン類(ダイオキシンるい、Dioxins and dioxin-like compounds)は、
          ポリ塩化ジベンゾパラジオキシン (PCDD)、
          ポリ塩化ジベンゾフラン (PCDF)、
          ダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル (DL-PCB) 
       の総称である。
      
       これらは塩素で置換された2つのベンゼン環という共通の構造を持ち、類似した毒性を
        示す。
           
       ダイオキシン類は塩素を含む物質の不完全燃焼や、薬品類の合成の際、意図しない
        副合成物として生成する。
        
       2,3,7,8-テトラクロロジベンゾパラダイオキシン(2,3,7,8-Tetrachlorodibenzodioxin, 
        TCDD)はダイオキシン類の中では最も毒性が高く、IARC により「人に対する発がん性
        がある」と評価されている。
       マウスならびにラットの動物実験では催奇性が確認されている。
 
   
   BZX : PRTR情報 ・・・ 環境省
   BZX5 :   ・・・ 事業所を検索する
 

 C : 健康・疾病・ぜん息関連◎ 疾病「ぜん息」情報を通じて 諸地域環境を考察

 H : 遺伝子組み換えと環境  H1 : バイオ・ハザード & 安全と安心

 I : 放射能と環境・・原子力 I1 : ラジオ・アクティブ ハザード & エネルギー戦略と政策
        ニューク ハザード 部門 :-- 原子力応用 & 危機管理  -- 原発 & エネルギー戦略



 S : 健康調査・・・ぜん息 S0 : 「そら(SORA)」: Study On Respiratory disease and Automobile exhaust 環境省大気汚染物質広域監視システム
 S1 : 「そら(SORA)」:  自動車排出ガスと呼吸器疾患との関連についての研究調査)環境省
 S1A : 局地的大気汚染の健康影響に関する疫学調査結果について(お知らせ)   平成23年5月27日
    [抜粋]
      2.本調査の結果
        (1)学童コホート調査
           予め十分に精査された適切なデザインによる十分な対象数を確保した疫学調査により収集されたデータに基づき解析した結果、
           EC及びNOx推計曝露量を指標とした自動車排出ガスへの曝露とぜん息発症との間に関連性が認められた。

           なお、曝露量推計などに起因する不確実性が残る点に留意が必要であるとともに、関連性の程度(大きさ)については、
            十分な科学性をもって確定づけることまでは現時点では難しい。

 S1A1 : 局地的大気汚染の健康影響に関する疫学調査(報告書)環境省環境保健部   平成23年5月
 
 
 S2 : 独立行政法人環境再生保全機構: 平成16年4月1日公害健康被害補償予防協会と環境事業団が行う地球環境基金業務等を統合
 S3 : ・・・・・ぜん息情報館
 S3_0 : ・・・・・ぜん息基礎知識
 S3_1 : ・・・・・大気環境に関する何でも資料館
 S3_1A : ・・・・・大気汚染と健康影響
 S3_2 : ・・・・・光化学オキシダント
 S3_3 : ・・・・・光化学反応
 S3_4 : ・・・・・オゾン
 
 S3A_1 : ・・気管支喘息の診断・治療 渋谷内科 呼吸器・アレルギー クリニック =呼吸免疫研究所〜
 S3A_2 : ・・粒子状物質  WikiPedia
 S3A_3 : ・・光化学オキシダント  WikiPedia
 
 S4 : ぜん息調査・・・神奈川県&東京都
 S5 : レポート・・「横浜市栄区のゴミを考える会」関連情報等

 S6 : 神奈川県公立学校疾病調査

 S61 : 神奈川県ぜん息罹患率・・ランキング
 
   SX01 : 公害健康被害の補償等に関する法律(昭和四十八年十月五日法律第百十一号)
   SX02 : 公害健康被害の補償等に関する法律施行令(昭和四十九年八月二十日政令第二百九十五号)
 

   SZ00 : 疫学/分析疫学・・Wikipedia
 SZ00A : 統計学・・Wikipedia
 SZ00B : コホート/コーホート:cohort・・Wikipedia
       抜粋:
           コーホート(cohort)とは、共通した因子を持ち、観察対象となる集団のこと。
           人口学においては同年(または同期間)に出生した集団を意味する。
           疫学においてはコホート研究において用いられる母集団を指し、コホートと呼ばれることが多い。
 SZ00C : コホート研究:cohort study・・Wikipedia
 
   SZ01 : 疫学用語解説:
      前向き研究/調査(propsective study)、 後向き研究/調査(retrospective study)、
      コホート研究/調査(cohort study)、 断面研究/調査(cross-sectional study),
      オッズ比(odds ratio, OR), 統計的有意差(statistical significance)・有意差(significant difference)・有意(significant)、
      統計的検定に関する確率値(probability value)・P値(P-value)、 罹患率・発生率(incidence)、 有病率(prevalence)、
      無作為割付(randomization)、 etc
 

   SZZ00 : 公害病 ・・ Wikipedia
   SZZ01 : 水俣病(熊本水俣病):S31/1956年熊本県水俣湾:有機水銀による水質汚染や底質汚染 ・・ Wikipedia
   SZZ02 : 第二水俣病(新潟水俣病):S39/1964年新潟県阿賀野川流域:有機水銀による水質汚染や底質汚染 ・・ Wikipedia
   SZZ03 : 四日市ぜんそく:S35/1960年からS47/1972年三重県四日市市:主に亜硫酸ガスによる大気汚染 ・・ Wikipedia
   SZZ04 : イタイイタイ病:M43/1910年代からS45/1970年代前半に富山県神通川:カドミウムによる水質汚染 ・・ Wikipedia
 
   SZZ11 : アトピー:多くの有害物質 ・・ Wikipedia
   SZZ12 : 土呂久砒素公害:S46/1971年告発 宮崎県高千穂町旧土呂久鉱山:慢性ヒ素中毒患者 ・・ Wikipedia
   SZZ13 : 西淀川公害訴訟:S53/1978年提訴 大阪市西淀川区:硫黄酸化物 ・・ Wikipedia
 ----
杉並病事件  SZZ21 : 杉並病:H08/1996年操業開始・・H14/2002年住民申請:呼吸器系/目/皮膚など多くの臓器にわたる症状・呼吸困難
          :プラスチック由来物質・排水に含まれる硫化水素:排水処理・換気処理 ・・ Wikipedia
   SZZ21A1 : 杉並病:杉並区における不燃ゴミ中継施設健康被害原因裁定申請事件 ・・ 総務省
   SZZ21A2 : 杉並病:杉並中継所に関する環境・健康問題 ・・ 総務省
   SZZ21A3 : 杉並病:「杉並区不燃ゴミ中継施設健康被害原因裁定申請事件」の裁定について ・・ 総務省
 
   SZZ21H : 杉並病:〜環境について調べる〜杉並病 詳細解説 :環境用語集 
   SZZ21J : 杉並病:廃プラリサイクル施設周辺の健康被害事件(杉並・寝屋川)をどう捉えるか 
        杉並病:「杉並病」を風化させないために〜研究者らで現場を実査〜 其の一
        杉並病:「杉並病」を風化させないために〜研究者らによる調査を巡る議論〜 其のニ
        杉並病:<今日の一枚>「杉並病」発症の現場
   SZZ21M : 杉並病:杉並区で、不燃ごみの杉並中継所を視察〜環境施設組合との関連を学ぶ :盛岡市市議  H21/2009年2月14日
 ----
寝屋川事件  SZZ22 : 寝屋川:操業差止等請求控訴事件 :大阪府寝屋川市
   SZZ22A : : 寝屋川:操業差止等請求控訴事件_判決文 :大阪府寝屋川市
 ----
   SZZ81 : 公害紛争処理の動向:S45/1970〜H24/2012 ・・ 総務省

 T :介護保険制度関連 T1 : 介護事故に関する考察・・・再発防止仕組み考察

 Z : 関連情報リンク:  Z1 : グリーンピース・インターナショナル
 Z2 : 欧州自然エネルギー協議会(EREC): 地球温暖化  報告書(要約版)
 Z3 : ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
 Z4 : 化学物質問題市民研究会
 Z5 : 国内における旧軍毒ガス弾等に関する取組について:環境省
 
 Z10 : 横浜ゴミを考える連絡会
 
 Z100 : 環境行政改革フォーラム

 SP : 特 集特-1 :情報IT技術・活用関連 : 行政の情報化(IT化) , IT活用仕組み考察
特-1A :情報システム「ICT_EXT」部門-- 情報化社会-- 情報利用管理
特-1B :パソコン基本講座集
特-2 :学校業務IT化関連 : 学校の情報化(IT化) , IT活用仕組み考察
特-3 :藤沢市ごみ有料化事業関連 : 廃棄物減量化 , 経費削減考察
 
特-51 :「新たな大都市制度の創設に向けた提案」・・横浜市 平成22年2010年9月09日


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