パンダーランドのトップページへ
TOP>DIY NOTES>コンデンサチューンについて>コンデンサチューンについてその2
D.I.Y NOTES管理人のクルマであるJZX81についてDIY NOTES/表示中JZX81チェイサーのカーオーディオについてオフ会などの写真はこちらリンク集です掲示板です管理人のパンダマンについて更新記録・ニュースリリースサイトマップWeb製作に当たっての道具たち

コンデンサチューンについて その2

効果を試すためには人柱実験協力者が必要ですので、上司の車にわけのわからぬうちにつけてしまいました(笑)
cap_07.jpg 調子に乗って、会社の上司のクルマ用に作ってみました。部品の配置が違ってますが、あまり気にしないでください。ちなみに上部の黒い部品は、ヒューズボックスです。
cap_08.jpg 裏面です。これからハンダ付けして配線します。でもレイアウト的にはちょっときつめですので心配です。
cap_09.jpg 配線が終わりました。前作と同様に、コンデンサの足と錫メッキ線で配線を作りました。
cap_10.jpg ケースに入れてみました。このケースは、お弁当のおかず用タッパです。100円ショップにて購入しました。電子レンジにも耐えられるらしいので、エンジンルームのような苛酷な環境にも適しています?!
cap_11.jpg タッパケースにコンパスカッターで穴を開け、コードを通しました。ある程度防水も出来るかと思います。
cap_12.jpg 青いコードが問題の箱へつながるコードです。それぞれプラスとマイナスに接続します。本体は適当な場所にタイラップで固定しました。
cap_13.jpg 今回の実験台(犠牲者とも言う?)は、管理人の上司であるFさんのクルマです。天才タマゴの現行エスティマ(前期型)2.4Lです。
管理人のクルマと比べても、排気量や過給器(付いてません)などの差がありますので非力さは否めないのですが、それでもトヨタ特有の低速トルクバッチリ!という感じです。もっとも日本の道で"ぬわわキロメートル"出せる道なんて少ないですからね(^ ^);
|その1|その2|その3|
無断転載禁止!
http://www5d.biglobe.ne.jp/~pandarld/
↑ページトップへ戻る