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エポックメーキング 大転換の時




16世紀に入って日本は原始的資本蓄積や、技術革新などによって発展し始めました。しかしこの時代は後半を戦国時代と呼ばれ一般的にはあまりいいイメージはないようです。
毎日が動乱の日々であり破壊と殺戮のみが続けられていたというイメージが強いようですが、こうした捉え方は正しいとは言えないと思います。


第一にそのような高頻度で破壊が続けられても財産が残っている事などあり得ないだろうという素朴な疑問があります。
また、死んでいく人の数の方が多いのであれば人口は減少し(戦闘員は当然成人男子)、日本人そのものが滅んでしまったはずなのに、実際は人口が増加している事から見ても「戦国時代」に対しマイナスのみのイメージを植え付けようとした意図的なものが感じられます。


しかし、最近は歴史を「素直」に見ようという意識が高まってきたように思います。これにより真実の姿が見やすくなってくるような気がします。



大発展時代3/17



本能寺の変の真相3/20加筆



歴史の必然と偶然3/17



信長の神髄 1  



信長の神髄 2  3/26更新



信長の神髄 3  3/26更新



信長の神髄 4  4/1更新



信長の神髄 戦闘編  4/3



信長の神髄 戦闘編2  4/7



信長の神髄 構想編  4/11



秀吉から家康へ  4/11



秀吉の矛盾1 11/26



秀吉の矛盾2



信長の神髄 番外編 織田の暗君 1/11



家康最大の功績



大発展時代 信長の神髄 1 秀吉から家康へ
本能寺の変の真相 信長の神髄 2 秀吉の矛盾1
歴史の必然と偶然 信長の神髄 3 秀吉の矛盾2
信長の神髄 4
信長の神髄 戦闘編
信長の神髄 戦闘編2 家康最大の功績
信長の神髄 構想編
信長の神髄 番外編 織田の暗君