■2009年7月号

今月の潮流
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バイオジャーナル





2009年7月号(通巻94号)




【今月の潮流】米国環境医学会がGM食品の一時停止を求める
【ニュース】 【ニュース2】
  欧州委員会、ポーランドのGMOフリー政策容認/GM栽培禁止措置をめぐるモンサント社の訴え、高裁が棄却/ラトビアがGM作物栽培禁止へ/GMトウモロコシが全土に広がるメキシコ/ウズベキスタンでGM作物開発へ/高額なGM種子代に苦しむフィリピン農家/大豆市場開放で、油糧市場はGM大豆製品になった中国/米国でGMテンサイ作付けをめぐり激しい議論/GM企業がハワイ議会選挙に現金攻勢/米加豪の小麦生産者協会、GM小麦推進へ始動/トリプトファン高蓄積イネ、栽培試験へ/カナダ・ロスランド町がGMOフリーを宣言/マサチューセッツ州の町がGM栽培禁止条例を採択/ネブラスカ州議会でGMOフリー無効法案可決/タスマニア州がGMOフリーを5年継続/ギリシャがGMOフリー政策2年延長/ベルギーでGM樹木野外栽培/デュポン社がモンサント社の手法を批判/体細胞クローン家畜食品、審議やり直し/ウクライナが新GM食品表示制度/文科省、ヒトES細胞指針の改定案を諮問/今月のGMO承認情報
 
   
【できごと】(5月11日〜6月10日)