■2009年8月号

今月の潮流
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バイオジャーナル





2009年8月号(通巻95号)




【今月の潮流】遺伝子組み換え樹木の栽培計画相次ぐ
【ニュース】 【ニュース2】
  拡大する除草剤耐性雑草15種類に/寡占がすすむ除草剤ラウンドアップによる環境破壊/ラウンドアップの危険性をめぐり論争激化/「枯葉剤」に耐性をもつGM大豆/新型インフルエンザワクチン導入GMトウモロコシ/インドで不妊に組み換えたGM蚊の実験/モンサント社が野菜の種子開発に乗りだす/モンサント社が大規模な合理化/モンサント社所有鉱山が環境汚染/モンサント社のGMアルファルファ栽培停止継続/カナダの農家のGM小麦推進派は9%/GM大豆拡大によるパラグアイ農業の変質/Bt綿、コロンビアでも収量減/プエルトリコが新たなGM作物実験場に/ニュージーランドでGM動物開発停止の判決/西豪州農相が、GMナタネは日豪貿易に影響ないと釈明/ケニアでまもなくGMトウモロコシの試験栽培/ササゲ生産トップシェアのナイジェリアで、GM品種の試験栽培開始/GMOフリー権を求めて、欧州委員会に要請/ウェールズで厳しいGMOフリー法案議会提出/遺伝子治療、九大病院で血液異常が発生
 
   
【できごと】(6月11日〜7月10日)