『万座毛』は1726年、琉球の国王、尚敬が「万人が座するに足る毛(野原)」と褒め称えたことから名前がついたと言われています。 東シナ海に面した断崖絶壁で、海面からの高さは約20mです。
「万座毛周辺活性化施設」に入ります。恩納村の観光拠点として整備されています。1階は土産店、2階はフードコート、三階は展望所となっています。





1階の土産店サイドを抜けて、岬エリアにでてグルリと廻ります。 最初に目にする象の鼻に似た奇岩が有名です。








施設内には、土産店、フードコートなどがあります。




11月13日(ぶたや黒将で夕食)