人生投げてます?な日記 in August, 2002

さいととっぷへごー!

<< 2002/08 >>
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

Generated by nDiary version 0.9.3

2002.08.16 (Fri)

1 おはようございます
_ 7:48、起床。 今日も眠い・・・
_ 外は曇り空、涼しくていいけど、あんまり夏って感じはしないなぁ、最近・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「こんな日は、仕事なんかすっぽかして、どこかに出かけたいですねぇ・・・」
カレン「そうねぇ、お出かけしたいわねー」
LKPTeam「おっ、カレンさんも乗り気です? じゃあ、早速・・・」
カレン「でも、仕事をすっぽかすのはダメよ?」
LKPTeam「えーーっ」
カレン「『えーー』って、LKPTeamちゃん・・・」
LKPTeam「そうですよね、さすがに仕事すっぽかすのはまずいですよね・・・」
LKPTeam「はぁ、変なこと考えてないで、仕事に行こうっと・・」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ 今日ものろのろ仕事しますか・・・
店員2「おはよー」
LKPTeam「おはよう」
店員2「はぁ、疲れたよ・・・」
LKPTeam「なに、今日も事務所に寄ってきたの?」
店員2「そう」
店員2「で、これからまた行かなきゃならないんだよ」
LKPTeam「あらら」
店員2「何で一度に用事を済ませられないかなぁ・・・」
LKPTeam「まぁ、しょうがないよ、あの連中は(^^;」
店員2「もう少し頭を使えっての!」
LKPTeam「あははは」
店員2「あっ、そうそう」
店員2「LKPTeamさんも、他のみんなも、20日までに一回休み取れるんだけど、どの日にする?」
LKPTeam「店員1はどうする?」
店員1「んー、どうしようかな・・」
店員2「できれば、2人一緒にとってくれるといいんだけど・・・」
LKPTeam「んー、私は店員1と同じ日でいいよ」
店員1「うーん、じゃあ日曜日でいいですか?」
LKPTeam「18日だね、いいよー」
店員2「あと、今日からしばらく、残業するかもしれないから、そっちの方もよろしくー」
LKPTeam「えっ、俺も?」
店員2「LKPTeamさんは、強制じゃないですから、残業できるときに残業してもらえればいいですから」
店員2「店員1は強制ね」
店員1「ええっ、マジで?」
店員2「うん、マジマジ(^^;」
店員1「何時までですか?」
店員2「22:00まで(^^;」
店員2「他の支店から、応援の人が来るかもしれないから、22:00までは確実に残ってね?」
店員1「応援の人が来るんですか?」
店員2「うん、そう」
LKPTeam「その応援って、こっちのデータ入力のほうの応援なの?」
店員2「あー、違うんですよ、データ入力のほうは問題なく進んでるんですけど、ビデオテープにラベルを貼る作業のほうがあんまり進み具合が芳しくないので、応援を呼ぶことに決めたそうです」
LKPTeam「・・・・・上が?」
店員2「そう」
LKPTeam「ふーん・・・」
店員2「まぁ、データ入力のほうも速く終わるほうがいいんで、残業ができる日には残業してもらえれば・・・」
LKPTeam「うん、了解〜」
LKPTeam「でも、今日はダメだよ?」
店員2「ええ、できる日で構いませんので・・・」
店員2「と、それじゃあ、ちょっと事務所に行ってきます・・・」
LKPTeam「あいよー、いってらっしゃい」
残業かぁ・・・
カレン「LKPTeamちゃん、残業する気、あるの?」
LKPTeam「んー、できればしたくないですよねー」
カレン「でも、お金はいつもより多めにもらえるんでしょ?」
LKPTeam「それはそうですけどぉ」
LKPTeam「残業なんてしても、作業効率が下がるだけだと思うんだけどなぁ」
カレン「そう?」
LKPTeam「他の人はいざ知らず、私は確実に効率が下がりますね」
LKPTeam「今でさえ、ラベルの印刷に1時間30分かかって、あと休憩の30分を除いた・・・・ええと、6時間30分ですか、その6時間30分もずーっとデータを打ち込んでて、仕事が終わったときにはもうぐったりなのに・・・」
カレン「残業を入れると・・・」
LKPTeam「ええと・・・・・、データの打ち込みが9時間30分、ラベルの印刷に2時間、休憩が30分・・・・ですね」
LKPTeam「って、データの打ち込みに9時間30分!?」
LKPTeam「・・・・・・・・カレンさんは私に死ねとおっしゃるんですね?」
カレン「あたしは何も言ってないわよ!」
LKPTeam「でも、目が『残業しろ』って、言ってる様な気がする・・・」
カレン「あのねー(^^;」
LKPTeam「はっ、まさかカレンさん、もしかして、私に残業させて、その残業代で何か自分の好きなものでも買うつもりじゃ?」
カレン「・・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「あうー、な、何でそこで黙るんですかー」
カレン「あー、いや、それもいいかなぁって(^^;」
LKPTeam「がーーん」
LKPTeam「もしかして私、墓穴掘りました?」
カレン「うん(^^;」
LKPTeam「あぅぅ・・・・」
カレン「ということで、LKPTeamちゃん、明日ためしに残業して?(^^;」
LKPTeam「えええええっっっっ」
カレン「いいじゃないの、どうせあさっては休みなんでしょ?」
LKPTeam「でもでもぉ」
カレン「どうせお金ないから休みの日も出かけないでしょ?」
カレン「えちゲーは9月までは買うの禁止だし」
カレン「お出かけするにも、天気は悪そうだし」
カレン「休みの日はおうちでごろごろするのが一番だって」
カレン「だから、休みの前の日くらい、少し多めに仕事しても大丈夫!(^^;」
LKPTeam「そ、そんな風に先回りしないでくださいよー」
カレン「なによー、日頃LKPTeamちゃんの管理してて疲れきってる私にプレゼントのひとつも買ってやろうって気持ち、ないの?」
LKPTeam「な・・・」
カレン「(^^;」
LKPTeam「くもないです、はい・・・・・・」
カレン「じゃあ決定ねー(^^;」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
とりあえず、明日試しに、あくまでも試しに、残業してみることに・・・
_ ↑ なことが午前中にあって、午後はずっと憂鬱な気分のまま仕事したり・・・はぁ、面倒くさいなぁ
カレン「何か言った?(^^;」
LKPTeam「いっ、いえいえ、何も言ってませんですよ?」
あぅあぅあぅ
_ そんなこんなでお仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて少しまったり
_ お風呂に入って、Web廻って、Mailcheck♪
4 とらハ3 DVD Edtions...とか[GAME]
_ さて、昨日の続きっと・・・
  • やるな、フィアッセ<「逃げちゃダメだよ」
  • に、にこっと笑ってるけど、やってることはめちゃくちゃ痛そうだな、フィリス(^^;
  • そりゃあ、喫茶店で刀の見立てなんかしてたら、客の目を引くわな(^^;
  • ぬう、普段おとなしい人に限って、怖いんだよなぁ<「明日、仕返しするって」
  • ・・・・・・分かりませんて、そんなこといわれても(笑)<「『特上』なあたりが、友達心なんだけど・・・どう?」
  • ラッピングって、人形じゃないんだから(笑)
  • それは違うだろう(笑)<「しかし、やはりチーズとカレーは、わりとお気に入りだ」「そしてその二つを両方一度に食うのが、男の食い方だ」
_ よしっ、美由希シナリオ、クリアっ
LKPTeam「うん、期待してなかったですけど、意外にいい出来?」
ポン太さん「そりゃ、一応メインヒロインだからねー」
LKPTeam「DVDのパッケージはメガネをしてないですけど、ゲーム中半分はメガネしてますよね」
ポン太さん「あれ、メガネっ娘はダメ?」
LKPTeam「そんな属性はないですね!」
ポン太さん「属性って・・・(^^;」
_ 27:44、ご就寝です、おやすみなさーい
ぺーじとっぷへごー

2002.08.17 (Sat)

1 おはようございます
_ 8:11、起床。 なんか疲れが溜まってきてるみたい・・・それに眠いし
_ 外は曇り空、でも気温は高めっぽい・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「なんか、すんごい疲れてるんですが、やっぱり残業しなきゃならないですか?」
LKPTeam「できれば、回避したいんですが?」
カレン「だめよ、回避なんかしたら」
LKPTeam「・・・・・・・どうしてですか?」
カレン「だって、どうせ早く来てもえちゲーやるつもりでしょ?」
LKPTeam「うっ」
カレン「えちげーやったら、寝るの遅くなるわよね、そうねー・・・・・・寝るのは28:00過ぎくらいになるでしょ、きっと(^^;」
LKPTeam「あぅー」
カレン「それだったら、どうせ明日は休みなんだし、今日くらいはえちげーしなくてもいいんじゃないの?」
LKPTeam「でもでも、ホントに疲れてるんですよ? やっぱり残業はやめて、おとなしく家で体力の回復を図ったほうが・・・」
カレン「どうせ、家に帰っても体力の回復なんかしないくせに?(^^;」
LKPTeam「そんなの、分らないじゃないですかー」
カレン「分るわよ、今までそうだったもの(^^;」
LKPTeam「なんですか、私の信用度はゼロですか?」
カレン「そうね、ゼロね!」
LKPTeam「そ、そんなぁー」
カレン「ということで、今日は残業してくること、いいわね?」
LKPTeam「・・・・・・・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、返事は?」
LKPTeam「・・・・・・・やです
カレン「・・・・・・ふーん(^^;」
LKPTeam「いやだったら、いやなんですー」
カレン「どうしても嫌なの?」
カレン「ホントに嫌だったら、考えもなくはないけど・・・」
LKPTeam「えっ、ホントですか?」
カレン「うん、どうしても嫌だったら、ちからずくでも残業してもらうけど?(^^;」
LKPTeam「わー、わー、わー」
LKPTeam「や、やります、やりますよっ」
LKPTeam「やりますから、「いいこと」だけは許してくださいぃ」
カレン「なら最初から文句なんていわないの」
LKPTeam「ふん、ちょっとした冗談だったのに・・・」
カレン「へぇ、LKPTeamちゃん、そんなこと言っていいのかなぁ(^^;」
LKPTeam「あーうそうそ、うそですってば。 行きます、ちゃんと残業もしますです!」
カレン「うん、そろそろ時間だし、仕事に行く準備、しよっか?」
LKPTeam「はぁい・・・」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ 今日もがんばります?
LKPTeam「ホントにがんばります?」
カレン「がんばろう?」
LKPTeam「でも、今日は残業もあるしなぁ・・・」
カレン「そんなこといってたら、いつも残業してる人はどうするのよ?」
LKPTeam「ほかの人はほかの人、私は私ですから(^^;」
LKPTeam「まぁ、いつもどおりに行きますよ・・・」
カレン「がんばってね」
LKPTeam「はぁい」
お昼・・・・
LKPTeam「今日は残業もあるし、たまにはお昼ご飯でも食べましょうか?」
カレン「あら、珍しいね」
LKPTeam「まぁ、残業中にお腹が減ってたら、仕事になりませんからねー」
LKPTeam「そんなに仕事するつもりはないですけど、一応念のために、ね」
カレン「うん、お昼ご飯食べて、残業中もがんばろう、ってことよね?」
LKPTeam「いや、そういうわけでは・・」
カレン「がんばるのよね?(^^;」
LKPTeam「あぅ、が、がんばります・・」
というわけで、コンビニでお昼を買って、昼ごはん♪
LKPTeam「さて、お昼ご飯も食べたし、たまにはまじめに仕事してみますか」
カレン「・・・・・・・・まじめに仕事するとか言ってる割には、PCで、CD聴いたりしてるけど、それってまじめに仕事してるって言えるの?(^^;」
LKPTeam「いやぁ、このCDを聴くと、集中できるんですよねー」
カレン「・・・・・・・・・・HeavyMetalで、仕事に集中できるの?(^^;」
LKPTeam「ええ、そりゃあもちろん!」
LKPTeam「ときどき、シャウトしたくなりますけど、それ以外は気分が高揚しますんで、仕事もどんどんはかどるんですよね」
カレン「まぁ、仕事がはかどるんだったら、いいけど・・・」
LKPTeam「はいですぅ(^^;」
18:30まで、仕事仕事♪
3 残業...とか、花火大会...とか[WORK]
_ あうぅ、残業だぁ・・・
LKPTeam「疲れました!」
カレン「まだ10分もたってないわよっ」
LKPTeam「だって、疲れたんですもん」
カレン「文句言ってないで、仕事するのっ」
LKPTeam「分りましたよー、だ」
カレン「あんまり反抗してると、・・・・分ってる?(^^;」
LKPTeam「が、がんばりますですっ」
19:00過ぎ・・・
LKPTeam「なんか、外が騒がしいですけど、なんかあるんですかね?」
カレン「車がいっぱい駐車してるけど・・・」
LKPTeam「何かあるんでしょうね、きっと」
店員2「あー、そういえば今日は花火大会があるんだよなー」
LKPTeam「えっ、ホント?」
店員2「うん」
LKPTeam「そっかぁ、じゃあこれはきっと花火見物のお客だねー」
_ しばらくして、花火大会が始まったので、仕事そっちのけで、花火大会を楽しむ(^^;
_ 花火を打ち上げる場所が結構近いのか(*1)、打ち上げ花火はもちろん、仕掛け花火もしっかりと見える。 ・・・・もっとも、仕掛け花火は煙のせいでよく見えなかったりもしたけど
LKPTeam「花火大会なんて、何年振りでしょうね・・・」
カレン「もう何年も行ってないよね?」
LKPTeam「ですねー、行かなくても自宅から見れた、というのもありますけど・・・」
LKPTeam「でも、やっぱり近くで見るとすごく綺麗ですね(^^;」
カレン「残業してないと見れなかったよねー」
LKPTeam「・・・・・・・そうですねー、こんなのがあるんだったら、残業も悪くないかな(^^;」
LKPTeam「はぁ、綺麗ですねー」
カレン「綺麗だよねー」
LKPTeam「スターマインもいいですけど、どっちかというと、柳とか、大柳のほうが好きなんですよね、私は」
LKPTeam「はぁ、ホントに綺麗だなぁ」
カレン「よかったねー」
LKPTeam「はいですー、カレンさん、ありがとーございますー」
カレン「今日はたまたま花火大会があっただけよ、別にあたしのおかげじゃないでしょ?」
LKPTeam「でも、カレンさんが、残業しろっていわなかかったら、こうして花火を見てはいなかったでしょう?」
LKPTeam「ですから、ありがとーです!」
カレン「そうなの?」
LKPTeam「そうですよー」
カレン「まあ、褒められるのは悪くないわね」
カレン「でも、仕事はちゃんとしようね?」
LKPTeam「・・・・・そうですね、花火も見たし、少しがんばることにしますよ」
_ 花火大会も終わって、そのあとは22:00まで仕事して、お仕事終了でーす
4 帰宅後...とか
_ ご飯食べて、お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
_ とらハ3のレンシナリオを流しつつ、日記を書き書き
_ 25:44、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: それでも、音が届くまでには2秒近くかかったけど
ぺーじとっぷへごー

2002.08.18 (Sun)

1 おはようございます
_ 1016、起床。 体が重い〜、疲れ、ほとんど抜けてないよ〜
カレン「なら、まだ寝てれば?」
LKPTeam「うー、もう目が覚めちゃいましたから、無理っぽいです・・」
カレン「なら、あきらめなさい(^^;」
LKPTeam「まぁ、仕事があるわけでもないからいいけど」
_ 外は、起きたときは晴れてたんだけど、あっという間に曇り空に・・・。 でもその割には涼しくないんだよなぁ・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
_ お昼ごはん食べて、暇だし、どっか行こうか?
カレン「訳せば、どこかにドライブでも行こうか、ってこと?(^^;」
LKPTeam「まぁ、そうです(^^;」
カレン「行き先は?」
LKPTeam「決めずに(^^;」
カレン「まっ、いっか(^^;」
LKPTeam「ですよね!」
というわけで、行き先も決めずにふらふらとドライブに行ってこよっと(笑)
_ で、着いた先は・・・
LKPTeam「○○○湖ー(笑)」
カレン「・・・・・・・はい、質問!」
LKPTeam「はい、カレンさん、どうぞ」
カレン「空、すごく曇ってて、対岸が見えないんですけどー?(^^;」
LKPTeam「そうですねー、霧も出てるし、はっきり言って・・・」
カレン「はっきりいって?」
LKPTeam「最悪ですね!」
カレン「なら、来るんじゃないわよっ」
LKPTeam「でもでも、途中の景色はすごく綺麗だったでしょ?」
カレン「・・・・・・確かに綺麗だったわね」
LKPTeam「じゃあ、それだけで良しとしましょうよ(^^;」
カレン「でもね、行きと帰りで往復120kmでしょ? ・・・・・LKPTeamちゃん、疲れない?」
LKPTeam「いや、そんなに疲れてはいませんよ?」
LKPTeam「別に歩いてきたわけじゃないし」
カレン「なら、いいけど・・・」
LKPTeam「さて、雨が降り出さないうちに帰りましょうか」
_ 帰りに、本屋によって、本を1冊買って、家に到着
2 とらハ3 DVD Edition...とか[GAME]
_ さぁて、今日はとうとうフィアッセの攻略ですー
ポン太さん「長かったね、ここまでくるのに・・・」
LKPTeam「ですよねー、わざわざ美由希まで攻略してねー」
LKPTeam「まぁ、なにはともあれ、早速やりましょうか?」
  • いや『喜びなさい』と言われても(^^;<「いっぱい遊んであげるから、喜びなさい、息子」
  • 突っ込んでも、どうせ撫でられるだろうし(^^;<もはや突っ込むのも面倒くさいので、黙って撫でられる。
  • とうとう学校にまで来たか、フィアッセ(笑)<「翠屋デリバリーサービスでーーーすっ♪」
  • オーバードライブ気味って、(笑)<「……あ、す、すいません、レンちゃん、ちょっとノリがオーバードライブ気味で…」
  • な、なのは・・・きっついこと言うね・・・(泣)<「あ……お兄ちゃんが人格を否定されてる…」
  • 美由希まで・・・<「……敗北してるね…」
  • うん、かわいい(^^;<「フィアッセさんが、いつもに増して、可愛い…」
  • ゆうひ、相変わらずだな(^^;<「〜にゃんこベッドでとらたちと寝るー」
  • あはは、かわいいなぁ、フィアッセ(^^;<「……じゃ…どうぞ」
_ はぅぅ、フィアッセ、攻略終了ですー
LKPTeam「はぁ・・・・・よかった・・・」
ポン太さん「うん、よかったねー」
LKPTeam「歌が絡むと、どうも忌避しがちになりますけど、これはそんなことなかった(^^;」
ポン太さん「だねー・・・って・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、歌が絡んだえちゲー、やらないじゃない!」
LKPTeam「あはは、そですねー」
LKPTeam「歌がメインのは、回避するようにしてますから・・・」
LKPTeam「でも、そういう認識は改めたほうがいいのかも・・・」
_ 27:27、ご就寝です、おやすみなさーい
ぺーじとっぷへごー

2002.08.19 (Mon)

1 おはようございます
_ 7:54、起床。 うーん、眠いね、うん、眠い眠い・・
_ 外は曇り空、結構涼しい・・・湿っぽくないし、なかなかいい感じ
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
_ さて、今日も仕事、かぁ
カレン「LKPTeamちゃん、疲れは取れた?」
LKPTeam「いえいえ、取れませんよ、全く(^^;」
カレン「・・・・・・・なんでよ?」
LKPTeam「ほら、昨日も夜遅くまでえちゲーやってたし(^^;」
カレン「・・・・・・・じゃあ、今日は残業は?」
LKPTeam「やりませんよ、もちろん」
カレン「はぁ、結局残業はこの前の1日だけ?」
LKPTeam「そもそも、ダメ社員の私が残業なんて間違ってたんですよ」
カレン「そんなことは百も承知だったけど」
LKPTeam「がーーーん」
LKPTeam「・・・・なら、なんで・・・?」
カレン「LKPTeamちゃんが残業代でなんか買ってくれるって言ったから・・・」
LKPTeam「や、言ってないですよ、私は」
LKPTeam「それは、カレンさんが言った・・・」
カレン「ん?(^^;」
LKPTeam「わけないですよね、あはは・・・・」
カレン「でも、たった1日だけじゃあねぇ」
LKPTeam「・・・・・でも、どうせ買わせるんでしょ?」
カレン「うん」
LKPTeam「なんです、欲しいのって?」
LKPTeam「あんまり高価いものは買えませんよ?」
カレン「大丈夫、そんなに高いものじゃないから(^^;」
LKPTeam「ならいいですけど」
LKPTeam「さて、そろそろ支度しましょうか」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ ん、今日は、朝からお疲れモード?
店員1「おはようございます・・・」
LKPTeam「おはよー」
LKPTeam「あれ、お疲れ?」
LKPTeam「なんか、元気ないけど・・・」
店員1「ええ、昨日ずっと寝てたんですけど、今日もなんかダメっぽいですね、すごい眠くて・・・」
LKPTeam「ふーん、そうなんだ・・・」
店員1「まぁ、いつも通りといえば、いつも通りなんですけど」
LKPTeam「あんまり無理しちゃダメだよ?」
店員1「あい」
相方はどうやらかなりお疲れモードっぽい(^^;
LKPTeam「ここはひとつ、私もお疲れモードで、仕事は手抜きを・・」
カレン「ダメ!」
LKPTeam「・・・・・ですよね」
カレン「だってLKPTeamちゃん、残業1日しかしてないじゃない」
カレン「相方さんは、毎日残業してるんでしょ?」
LKPTeam「だって、相方は今度レンタルを始める店の人間ですからね、残業して早く仕事を終わらせるのは当然でしょ?」
カレン「なら、LKPTeamちゃんだって、同じ会社のグループなんだから、一緒に残業するのが筋じゃないの?」
LKPTeam「それは違いますよ、カレンさん」
LKPTeam「たとえ同じグループの会社といえども、別の会社には違いないんですから、一緒に残業に付き合う義理はない・・・・と思います」
LKPTeam「しかも、私は頼まれていやいや手助けしてるんですから、進んで残業するわけもないし(^^;」
カレン「LKPTeamちゃん、薄情者よね」
LKPTeam「ええ、薄情者で、非情で、冷酷だって言われてましたよ・・・」
カレン「・・・・いつ頃?」
LKPTeam「・・・・・んー、高校のときかな?(^^;」
カレン「・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「さて、相方には悪いですが、こっちも疲れが残ってますんで、のんびりと仕事しますか」
カレン「ペースは落としちゃダメだからね?」
LKPTeam「あい、了解です」
_ 今日は、休み前に残業でデータ入力しておいた分も加算されるので、そんなに一生懸命データを打ち込まなくても、それなりに件数はこなさずともよかったり・・・
_ 午前いっぱい、のんびりモードで仕事
_ お昼時・・・
店員1「お昼だぁ」
LKPTeam「昼時になると元気になるね」
店員1「お昼ごはんは、私の小さな幸せの時間ですから(^^;」
LKPTeam「・・・・・「ささやかな幸せ」?」
店員1「・・・・・・そうとも言います」
店員1「・・・あれ?」
LKPTeam「ん、どしたの?」
店員1「なんか、弁当箱が・・・・・小さいような・・」
LKPTeam「・・・・・・んー、いつもと同じような気がするけど・・・って」
LKPTeam「あっ、なんか小さい(笑)」
店員1「ですよね? 小さいですよね?」
LKPTeam「うん、小さいね、確実に(^^;」
店員1「な、なんでだよー」
LKPTeam「入れ間違いでしょ?」
店員1「くっ、な、なんてこった・・・」
店員1「これが楽しみで、毎日を乗り切ってるのに・・・」
LKPTeam「んー、罠だね、きっと(笑)」
店員1「ハッ、まさか、LKPTeamさんが・・・!?」
LKPTeam「ないない、それはない、断じてない(笑)」
店員1「くっそう、LKPTeamさん、嵌めましたね?(^^;」
LKPTeam「だからぁ、それはないってば(笑)」
LKPTeam「自分で持ってくる弁当間違えたんでしょ、きっと」
店員1「はぁ・・・・・・」
LKPTeam「ま、これも運命だったと割り切って、さっさと食べなー」
店員1「・・・・・・・・・・・・・・」
店員1「・・・・・・うー、足りないよ、これだけじゃ・・・」
LKPTeam「我慢しなー、世の中には食べたくても食べれない人もいるんだよー」
店員1「そんなこと、知ったこっちゃありませんよ」
店員1「あぁ、物足りない・・・」
ま、仕方ないわな、間違えて持ってきたんなら
_ 午後は少しまじめに仕事しました(^^;
LKPTeam「午前中に比べて、ほんのちょっとですけどね?」
カレン「それ、まじめって言わないし(^^;」
LKPTeam「あははっ、そうかも」
_ 18:30、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて少しまったり
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
_ とらハ3のレンのシナリオを流しつつ、ぼー・・・・
_ 26:22、ご就寝です、おやすみなさーい
ぺーじとっぷへごー

2002.08.20 (Tue)

1 おはようございます
_ 7:34、起床。 んー、昨日は早めに寝たのにぜんぜん疲れが取れないねー
_ 外は今日も曇り空、そして今日も涼しい、というか、寒い?
カレン「そりゃあ、窓開けて、タオル1枚じゃあね、寒いわよ」
LKPTeam「んー、そろそろ寝るときは窓を閉めたほうがいいかも、なのかなぁ」
カレン「最近曇りがちでしょ、だから気温も下がり気味なのよねー」
LKPTeam「晴れてたら、窓を開けても寒くないんでしょうけどね」
LKPTeam「とりあえず、今日も1日中曇りだったら、夜は窓を閉めて寝ようっと」
カレン「風引いたら大変だもんね」
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
カレン「・・・・・・・・・・で、何でまた朝からえちゲー動かしてるのよっ」
LKPTeam「うにゃー、しゃーわせ・・・・」
カレン「って、聞いてないし・・」
LKPTeam「いや、聞いてますよー」
LKPTeam「ほら、あれですよ、昨日はただえちゲーを流してただけでしたから(^^;」
カレン「って、今もそうじゃないっ」
LKPTeam「あははっ、そですねー」
カレン「しかも、新しいキャラじゃなくて、攻略が終了したキャラでしょ、今流してるの・・」
LKPTeam「レンちゃんですー」
LKPTeam「はぁ、いいですよねー、レンちゃん(^^;」
LKPTeam「なんか、こう・・・心が和みますよ・・」
カレン「あたしには、LKPTeamちゃんがどんどんダメになっていってるような気がするけど?(^^;」
LKPTeam「原点回帰、ですよ(^^;」
カレン「・・・・・・・それ、微妙に違うでしょ・・・」
カレン「というか、LKPTeamちゃんは原点がダメダメなわけ?」
LKPTeam「そんなこと、私の口からは言えませんよ(^^;」
カレン「つまり、ダメダメなわけね」
LKPTeam「まぁ、たぶんそうなんでしょう(^^;」
カレン「それ、人として間違ってるような気がする・・・」
LKPTeam「何をいまさら、一般人としての道はとっくの昔に踏み外してますって(^^;」
カレン「・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「冗談ですけど」
カレン「それ、冗談になってないよ?(^^;」
LKPTeam「がーーーん!?」
LKPTeam「えっと、まだ・・・・・・・・戻れますよね?ね?」
カレン「んー・・・・・・無理っぽい(^^;」
LKPTeam「えーーーーーーーーーーーー」
カレン「あっ、まじめに仕事してたら、戻れるかも」
LKPTeam「あー、それならいいです、戻れなくても(^^;」
カレン「戻りなさいよっ」
LKPTeam「無理ですって、まじめに仕事なんてできますか!!」
カレン「そこ、威張って言うところじゃないわよっ」
LKPTeam「まぁまぁ、朝から怒ると体に悪いですよ、カレンさん(^^;」
カレン「LKPTeamちゃんがそうさせてるんでしょ!」
LKPTeam「いやいや、カレンさんがまじめすぎるんですよー」
LKPTeam「もっと気楽に気楽に(^^;」
カレン「LKPTeamちゃんは気楽過ぎるの!」
カレン「まったく、もう少しだけでもまじめに仕事するなりしないと、ホントに道、踏み外すわよ?」
LKPTeam「はぁ、・・・・・・・・・まぁ、踏み外すか、踏み外さないかのギリギリな感じがたまんないんですよねー」
カレン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、やっぱり道、踏み外してるって・・」
LKPTeam「あぅー」
カレン「しかも、もう戻れないっぽいわね(^^;」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
それでも、道は前に通じてるさ!<そのまま進んだらダメじゃん(笑)
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ 今日も午前中はのんびり仕事
店員1「LKPTeamさん、少しお願いがあるんですけど・・・」
LKPTeam「ん、何?」
店員1「500円、貸してもらえません?」
LKPTeam「・・・・・・財布忘れたの?」
店員1「いや、財布はあるんですけど、中身がないんですよ」
LKPTeam「・・・・・・・・・」
店員1「ホントは、今日来る途中に銀行に寄って引き出して来ようかと思ったんですけど、寝坊しちゃってそれどころじゃなくなっちゃったんで・・・」
LKPTeam「まぁ、いいけど・・・・」
店員1「ありがとうございますー」
LKPTeam「500円でいいの?」
LKPTeam「なんなら、1,000円でも、10,000円でもいいけど?」
LKPTeam「利子は十一でいいから(^^;」
店員1「・・・・・・・・・・・・・・500円でいいです」
LKPTeam「なんだ、つまんない・・・」
店員1「LKPTeamさん、ホントに血も涙もないですね・・・」
店員1「お金がなくて、ジュースも飲めないような人から利子をとろうなんて・・・」
LKPTeam「もうっ、そんなに褒めないでくれよ〜(^^;」
店員1「褒めてないですって(笑)」
LKPTeam「あはは、はいっ、500円。 利子はいらないから、安心して?」
店員1「・・・・・ホントに?」
LKPTeam「ホントホント、俺、嘘つかない・・・」
店員1「ありがとうございますー」
LKPTeam「・・・・・多分
店員1「えっ!?」
LKPTeam「あははっ、冗談だってば(^^;」
店員1「・・・・・ホントにホントでしょうね?」
LKPTeam「大丈夫、絶対とらないから、約束するって・・・・何なら証文でも書こうか?」
店員1「いや、そこまでしなくてもいいです・・」
店員1「じゃあ、ありがたくお借りします」
_ 今日はお昼は無し、休憩時間をぼーっと過ごす
_ 15:00過ぎ、隣の作業している人たちの使う備品がなくなったので、店員1が買い出しに行ってきて・・・
店員1「LKPTeamさん、はいこれ、さっきの500円」
LKPTeam「あれ、もう?」
店員1「さっき、買出しのついでに銀行に寄って来ましたから・・・」
LKPTeam「ちぇっ、明日になったら利子、取ろうと思ってたのに(^^;」
店員1「そうだと思って、さっき銀行に行って来たんですよ」
LKPTeam「まぁ、利子を取る、と言うのは冗談だけど・・・」
LKPTeam「別に急がなくてもよかったのに・・・」
店員1「いやぁ、LKPTeamさん、本気でとろう、って感じでしたからねー、目が(笑)」
LKPTeam「うー、冗談だって言ったのに、信じてくれないんだもんなぁ」
店員1「私も本気で取られるとは思ってませんけど、一応早く返すに越したことはないですよね?」
LKPTeam「確かにねー」
俺、本気で利子、取ろうなんて思ってないんだけどなぁ(^^;
カレン「LKPTeamちゃんはさぁ、冗談を言ってるつもりでも、言い方が冗談ぽくないのよねー」
LKPTeam「そりゃあ、本気っぽく言ってますからね」
カレン「やっぱり・・」
LKPTeam「あれですよ、全くの嘘を言うよりも、部分部分ではホントだけど、全体を通しては嘘だった、と言うのが基本ですよね(^^;」
カレン「・・・・・・・何の基本なのよ、それは」
LKPTeam「えーと、・・・・・・・詐欺師?(^^;」
カレン「・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「や、冗談ですってば(^^;」
LKPTeam「ホントに利子を取ろうなんて、これっぽっちも思ってませんよ?」
LKPTeam「ただ、借りる相手によっては取ろうとする輩もいるでしょうから、その相手の見極めをしっかりできるように、店員1のためを思えばこそ・・」
カレン「嘘ね」
LKPTeam「・・・・・・即答ですか・・しかも断定?」
カレン「LKPTeamちゃんはただ相手をからかってただけでしょ?」
LKPTeam「・・・・・・・・まぁ、そうです(^^;」
カレン「あんまりからかいすぎちゃダメよ?」
カレン「ちゃんと、程度をわきまえないと、ね?」
LKPTeam「分かってますって」
LKPTeam「ちゃんと、冗談を言った後には、それは冗談だよって、言ってますから」
カレン「で、ホントのことを言っても、冗談だよって言ってるのよねー」
LKPTeam「そうそう、そうすることによって、相手をさらに混乱させ・・・」
カレン「・・・・・・・・ふーん?(^^;」
LKPTeam「あ、あの、・・・・・・カレンさん?」
カレン「LKPTeamちゃん、あんまりそんなことやってたら・・・」
LKPTeam「すいませんすいません、以後気をつけますです、はい・・」
カレン「何事もほどほどにね?」
LKPTeam「はいですぅ・・・」
や、しょっちゅうやってるわけじゃないよ? あと、ホントに仲のいい、私の性格をよく知ってる人にしかしないから・・・
カレン「でも、LKPTeamちゃんの性格をよく知ってる人もだまされるのよねー?」
LKPTeam「そうなんですよー、まったく、学習能力のな・・・・・」
カレン「・・・・・・・・(^^;」
LKPTeam「気をつけますってば」
カレン「よしよし」
_ そんなこんなでお仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べてすこし仮眠
_ 21:37、活動再開
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
4 とらハ3 DVD Edition...とか[GAME]
_ 今日も元気(*1)にやりましょうか・・・
ポン太さん「今日は誰にするー?」
LKPTeam「えっとねー、月村忍さんでーす」
ポン太さん「晶ちゃんじゃないの?」
LKPTeam「あの娘は一番最後でいいでしょ?」
ポン太さん「えっと、LKPTeamさん、もしかして興味なし?」
LKPTeam「ですね」
ポン太さん「そんなぁ〜」
LKPTeam「まぁ、仕方がないですよね、好みじゃないし(^^;(*2)
LKPTeam「と言うわけで、晶ちゃんは一番最後です」
カレン「普通は、一番のお気に入りの娘が最後になるんじゃないの?」
LKPTeam「あー、私は好きなものは一番最初に食べるほうですから(^^;」
カレン「ふーん・・・」
LKPTeam「とりあえず、始めましょうか」
ポン太さん「おっけー」
  • や、なのはの真似されても、なぁ・・・<恭也「………いや、結ぶとちょっと、ぎゅってなるし」
  • えっと、・・・・・突っ込んでいいのかな?(笑)<「あなたのかわいい姪っ子、忍ですけど」
  • 眠そう、というか、めっちゃ不機嫌そうな声だな(^^;<「……はい……もしもし………」
  • わりと、なのか?(笑)<「うちの兄はわりとうそつきでして…」
  • 説明はともかく、先に保健室に行けよ(笑)<……ややまわりくどいが、的確な説明だ。
  • レン、冗談もほどほどになー<「お師匠やったら…あ、馬とかどーです?」
  • そりゃ、『くれ』って言っても、もらえねーよっ(笑)<「新品で届いた、翌日かな」
  • くっ、ず、ずるいぞ、そんな、ブラウス一枚だけの絵、見せられたら、引き込まれるじゃないかっ(笑)
_ うん、忍シナリオ、クリアっと
ポン太さん「で、どうだった?」
LKPTeam「うん、よかった(^^;」
LKPTeam「というか、えちシーンのブラウス一枚だけは、反則ですって(^^;」
ポン太さん「あー、それは・・・」
カレン「LKPTeamちゃんだけよねー」
LKPTeam「あぅー」
_ 26:48、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: 体は疲れてるけど、精神的に
*2: 例え、声が好きだとしても、ね?
ぺーじとっぷへごー

2002.08.21 (Wed)

1 おはようございます
_ 7:43、起床。 ん、眠気はないけど、体の疲れは残ってるなぁ・・
_ 外は晴れ・・・・てたんだけど、あぁ・・・雲が、雲がぁ・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
カレン「そういえば、この前ドライブに行った日に買ってきた本、あれって何の本なの?」
LKPTeam「あー、どこやったかな・・・あったあった、えーと・・」
LKPTeam「MySQL徹底攻略ガイド ISBN4-7741-1516-9 ですね」
LKPTeam「でも、これ買ってから気づいたんですけど、使えないんですよねー」
LKPTeam「せっかく、3,280円もしたのに・・・」
カレン「ちょっと待って、3,280円!?」
LKPTeam「あっ・・・・」
カレン「そんな高い本、黙って買っておいて、しかも使えない?」
LKPTeam「あ、あの・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、本を買うときに中身見たんでしょ?」
LKPTeam「いやあ、見たことは見たんですけど・・」
カレン「それで、どうして使えないのよ」
LKPTeam「中身を見た、というか、発行日しか見なかったんですよ・・」
LKPTeam「ちょうど、別のMySQL関係の本もあって、そっちの本よりも発行日が新しかったんで、こっちの本を買ったんですけど・・・」
カレン「はぁ、ちゃんと中身を確認してから買いなさいよ・・・」
LKPTeam「いやあ、装丁も綺麗だし(^^;」
カレン「あのねー、そんなコミックスを買うような感じで高い本を買うんじゃないのっ、金額が違うでしょうが、金額が!」
LKPTeam「あぅー、気をつけますー」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ さて、今日もがんばりますか
カレン「そういえばもうそろそろ、ひと月になるよね、こっちで仕事するようになって」
LKPTeam「あー、22日でひと月ですねー」
LKPTeam「そっかー、もうそんなになるんだ・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、こっちの仕事はもうそろそろ終わりそうなんじゃないの?」
LKPTeam「んー、データの打ち込みも15,000件超えましたし、もうそろそろだと思うんですけどねー」
LKPTeam「9月にずれ込むことはないと思いますけど・・・」
カレン「そっか・・・。 じゃあ、こっちの仕事もあと少しだし、残りの仕事、頑張ろうね?」
LKPTeam「まぁ、ほどほどに頑張りますよ」
カレン「・・・・LKPTeamちゃん、最後くらい、一生懸命に仕事してもいいと思わない?」
LKPTeam「や、初志貫徹、ここは今までどおり、のんびり仕事したほうが・・」
カレン「・・・・・」
LKPTeam「あー、やっぱり頑張りますです、はい(^^;」
カレン「よしよし」
_ 店員2が、事務所での打ち合わせを終えて、戻ってきて・・・
店員2「おはよー」
LKPTeam「おはよー」
店員2「もう事務所の連中はダメだね」
LKPTeam「あはは、今日も戦ってきた?(^^;」
店員2「激しくね」
店員2「あ、そうそう」
店員2「こっちでの仕事、25日までだって」
LKPTeam「俺?」
店員2「うん、そう」
LKPTeam「そっかー」
店員2「で、26日は休みで、27日から向こうに出勤だって」
LKPTeam「あいよー、了解」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カレン「こっちの仕事、25日までだって?」
LKPTeam「ええ、そうみたいですねー」
LKPTeam「とりあえず、日時が決まってよかったよかった(^^;」
カレン「25日までに仕事、終わりそうなの?」
LKPTeam「まっ、大丈夫でしょ?」
カレン「ふーん」
LKPTeam「さてさて、仕事の続きでもしましょうか」
_ 午後もそれなりに仕事して、18:30、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて、少しまったり
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
4 とらハ3 DVD Edition...とか[GAME]
_ 今日は那美ちゃん、といきたい所だけど、
LKPTeam「先にノエルを攻略しちゃいましょうか」
ポン太さん「あー、途中のセーブポイントからやるわけ?」
LKPTeam「そうですそうです」
ポン太さん「りょうかーい」
まぁコメントは少ないだろうけど・・・
  • なんか、めっちゃ間抜けだ・・・(笑)<「その、大変良くしていただきました」
_ あっ、終わっちゃった(笑)
ポン太さん「ホントにコメント少ないね」
LKPTeam「まぁ・・・・・ノエルのシナリオ自体が短いし、ね」
ポン太さん「じゃ、次は?」
LKPTeam「那美ちゃんですねー」
  • うーん、かわいいなぁ、那美ちゃんも・・・
  • なのは、小さいのにもう映像編集マスターしてるし(笑)
  • いや、かなり珍しいと思うぞ(^^;<「す、少し……あるかもしれないけど」
  • まあ、前回はあれだったからなぁ<木の根につまづいた那美を助ける
    というか、その下の秒数、0.22秒とかって、漫画じゃないんだから(笑)
    ・・・・・・・・・またかよっ(笑)
  • でも、そーゆー慌てたとこ、好きだったり(^^;
  • あー、そりゃ勝つだろうよ、何しろ相手は動けない鉄柵だからな(笑)<「闘えば、勝つもん」
  • 真雪、お前ぜんぜん変わってないなぁ(笑)<「真雪さん…そんなカッコで出歩くの、やめてくださいー……」
  • ・・・・・なんだ、それ(笑)<「……左側は、一部危険をはらんでます」
  • 薫、変わったなぁ・・・
_ うぃ、那美ちゃん、攻略おわりっと
LKPTeam「うにゃー、かぁいい(^^;」
ポン太さん「あははっ」
LKPTeam「いいです、いいですねー」
LKPTeam「結構好きかも〜」
ポン太さん「これであと一人だねー」
LKPTeam「ですねー」
_ あーゆーシナリオは、結構好みかも・・・はっぴえんど、ばっどえんど関係なくだけど
あとゲーム中の曲がかなりいい線いってるような気がする・・・あんまりえちゲーの曲って聴かない方だけど、これなら、って感じはするねー・・・・・・って、えちゲーの曲なんて、PCに20曲も入ってないけど(*1)
_ 28:01、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: HeavyMetalとTranceは合わせて500曲以上入ってる、というか総数はすでに把握不可能(^^;
ぺーじとっぷへごー

2002.08.22 (Thu)

1 おはようございます
_ 7:30、起床。 んー、いい朝だぁ・・・疲れ、ぜんぜん取れないけど
カレン「そりゃあ、毎日26:00過ぎまでえちゲーやってたら、取れる疲れも取れないわよね」
LKPTeam「おかしいなぁ、えちゲーやってるときはそんなに疲れてないんだけど・・」
カレン「たまには早く寝たら?」
LKPTeam「そ、そんなバカな!?」
LKPTeam「体調が思わしくない時ならともかく、今は風邪も引いてないし、なぜに早く寝る必要があるんです?」
カレン「疲れ、取れないんでしょ?」
LKPTeam「早く寝たとして、疲れが取れる保証はどこにもないじゃないですかー」
カレン「少なくとも、毎日夜遅くまでえちゲーやるよりは疲れが取れると思うけど?(^^;」
LKPTeam「や、そんなはずはありません・・・・・きっと
カレン「まぁ、別にいいけどね、仕事に支障が出なければ」
LKPTeam「なら、問題ないですねー」
_ 外は晴れ模様、今日は暑くなりそうな予感
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「そういえば、気になってるえちゲーの発売日まで、1ヶ月切ってるんですよね」
カレン「・・・・・・・・・・・・で?」
LKPTeam「予約、してもいいですか?」
カレン「発売日って、いつ?」
LKPTeam「9月ですけど?」
カレン「それならいいよー」
LKPTeam「ホントは、メーカーの通販を利用しようと思ったんですけど、まだ、商品が並んでないんですよね、通信販売のページに・・」
LKPTeam「で、私がいつも使ってる店の予約の締切日がそろそろ迫ってきてるんで、こうなったら、メーカの通信販売は今回はあきらめて、いつも使ってる店のほうで予約しようかな、と」
カレン「どっちが安いの?」
LKPTeam「いつも使ってるほうの店(^^;」
カレン「じゃあ、そっちにしなさいな」
カレン「で、余ったお金で私にCDを買って?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・まぁ、いいですけど」
カレン「じゃあ、仕事から帰ってきたら早速予約しようねー」
LKPTeam「りょうかいですー」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、デス[WORK]
_ いつもと変わらぬ仕事の風景・・・・・だった、店員2が来るまでは!
店員2「おはよー」
LKPTeam「おはよ、今日も事務所に寄ってきたの?」
店員2「うん、それで・・・」
LKPTeam「ん? なんかあった?」
店員2「LKPTeam君、もしかしたら、ここでの仕事、延びるかもしれない・・・」
LKPTeam「えっ」
LKPTeam「ホントに? なんで?」
店員2「社長がさぁ、25日までの予定だったけど、もしかしたら延びるかもしれないって」
LKPTeam「なんだとー」
店員2「昨日は25日で終了とか言ってたのに、今日はこれだもんなぁ、参るよ、ホントに・・・」
LKPTeam「あんの、バカ社長め・・・・」
店員2「しかも、データの入力の仕事が遅れてるとか言ってるしさぁ」
LKPTeam「って、今以上に頑張れって? そりゃ無理だって」
店員2「だよねぇ、だから、そういう風に何度も言ったんだけど、ぜんぜん分かってないんだもん・・・。 俺、もう少しでキレるところだったよ」
LKPTeam「そんなに遅いってんなら、自分でデータ入力、やってみればいいんだよ!」
LKPTeam「そしたら、そんなこと言えなくなるのに」
店員2「ホントに頭にくるよなぁ」
店員2「で、とりあえず、25日で終わるかもしれないし、終わらないかもしれないって感じなんだけど・・・」
LKPTeam「仕方ないよなー、社長が言ったんなら・・・。 うん、了解です」
店員2「ごめんねー」
LKPTeam「いや、店員2の所為じゃないし」
LKPTeam「悪いのは、ひとえにバカ社長だから(^^;」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
LKPTeam「だそうです、カレンさん」
カレン「LKPTeamちゃんとこの社長さん、方針、ころころ変わるね」
LKPTeam「あの人はきっと、自分中心に世界が回ってると思ってるんでしょうね」
カレン「LKPTeamちゃんはどうなの?」
LKPTeam「私? うーん、どうなんでしょうね・・・、そういう気持ちが全くないとは言い切れないですけど、でもあの社長のようではないと思います、というか、思いたい(^^;」
カレン「じゃあ、なるべく人の意見にも耳を貸すようにしようね?」
LKPTeam「そうですね、あまり理不尽な意見じゃなければ、ですけど」
とまぁ、こんな感じで・・・。 でも、これだけじゃそんなに気分は害されないのですよ?
_ 問題は午後の社長からの電話だったのです!<まるで他人事(笑)
_ 17:35頃、店員2に社長から電話が・・・
店員2「お疲れ様です」
店員2「・・・・・はい、・・・・はい、そうです・・・・・・」
店員2「ええ、・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「社長かな?」
店員1「かも、ですね」
店員2「LKPTeam君、電話だよ」
LKPTeam「えっ、俺?」
店員2「うん、そう」
LKPTeam「もしもし、お電話変わりました、LKPTeamですが・・」
社長「あー、お疲れ」
LKPTeam「お疲れ様です」
社長「あのさぁ、LKPTeam君、25日までそっちで仕事の予定だったんだけど・・・」
LKPTeam「ええ、そう聞いてますが・・」
社長「でも、入力の方も少し遅れてるみたいで、少し予定のほう変わるかもしれないんだよ」
LKPTeam「あー、そうなんですか・・」
社長「で、そこら辺の予定をちゃんと決めるためにさぁ、明日の朝にこっちに来てくれない?」
LKPTeam「明日の朝、ですか・・」
LKPTeam「えっと、何時ごろです? 9時ですか、それとも10時からですか?」
社長「9時でも10時でもいいから、とにかくこっちに来て」
B-lkpt「(どっちでもいいってことはないだろう、お前)」
LKPTeam「(しーっ)」
LKPTeam「えっと、はい、分かりました・・。 明日の朝はそちらに直接出社する、と言うことで・・」
社長「うん、そうして」
社長「じゃあ、店員2を呼んで?」
LKPTeam「はい、少々お待ちください」
LKPTeam「店員2さん、電話ー」
店員2「はいよー」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
LKPTeam「はぁ、分かってない、分かってないよ、あのバカ社長は!」
B-lkpt「ホントにバカだな、お前んとこの社長は」
LKPTeam「あんまり人を貶すのはよくないですけど、あの社長だけは別な気がします・・」
LKPTeam「自分で決めたスケジュールなのに、いまさらになって遅れ気味だなんて、私が悪いんじゃない、お前のスケジュールの組み方が悪いんだよ、と言いたくなりますね」
カレン「でもLKPTeamちゃん、まじめに仕事してないじゃない?」
LKPTeam「あー、一応いまのペースで25日には終われるビデオの本数だったんですけどねー」
LKPTeam「いま入力済みの本数を数えてみたら、16,500本もあったんですよー」
LKPTeam「この段階ですでに、1,500本オーバーですよ?」
LKPTeam「それなのに、仕事が遅れてる、なんて言われても、こっちは15,000本の予定でペース配分をしてるんだから・・・・・。 別に私の所為で遅れてるわけじゃなくて、お前が追加分を無計画に持ってくるから遅れてるんだよ、とでもいってやりましょうか?」
カレン「明日、言ってみる?(^^;」
LKPTeam「そのまま言うつもりはさすがにないですけど、もうちょっとマイルドに突っ込んでみようかと・・」
B-lkpt「おっ、言ったな?(^^;」
LKPTeam「ええ、言いましたよ(^^;」
カレン「有言実行、だよねー?(^^;」
B-lkpt「嘘はよくないもんなー?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・二人とも、楽しんでません?」
カレン B-lkpt「別にー(^^;」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
でも、明日はホントに言ってやる、言ってやるったら、言ってやるぞ!
_ 18:30、他店から続々と人が来たり・・・
というか、今頃来ても遅いっての!来るならもっと早くに来い!
ついでに、何で5人も応援に来て、誰一人として、データの入力を手伝わない? 一人くらい手伝ってもいいだろう? いくら、別のほうの作業が遅れてるからって、全員そっちの手伝いしたら、データの入力が終わったビデオがなくなって、結局作業が止まることくらい、分かるだろう? そうならないように、データの入力も手伝えよ・・・って、言いたいけど、言えないよなぁ・・・
_
おまけに、「こっちのほうは手伝わないの?」だと? だったら、お前もぶっ続けで8時間データの入力やってみろ、1日平均600本以上データの入力して、それで尚且つ、別の作業をやれたら、俺も考えてやるよ!
_ 18:35、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて少しまったり
_ えちゲーの予約して・・・
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
4 とらハ3 DVD Edition...とか[GAME]
_ さて、残りの晶シナリオをとっととやっちゃいますか・・・
  • 晶、お前・・・・・(笑)<レン「いえー!ひっこめ、ヘタクソー!」
  • や、俺もそう思った・・・(^^;<「自分の弟に、女装趣味があったことを発見した兄、とゆー、そーゆー感情ですな」
_ はぃー、終了でーす
ポン太さん「コメント、これだけ?」
LKPTeam「はい(^^;」
ポン太さん「少ないよー」
LKPTeam「ま、あんまり好みのキャラじゃないし(^^;」
_ 一応、バッドエンドも回収して、これでフルコンプかな?
_ あー、おまけシナリオはノーコメントです(^^;
_ 27:50、ご就寝です、おやすみなさーい
ぺーじとっぷへごー

2002.08.23 (Fri)

1 おはようございます
_ 7:43、起床。 うーん・・・・目覚めは相変わらずいいんだけど、疲れは残り気味、というか疲れっぱなし?
_ 外は晴れ模様、気温は低いけど・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「今日は事務所のほうに出勤ですねー」
カレン「LKPTeamちゃん、昨日言ったこと、忘れてないわよねー?(^^;」
LKPTeam「ええ、忘れていませんとも」
LKPTeam「言ってやりますよ、ガツンとね(^^;」
カレン「ホントに?」
カレン「やっぱりやめた、とかいったら・・」
LKPTeam「あー、あれですよ? ただ単にスケジュールの調整だけだった場合は、言い出せないですからね?」
カレン「ええーー!?」
LKPTeam「だって、話が繋がらないでしょ?」
LKPTeam「『データの入力が遅れているけど、どうなってるんだ?』な感じのことを言われたら、そりゃあ、言い返しますけど、そういうフレーズが出てこない場でいきなりこっちから言ってもしょうがないでしょ?」
カレン「それはそうだけど・・」
B-lkpt「じゃあ、こうしよう、何かのフレーズを決めて、それが社長の口から出たら、反撃開始、というのは?」
カレン「あっ、それいいわねー」
カレン「じゃあ、フレーズは何にする?(^^;」
B-lkpt「そうだなぁ・・・・」
カレン「やっぱりここは無難に、『データの入力が遅れてる』あたりかなぁ」
B-lkpt「だな。 あんまり限定すると言わない可能性があるからな」
LKPTeam「ちょっとちょっとちょっと!」
LKPTeam「何ふたりして勝手に話進めちゃってるんですかっ!」
カレン「いいじゃないの、これくらい(^^;」
B-lkpt「そうそう、企画と立案は俺とカレンさん、実行するのはお前、という感じだな」
カレン「そうねー」
LKPTeam「あのー・・・、私の意見は?」
カレン「拒否権なんて、ないわよ?(^^;」
B-lkpt「だな」
LKPTeam「あぅー」
カレン「というわけで、フレーズが社長の口から出たら、反撃開始だからね、LKPTeamちゃん?(^^;」
LKPTeam「重ねて聞きますけど、拒否権は・・・」
カレン B-lkpt「ない!」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
さてさて、どうなることやら(^^;
_ そろそろお時間なんで出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ やってきました久しぶりの事務所ですー
LKPTeam「失礼しまーす」
部長「おはよう、どした?」
LKPTeam「あー、社長に呼ばれてきたんですけど・・」
社長「LKPTeam君か、こっちきて」
LKPTeam「あっ、はい・・・・・・・失礼します」
社長「おはよう」
LKPTeam「おはようございます」
社長「とりあえず、昨日はどのくらい入力した?」
社長「500本くらいか?」
LKPTeam「いや、700本ちょい、ですね」
社長「そうか・・・」
社長「で、さっそくだけど、今後のスケジュールについてちょっと聞きたいんだけど」
LKPTeam「はい、なんでしょう」
社長「26日が、休みになってるけど、27日も休みにできないかな?」
LKPTeam「・・・・は?」
社長「店員2と店員1が、26、27日にちょっと支店のほうに戻らないとならないから、なんだけど」
LKPTeam「あー、そういうことでしたら、まぁ」
社長「一応、店員2とも相談して決めるけど、27日が休みになっても、問題ない?」
LKPTeam「ええ、大丈夫だと思います」
社長「あと、データ入力の方、少し遅れてるみたいだけど・・」
カレン「!!」
B-lkpt「・・・・きたね(^^;」
LKPTeam「(あぅー、やっぱりいかないとダメですか?)」
カレン「当たり前じゃない(^^;」
LKPTeam「(あぅあぅあぅー)」
LKPTeam「えっとですね、別の作業のほうには応援がたくさん来てるんですけど、データ入力の方には一人の応援も来ないっていうのは・・・」
LKPTeam「たしか、前にこの仕事を受けるときに聞いた話だと、データの入力のほうにも応援が来るとのことだったんですけど、それはいったいどうなったんですか?」
社長「あー・・」
LKPTeam「確かに少し遅れてるかもしれませんけど、1日ずっと、モニターを見て仕事して、さらに残業するとなると目に疲れがたまってきて仕事の能率が下がりやすいんですよ」
LKPTeam「ですから、なるべくデータ入力は残業せずに、私が定時であがった後に、応援の人が私の後を引き継ぐ、という形が一番理想的なんですけど、でも現状では誰も応援に来てくれないんですよ」
LKPTeam「こういう場合は少しくらい遅れても私の所為ではないと思うんですが・・」
社長「・・・・んー、別のほうの作業のほうがより遅れてるから、仕方がないんだよ」
社長「とりあえず、今までどおり、頑張ってくれればそれでいいから」
LKPTeam「・・・・・・そうですか」
LKPTeam「じゃあ、データ入力のほうの応援はあんまり期待できない、というわけですね?」
社長「いや、そういうわけではないけど・・」
社長「すこし、考えてみるよ」
LKPTeam「お願いします・・」
LKPTeam「それじゃ、私はこれからまた倉庫の方に戻って仕事を続けますので・・」
社長「うん、頼むよ」
・・・・・・・・・・・・
カレン「うーん、うまい具合に逃げられたみたいだね」
LKPTeam「ですねー」
LKPTeam「というか、私はずっとドキドキしてましたよ」
カレン「でも、応援の方、考えてくれるって言ってたよね?」
LKPTeam「ダメです、奴のいうことを真に受けてはいけません!」
カレン「奴って・・・(^^;」
LKPTeam「どうせ、1時間もしたら綺麗さっぱり忘れてますから・・」
LKPTeam「さて、長居は無用、さっさと戻りましょうか」
_ 倉庫に戻って仕事仕事
_ 店員2が戻ってくるものの、スケジュールの話は進展していないらしく、結局27日の予定は未定・・まぁ、あんまり期待はしてなかったけど・・
でも、9月の1日までは倉庫のほうに残ることに・・・
_ 18:30、別の作業のほうに応援は来るものの、やはりデータの入力のほうには応援は来なかった・・・
_ そんなこんなでお仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて、少し仮眠・・・のはずが、目を覚ますと23:03だったり・・
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
_ とらハ3をやりつつ、Web廻って、気がついたら26:50・・・・
_ なんか・・・・視界が少し暗い、部屋の明かりは・・・・・問題ない、・・・・んー、目が疲れてるのかな?
なので、今日は早めに寝る(*1)ですよ?
_ 26:56、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: 昨日に比べて、だけど
ぺーじとっぷへごー

2002.08.24 (Sat)

1 おはようございます
_ 7:34、起床。 ん、いい目覚めかもー
LKPTeam「昨日、目の疲れからか視界が暗かったじゃないですかー」
カレン「なんかそんなこと言ってたわね」
LKPTeam「あれねー、私の勘違いでしたよ」
カレン「?」
LKPTeam「部屋の照明器具、明るさが調整できるやつ、多いじゃないですか」
カレン「最近のは、ほとんど調整できるんじゃないの?」
LKPTeam「うちのは結構古いやつなんで、電気を消した段階で、ヒモを一回引くと普通の明るさ、もう一回引くと、少し暗くなって、もう一度引くと、オレンジ色の小さい電球がつくんですけど、昨日はなぜかヒモを2回引いた状態になってました(^^;」
カレン「少し暗い状態になってたってこと?」
LKPTeam「そうなんですよー」
LKPTeam「おかしいですよね、私、そんなことした覚えがないのに・・」
カレン「どうせ寝惚けてたんじゃないの?(^^;」
LKPTeam「そうなんですかね・・・」
LKPTeam「なんか目が疲れてるのかと思って早く寝て損した気分ですよ・・・」
カレン「たまにはいいんじゃないの、早めに眠れて」
LKPTeam「まぁ、ここの所、疲れがかなりたまってますからねー」
カレン「それって、仕事疲れじゃなくて、えちゲーのやりすぎと遅くまで起きてるからだと思う・・」
LKPTeam「あぅー」
_ 外は曇り模様、というか雨が降り始めてるし・・・気温はだいぶ涼しくて過ごしやすい日になりそうです
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「なんか、雨足強くなってきた・・・」
カレン「みたいだねー」
LKPTeam「でも、気温が低いから湿度が上がってもあんまり気持ち悪くならないっぽい」
LKPTeam「というか、そんなことはどうでもよくて、仕事に行くの、面倒だなぁ・・」
LKPTeam「ねーカレンさん・・」
カレン「ダメ!(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・まだ何も言ってませんが?」
カレン「どうせ仕事サボらせてー、とかいうつもりだったんでしょ?」
LKPTeam「いや、そんなこと言いませんよー」
LKPTeam「ただ、今日はのんびり仕事モードにしたいなぁ、と」
カレン「それ、今日『は』じゃなくて、今日『も』でしょ?(^^;」
LKPTeam「なっ、私はいつもいっぱいいっぱい仕事してますですよ?」
カレン「嘘ね」
LKPTeam「・・・・即答ですか」
カレン「だって、LKPTeamちゃんいつもはかなりキャパに余裕もたせて仕事してるでしょ?」
LKPTeam「・・・・・・・・そんなこと、言いましたっけ?」
カレン「うん言った言った(^^;」
LKPTeam「・・・・・記憶にないんですけど?」
カレン「一字一句同じ事は言ってないと思うけど、でも似たようなことは言った(^^;」
LKPTeam「そんなこと言ったかなぁ・・」
LKPTeam「まぁ、根が不真面目ですから、口では一生懸命仕事してるって言ってても、ホントに一生懸命仕事してるときなんて殆どないですから、キャパに余裕があるといえばそのとおりですけど・・・」
カレン「ほら(^^;」
LKPTeam「でも、ホントに一生懸命仕事しても、キャパをフルに使えるかというとそうでもなかったり・・」
カレン「・・・・・・どうしてそうかなぁ・・」
LKPTeam「じゃなんですか、カレンさんは私に日記を書く体力もなくなるほど仕事しろと?」
LKPTeam「えちゲーをやれなくなるほど仕事に力を入れろと?」
カレン「えちゲーはともかく、日記は別に1日くらい遅れてもかまわないんじゃ?」
LKPTeam「ちがうちがうちがう! カレンさん、優先度を取り違えてますよ!」
LKPTeam「まずはじめにえちゲー、次に日記、その後にプライベートなことがいろいろ続いて、一番最後に来るのが仕事ですから(^^;」
LKPTeam「どう間違えても仕事が一番になることはありえませんよ?」
カレン「それ、かなり非常識な考えだと思う・・・」
LKPTeam「がーん」
LKPTeam「・・・・私の中ではデファクトスタンダードなんですけど・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、デファクトスタンダードの意味、知ってる?」
LKPTeam「えーーと・・・市場の実勢による事実上の標準・・・といった感じだったと・・」
カレン「LKPTeamちゃん一人だけじゃ、デファクトスタンダードにならないの!」
LKPTeam「じゃあ、カレンさんやB-lkptさん、ポン太さんが賛同してくれれば、少なくとも私の中ではデファクトスタンダードになるんですね?」
カレン「理屈ではそうだけど、ありえないわよ?」
LKPTeam「・・・・・・そうですね、ポン太さんはともかく、カレンさんやB-lkptさんが賛同してくれるはずないですしね」
カレン「そゆこと」
LKPTeam「でも、ここであきらめて、先に進むことをやめたら、一生そこには辿り着けないですから、頑張るです!」
カレン「・・・・・・・・・がんばってね、・・・・・・絶対無理だけど(^^;」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 たまには仕事も頑張るです![WORK]
_ なんとなく、仕事を頑張ってみようとか思ったり・・
LKPTeam「といっても、ホントに思いっきり頑張るわけではないのですが・・」
カレン「それじゃダメじゃない」
LKPTeam「適度に体力を温存しつつ、頑張れる分は頑張る、という意味ですよ(^^;」
LKPTeam「そんな、全体力を仕事につぎ込むような真似、できるわけありませんからねー」
カレン「まぁ、いろいろと文句はあるんだけど、頑張るって言うのに水を差しちゃいけないから、何も言わないでおくわね」
LKPTeam「さて、頑張るですよー」
_ ↑ のようなことになったのはいろいろと理由があったり・・
まず、データの入力が昨日で、あらかた終了したこと、それで今日からは、基本的に事務所が勝手に追加した分を処理したり、ビデオのタイトルで重複している(俗に言う、複数取り。 大作などは基本的に複数取りになる)やつの処理だから、非情に楽(^^;
というのも、今までは、ビデオのデータを商品データベースに入力して、更にシステムにその商品データベースのデータを登録する、という作業をしていたんだけど(*1)、最初の処理である商品データベースへのデータ入力の必要がないから、システムへのデータの登録だけですむから、めちゃくちゃ楽な仕事だったり(^^;
_ おかげで、仕事が進む進む(^^;
LKPTeam「らくちんらくちん(^^;」
カレン「そーゆー理由で、頑張る、とか言ってたわけね?(^^;」
LKPTeam「そりゃそうですよー、今日もデータの入力からやるんだったら、のんびりモード確定ですって(^^;」
カレン「・・・・・・・・」
と思って頑張って仕事していた12:16過ぎ・・・
LKPTeam「雨、強くなってきたねー」
店員1「遠くで雷が鳴ってますね・・」
LKPTeam「近くに雷落ちて、停電になったりしてねー」
店員1「縁起でもないこと言わないでくださいよー」
・・・・・モニターがいきなり・・・・・・・・
・・・・・・・・・ブツン・・・・・
LKPTeam「・・・・・・・あっ、停電した・・・・・」
店員1「うわー、ホントに停電したよー
LKPTeam「ありゃりゃ」
店員1「LKPTeamさん、どうするんですか、入力中のデータとか、大丈夫ですか?」
LKPTeam「んー、さぁ?(^^;」
店員1「さぁ?って、そんなー(泣)
LKPTeam「まぁ、仕方ないよね、最悪消えちゃっても(^^;」
LKPTeam「また入れなおせばいいんだし(^^;」
店員1「入れなおせばいい、ってLKPTeamさんは入力が速いからそうでしょうけど、私はLKPTeamさんほど速く入力できないんですよー」
LKPTeam「今日入れた分はまだそんなにないでしょ?」
LKPTeam「一応、毎日バックアップしてるんだから、最悪今日の分のデータだけで済むはずだから」
店員1「ホントですか?」
LKPTeam「うん、ホントホント(^^;」
店員1「よかったー」
LKPTeam「まぁ、HDDがクラッシュしてたらバックアップもあんまり意味ないかもしれないけど(^^;」
店員1「・・・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「まぁ、滅多にないよね、そんなことって」
店員1「・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「まっ、こんな近くに雷が落ちるのも、滅多にないけど(^^;」
店員1「LKPTeamさん、わざと言ってます? もしかして私で楽しんでるとか?」
LKPTeam「あー、まぁ、ほんのちょっとは(^^;」
店員1「うー、いじめだ、悪質ないじめだよ・・・・」
LKPTeam「あははっ、HDDがクラッシュしたら、また一からデータの入力のしなおしだねー、一蓮托生ってやつ?(^^;」
店員1「いやだー
LKPTeam「つれないなー、店員1は(^^;」
とりあえず、データは無事でした(^^; よかったよかった(^^;
_ 店員2と今後のスケジュールについて打ち合わせして、26、27日は休日になったり
LKPTeam「わーい、連休だー(^^;」
カレン「でも、その後はしばらくお休みなかったりして?」
LKPTeam「・・・・・ま、まさか!?」
LKPTeam「ま、まぁ、気楽にいきましょう、気楽に(^^;」
_ データの入力、登録作業も終了して、別のほうの作業を手伝って、応援にきた人に作業の順序について説明したりして・・・
_ 18:34、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて少しまったり
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
4 日記アップ用のスクリプトの修正...とか
_ 前はwin付属のコマンドライン版のftpを使ってたんだけど、Ruby付属のライブラリにもftpがあったので、それを使ってみることにしよう!
_ あー、これは便利だー(^^;
_ 日記のアップは、今まではバッチファイルでrubyを起動して、日記を作成、rubyでwin付属のftpコマンド用のスクリプトファイルを記述して作成、rubyのsystemコマンドでそのスクリプトファイルをftpコマンドに渡してたんだけど、要領が悪かったからなぁ・・
_ おまけに、コマンドプロンプトでftpを起動したときと、エディタのコンソールプログラムの非同期実行で、バッチファイルを起動させたときの、-v オプション(ftpサーバの応答表示をしない)の挙動が違ったりして、えらく使いづらかったんだよなぁ・・。
コマンドプロンプトでftpを -v オプションつきで起動すると、サーバの応答表示がないのに、エディタのコンソールプログラムの非同期実行だとオプションを指定しても、応答表示が出ちゃうんだよなー
_ なので、rubyのライブラリ版のftpはそういう応答表示がデフォルトで表示されないみたいなので、便利だー(^^;
_ と、いうようなことを、リリカルおもちゃ箱をしながらやってたり(^^;
カレン「どっちかにしたら?」
LKPTeam「や、そういうわけにもいかなくて・・・(^^;」
_ 28:05、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: 商品データベースはシステム側で複数取りのタイトルの処理をするため、重複したデータは基本的に存在しない。例外もあるけど(^^;
ぺーじとっぷへごー

2002.08.25 (Sun)

1 おはようございます
_ 7:31、起床。 ん、眠いねー、さすがに連続で睡眠時間6時間以下だと疲れがたまるね・・・
カレン「なら、早く寝ればいいじゃない?」
LKPTeam「んー、そんなもっともなこと言われても・・・」
LKPTeam「やっぱり、時間は有効に使わないと・・」
カレン「LKPTeamちゃんの時間の使い方は有効ってわけじゃない気がするんだけど?」
LKPTeam「じゃあ、どういう使い方が有効なんですか?」
カレン「そうねー、やっぱりちゃんと睡眠時間は取ったほうがいいと思うよ?」
カレン「ゆっくりと寝て疲れをしっかりと取るのも大事だし・・・。 ほら、睡眠不足が原因で、その後の予定が崩れちゃったら、元も子もないでしょ? そういう意味では、睡眠時間をしっかりととるのも時間を有効に使うってことになるんじゃない?」
LKPTeam「・・・・・・・・寝起きからそんなまじめな話をして、いったい私にどうしろと?」
カレン「LKPTeamちゃんが話を振ったんでしょ!」
LKPTeam「あー、そうでしたっけ?」
カレン「まったく、人がLKPTeamちゃんのことを思えばこそ、こんなことを言ってあげてるってゆーのに、その人を小ばかにした態度は人としてどうなのかしらね?(^^;」
LKPTeam「というか、寝起きにそんなことを言われても、うるさいとしか思えないですって、いまだ半覚醒状態なんですから・・」
カレン「なら、今すぐにでも覚醒させてあげようか?(^^;」
LKPTeam「い、いりませんよっ、もうすぐ、・・・・そうそう、コーヒー飲んだら、覚醒しますから・・・」
カレン「なら、早くコーヒーなりお水なり飲んで、目、覚ましちゃいなさいよ」
LKPTeam「そういえば、朝にお水を飲むのは、昔は水の中に含まれてる菌(*1)を体内に補充する意味では有効だったんらしいんですけど、今はあんまり効果がないみたいですねー」
LKPTeam「ほら、今は昔と違って水道水じゃないですか、水道水は今はしっかりと殺菌、消毒されてますからねー」
LKPTeam「だから、今は朝にお水を飲んでもあんまり効果がないらしいんですよ(^^;」
カレン「・・・・・・・・・・・」
カレン「そんな豆知識を披露する暇はあったら、顔でも洗ってきたら?」
LKPTeam「がーーーーん」
LKPTeam「ま、豆知識って・・・・豆知識って・・・」
カレン「ほらそこ、勝手に落ち込まない!」
LKPTeam「・・・・・・・・・落ち込むのも許可制?」
カレン「LKPTeamちゃんはね?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「世知辛い世の中ですよね、ホント・・・・・・」
_ 外は曇り空、気温も低いし、過ごしやすい1日になりそうだ・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「今日仕事に出たら、明日から2連休なんですよねー」
カレン「どこかにでもいくの?」
LKPTeam「うーん、晴れたらドライブに行くのも悪くないかもですねー」
LKPTeam「と休みの日の話もいいんですけど、私、今日は残業しようかと思ってるんですー」
カレン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、まだ寝惚けてる?」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「いえ、寝惚けてなんかいませんよ、ちゃんと顔も洗ったし」
カレン「だって、寝言言ってるじゃない?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・あいかわらず失礼な物言いですね、カレンさんは・・」
カレン「・・・・失礼なのはLKPTeamちゃんのほうだと思うんですけどー?」
LKPTeam「私のどこが失礼です?」
カレン「だってそうでしょ?」
カレン「いつもは、定時きっかりに仕事を終えてるLKPTeamちゃんが、いつも不真面目に仕事をしてるLKPTeamちゃんが、自分から進んで『残業する』なんていったら、寝言かはたまたあたしを騙そうとしてるかのどっちかじゃない(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・あー、私はカレンさんにそーゆー風に見られてたんですか・・」
カレン「あたしじゃなくても、LKPTeamちゃんを見てる人はたいていそういう風に見てると思うけど?」
LKPTeam「ががーーん」
LKPTeam「・・・・・・・・私、心中ではともかく、表面上はまじめに仕事をしてる振りは欠かしたことがないと思ってたのに・・・」
カレン「・・・・・・LKPTeamちゃん、さらっととんでもないこと言ってのけたわね(^^;」
LKPTeam「むむむ・・・・・・・、これは今後一層まじめに仕事をしている振りをしないと・・」
カレン「LKPTeamちゃんLKPTeamちゃん、振りじゃなくて、まじめに仕事をする気はないの?」
LKPTeam「そんなもの、ないに決まってるじゃないですか!」
カレン「そこは、威張って言うところじゃないの(^^;」
カレン「というか、アレよね、どんなに表面を繕っても、ほかの人はともかくあたしにはまるで意味がないことだから、あたしを騙そうとしても無駄よ、LKPTeamちゃん?(^^;」
LKPTeam「いやいやいや、私は頑張りますよー、・・・・・そう、まるで白昼に幽霊を見るかのごとく・・」
カレン「? それ、一体どういうふうに話が繋がるわけ?」
LKPTeam「幽霊は自分が見たいと思うからこそ見える、という話を聞いたことがあります」
LKPTeam「まぁ、夜でしたら何かを見間違えて幽霊だと認識する可能性もありますけど、白昼だとなかなかそうは行きませんよね?」
LKPTeam「自分を取り巻く外界からの情報を一手に引き受けて、それぞれの受容器官からのバラバラな情報を再構築して、その再構築したものをわれわれは脳に見せられているわけですよ?」
カレン「・・・・・・・・・・それで?」
LKPTeam「つまり、われわれの認識している外界というのは、脳の都合のいいように操作されている可能性も無くはない、ということになりますよね?」
LKPTeam「ここで、私が幽霊を見たい、と思っても、常識では幽霊なんていないと自分で思っているわけですから、まあ普通は幽霊なんていない、という情報を脳はわれわれに通知すればいいわけなんですが・・・」
LKPTeam「でもやっぱり幽霊を見る人はいるわけで、そういう人たちは、自分の脳を無意識の内にコントロールして、幽霊を出させているのではないかと思うのですよ?」
LKPTeam「そういう人たちは、自分で意識することなく幽霊を見たい、とか思ってるのかもしれませんよね?」
LKPTeam「つまり、白昼に幽霊を見る、ということは自分の脳すらもコントロール下に置く、ということになりますよね?」
カレン「・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「これを、今の話に当てはめると・・・」
LKPTeam「私は特に意識することなく、サボっているけど頑張っている、という風に思うことができたら、自分自身も騙せる気がしませんか?」
LKPTeam「自分自身を騙せるということは、すなわちカレンさんも騙せるということになりますから・・」
カレン「・・・・・・・・・・・長々の高説、ご苦労様、といいたいところだけど、話がさっぱり見えない・・」
カレン「というか、言いたいことは分かるけど、その言いたいことっていうのが私を騙す手段なわけよね?(^^;」
LKPTeam「んー、まあ・・」
カレン「ずっと前にLKPTeamちゃん、あたしを騙さないって言ってたような?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・・」
LKPTeam「都合の悪いことは忘れるようにしてますから・・」
カレン「じゃあ、やっぱりあたしを騙すの?(^^;」
LKPTeam「あー、冗談ですよ、冗談(^^;」
LKPTeam「そんなこと、怖くてできませんてば!」
カレン「そう? ならいいんだけどー?」
LKPTeam「とにかく、今日は残業、そして、より一層仕事をする振りに精を出す、ということで」
カレン「振りじゃなくて、まじめに仕事しなさいよ・・・」
LKPTeam「んー、頑張ってみますよ・・」
↑ の話、信じる人なんて、いないよね?ね?(笑) だめだぞー、信じちゃ(笑)
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ 残業、かぁ
店員2「おはよう」
LKPTeam「おはよー」
店員2「さっそくで悪いんだけどさー」
LKPTeam「ん? なに?」
店員2「昨日、LKPTeam君が帰ってから、あのバカ社長から電話がきてさ、ビデオのタイトルをもっと増やせって・・」
LKPTeam「・・・・・・・マジ?」
店員2「うん、マジマジ(笑)」
LKPTeam「・・・・えっと、どのくらい増やすの?」
店員2「洋画が600、邦画が500、んで、アニメが1,000、かな?」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
店員2「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam 店員2「はぁ・・・・」
LKPTeam「何であの社長は、こうも計画性がないかなぁ・・」
店員2「俺も電話口で散々言ったんだけどね、これ以上増やしても意味ないって」
LKPTeam「だよなぁ、増やすのって、旧作がメインでしょ?」
店員2「うん、そうなんだよなー、あんなの増やしたって、お客さんが借りるわけ無いのに・・」
LKPTeam「・・・・・まぁ、あの社長の言うことを真に受けたらダメだよね」
店員2「ホント、体がいくつあっても足りないよ、こうも計画が狂っちゃうと・・・」
LKPTeam「で、追加分は早めに処理したほうがいいよね?」
店員2「うん、そうだねー」
LKPTeam「じゃ、さっそく仕事始めるかー」
店員2「お願いしますー」
LKPTeam「あいよー」
とはいうものの、さすがにこの量じゃあ、なぁ・・・
店員2「あっ、そうそう、洋画と邦画は複数取りの中から追加してもらえる? あと、アニメはビデオの収録時間とか入れなくてもいいから」
LKPTeam「えっ、そうなの?」
店員2「どうせ、棚に出しても出ないから、それならデータを詳しく入力してもしょうがないでしょ?」
LKPTeam「なるほど、りょうかーい♪」
カレン「これで、だいぶ楽になった?」
LKPTeam「そうですねー、洋画と邦画に関しては登録作業がないですし、アニメに関しても収録時間を入力しなくてもいいのは助かります」
LKPTeam「収録時間の入力って、結構手間なんですよねー、ビデオのパッケージのどこに収録時間が記載されてるか調べないといけないし、データの入力にしても、タイトルとかジャンルは近くに固まってるんですけど、収録時間は少し離れた場所にありますから、タブキーで、順番にフォーカスさせていくと、収録時間の箇所にフォーカスするまで時間が掛かってデータの入力が遅くなる原因にもなってるんですよー」
カレン「そうなの?」
LKPTeam「ええ。 ですから、収録時間を入力しなくてもいいのは1件あたりのデータ入力に必要な時間がだいぶ短縮されるんですよー」
カレン「じゃあ、今日はたくさん入力できるわけね?」
LKPTeam「ところがどっこい、そうは問屋が卸さないのですよ?」
カレン「・・・・・ほかに何か問題があるの?」
LKPTeam「ええ、一番の問題は・・・・・・・・・」
LKPTeam「私にやる気がないことです!(^^;」
カレン「・・・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、・・・・・・・死にたい?(^^;」
LKPTeam「嫌です!」
LKPTeam「分かってますよ、仕事すればいいんでしょ、仕事すれば・・・」
カレン「なら、さっさと仕事しなさいな?(^^;」
LKPTeam「はぁい・・」
_ 仕事、仕事、仕事・・・・朝から晩まで、ひたすらデータの入力、及びシステムへの登録作業を淡々とこなす・・・・・・・って、いい加減飽きるわっ!
カレン「でも、それが仕事よねー」
LKPTeam「あぅー」
_ とりあえず、頑張りましたよ、洋画、邦画、アニメ、合わせて合計2,300タイトル!
LKPTeam「なんか、自分でも信じられませんねー」
カレン「LKPTeamちゃん、実は仕事中に誰かに憑かれてたんじゃないの?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・・そうかも」
LKPTeam「そうだっ、これからは仕事中は誰かに憑いてもらって、その人が仕事を頑張って、私はその間寝ている、という風にすれば・・」
カレン「例えそうなったとしても、結局疲れるのはLKPTeamちゃんの体なんだから、あんまり意味ないと思うけど?」
LKPTeam「んー、そっかぁ・・・。 それなら、自分で仕事量をコントロールした方がいいですね・・」
カレン「楽に仕事をしようなんて思うのがいけないのよねー」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
_ データの入力、システムへの登録作業とラベルの印刷を終えて、21:20、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか[Sist]
_ ごはん、ごっはん〜♪
_ ご飯食べてたら、お風呂から上がった妹が居間に来る・・・
妹「おかえりー」
LKPTeam「ちょっと聞いてくださいよ、そこの奥さん!」
妹「誰が奥さんなのよっ」
LKPTeam「そんなこと、どうでもいいじゃないですか、それよりも聞いてくださいよー」
妹「・・・・・なに?」
LKPTeam「私、明日休みなんですよー」
妹「・・・・・・そういうむかつくこと、にこにこしながら言わないでくれる?」
妹「あたし、明日は仕事なんだけど」
LKPTeam「まぁまぁ、本題はここからなんです!」
妹「・・・・・・・・何よ、本題って」
LKPTeam「なんと、明後日も休みなんですよー(^^;」
妹「・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・(^^;」
妹「・・・・・・・・・・・(^^;」
妹「お兄ちゃん、喧嘩売ってる? 何なら買ってあげようか?(^^;」
LKPTeam「あはは、悔しいですか? そうでしょうそうでしょう、悔しいでしょう(^^;」
LKPTeam「いや、たまには妹をからかってあげないと、と思ってね?(^^;」
妹「・・・・・」
LKPTeam「それじゃ、おや〜♪」
妹「・・・・・・おやすみー」
別に他意はなし(笑)
_ お風呂入って、部屋に戻って、Web廻って、Mailcheck♪
_ とらハ3 DVD Editionを少しやって・・・
_ 25:58、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: 体にとって必要な菌、という意味。なんていったか忘れたけど、ヤ○ルトとか、ヨーグルトの中にいる菌のことね? あー、ビフィズス菌? なんか、そんなやつ(^^;
ぺーじとっぷへごー

2002.08.26 (Mon)

1 おはようございます
_ 8:30、起床。 うーん、いい目覚めだー
_ 外は快晴、雲ひとつない、見事な晴れっぷり
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
2 お出かけ...とか[Shopping]
_ 今日は朝から所用でお出かけなのです
カレン「所用って?」
LKPTeam「お金を下ろしたり、本屋に行ったり?(^^;」
カレン「所用、ねぇ・・」
LKPTeam「ま、まぁいいじゃないですか、細かいことは気にせずにいきましょう!」
カレン「ま、いいけどね?」
カレン「あたし、CDが欲しいなぁ(^^;」
LKPTeam「うー、いいですよ、分かりましたよ・・・」
カレン「わーい」
LKPTeam「Tranceでいいんですか、それともHeavyMetal?」
カレン「うーん、迷っちゃうなー、・・・・お店に行ってから決めるっていうのはどうかな?」
LKPTeam「あー、それでもぜんぜん構いませんよ」
カレン「じゃ、さっそくいこっか?(^^;」
LKPTeam「はいですー」
_ 今日のお買い物
はいぱーぽりす 8巻 角川書店 ISBN4-04-926201-0
フルメタルパニック 4巻 角川書店 ISBN4-04-926195-2
 
IN MY MEMORY/DJ TIESTO (Trance CD)
でしたっ
_ あとはずーっと、漫画読みながらWeb廻ったり、音楽聴いたり・・・
LKPTeam「あぅ、メーカ通販、新作が載ってる〜」
LKPTeam「もう別のとこで予約しちゃった・・・・」
カレン「まぁ、しょうがないよね?」
LKPTeam「うぅ、次こそは・・・(*1)
3 とらハ3 DVD Edition...とか[GAME]
_ フィアッセのシナリオをもう一回、とか
_ 28:08、ご就寝です、おやすみなさーい

*1: いつになることやら(^^;
ぺーじとっぷへごー

2002.08.27 (Tue)

1 おはようございます
_ 8:32、起床。 ん、目覚めは普通、眠くもないし、すっきり目覚め、というわけでもない・・・
_ 外は今日も快晴、暑くなりそう・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
2 Mozilla1.1betaへ移行しよう...とか[PC]
_ Mozilla1.0、使いやすいんだけど、XSS脆弱性があるから、PC内部のファイルを壊される可能性があるんだよねー。 ということで、Mozilla1.1betaへ移行したいんだけど・・・
_ 問題はメール・・・一応、復旧の方法はあるけど、これ、手作業なんだよなぁ・・・
_ 万が一、失敗したときのことを考えて、一時的にIMAPサーバを立てて、今あるメールをそっちに移してからにすることにしよう<これもめちゃくちゃ面倒だけど・・・
_ 使ったIMAPサーバはBlueberry IMAP v4.33 IPv6。 シェアウェアなんだけど、3週間のお試し期間があるから、使いづらかったら、メールの移行だけして後は使わなくてもいいし、気に入ったら、ユーザー登録すればいいんだし(*1)・・・
_ 圧縮ファイルを解凍して(インストーラはなし)、本体を起動して、と・・・
_ IMAPサーバを使うユーザを登録して、MozillaからIMAPサーバにアクセスするためのアカウントを作って・・・うん、アクセスできる(^^;
_ さっそくメールをIMAPサーバのほうに移し変える・・・と、とりあえず、必要なメールだけ移して、いらないメールはそのままにしておこう。 これは、Mozillaのメールの復旧作業がちゃんとできた場合に、新しいMozillaで、読めることを確認するためにわざと残しておくことにする。
_ と、これで移行の準備は完了かな?
カレン「ブックマークのエクスポートはした?」
LKPTeam「あっ、まだやってない・・・」
あぶねー(笑)
_ ブックマークのエクスポートも完了したし、さて、準備完了、さっそく移行しましょうか(^^;
_ おもむろにMozilla1.0をアンインストールして、Mozilla-win32-1.1b-installer.exeをダウンロードして、インストール
_ うーん、IMAPサーバの設定は普通に移行できたけど、POPサーバの方はなんかダメっぽい・・・
_ というか、この手作業の復旧って、同じバージョンのMozillaにしか適用できないんじゃ・・・
カレン「ページには新しいバージョンに移行するときの復旧方法とかって、全く書いてないよね?(^^;」
LKPTeam「うん、確かに書いてないですね・・・」
LKPTeam「でも、メールそのものはIMAPサーバにありますから、あとはPOPサーバのアカウントをもう一度作り直せばいいだけですよね?」
なので、せっせとアカウントを作り直して・・・よしっ、これで移行は完了かな?
_ Enigmailで、署名&暗号化をしたときになんかエラーメッセージが出るけど、問題なく復号化できるし、気にしない気にしない(^^;
_ あと、IMAPサーバ、思いのほか使い勝手がいいので、5,000円しないんだし、ユーザー登録しちゃおっかなぁ・・
LKPTeam「いいですよね、カレンさん?」
カレン「今月はまだはえちゲー買ってないし、いいわよ、登録しても?」
LKPTeam「わーい、ありがとーです!」
_ これで自宅のPCが稼動してて、尚且つネットに接続している間は、アドレスさえ分かってればどこからでもメールが読めるー♪
カレン「でも、LKPTeamちゃんの今の仕事場じゃ、PCがないからあんまり意味ないよね?(^^;」
LKPTeam「あぅー、そ、それはいいっこなしですよー」
LKPTeam「コミックの職場のほうに戻れば、事務所に行く機会がありますから、そこで読めるじゃないですかー」
カレン「でも事務所に行くの、嫌じゃない?」
LKPTeam「それはそうですよ、なぜわざわざ社長に遭遇するかもしれない場所に好き好んで行きますか!」
LKPTeam「・・・・・・・って、それじゃあ、ますます意味がないんじゃ・・・?」
カレン「ほらねー(笑)」
LKPTeam「あうぅ・・・」
でも、備えあれば憂いなし、っていうじゃん(笑)<宝の持ち腐れ、と言えなくもないけど・・
_ というか、前のときでも読めることは読めたんだけど、POPアカウントの場合は、基本的にメールをダウンロードしなきゃならないのに対して、IMAPだとメールをサーバで管理するので、ダウンロードしなくてもいいし、なにより、POPだと、メーラーごとにバラバラに保存されてたメールがサーバですべて管理できるところがいいよね。 おかげでメールがバラバラにならずに済むし・・・
_ で、肝心のMozilla1.1betaの使い心地はというと・・・
LKPTeam「1.0の時とそんなに変わんない?(^^;」
カレン「・・・・・」
LKPTeam「というか、逆に使いづらい?」
カレン「それじゃ意味がないじゃないのっ」
LKPTeam「いや、ほら、もともとはセキュリティ上の欠陥をフィックスするのに目的があったんですから、使い心地はそんなに変わらないですよね?」
カレン「じゃ、逆に使いづらいって言うのは何で?」
LKPTeam「あー、1.1betaはまだ日本語化パックがないですから、メニューとかが日本語じゃないんですよー」
LKPTeam「一応、そんなに不都合があるわけじゃないんですけど、不便なのは不便ですよね」
カレン「ふーん・・」
LKPTeam「それ以外は文句なしですよ」
逆に使い心地が上がった箇所もあるしねー
_ 例えば、タブが複数ある場合に、左側に新しいタブを開くボタンがいつの間にかついていたり・・・これって1.0にはなかったような・・・って、リリースノートに書いてるし・・・(^^;
_ あとは、リリースノートにも書いてあるとおり、描画が改善されているようだ・・・・あんまり体感できないけど
_ でも、新規にタブを開くボタンは意外と使いやすくていいねー、前はタブの上で右クリックして『新しくタブを開く』コマンドか、ファイルメニューから新しくタブを開くかだったから、1アクションで開けるようになったのは便利便利(^^;(*2)
LKPTeam「まぁ、総合して、使いやすくなった、ですかね」
カレン「じゃあ、1.0から1.1betaにしてよかった?」
LKPTeam「ですねー」
_ 晩御飯食べて、お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
3 えちゲーとWeb巡回と...[GAME]
_ とらハDVD おまけシナリオをやりつつ、Webを眺める・・・というか読む・・・
_ 読む・・・・読む、ただひたすらに読む・・・
_ SSとか、テキスト系のサイトってけっこー好きー、とか
_ つか、レンの着物姿、かぁいい(^^;
カレン「だからぁ、えちゲーやるかWeb廻るか、どっちかにしなさいよっ」
LKPTeam「えー」
カレン「というか、明日仕事なんだから、そろそろ寝たら?」
LKPTeam「・・・まだ27:00にもなってませんが?」
カレン「なんか、最近寝つくのが遅くなってない?」
LKPTeam「そうなんですよねー、最近は27:00とか、28:00なんですよね、眠るのが・・・頭痛がしたときとかは別だけど・・・」
カレン「あんまり今の生活に慣れると、後で困るわよ?(^^;」
LKPTeam「んー、でも朝はちゃんと起きてますから、そんなに問題ないと思いますよ?」
カレン「なら、いいけど・・」
_ と、あんまり遅くまで起きてたら、さすがにやばいので、そろそろ寝ようかなー
_ 27:29、ご就寝です、お休みなさーい

*1: 30US$、日本円でだいたい3,900円くらいかな?
*2: というか、前もCTRL-Tで新しいタブは開けたけど・・・
ぺーじとっぷへごー

2002.08.28 (Wed)

1 おはようございます
_ 7:34、起床。 眠い・・・のかな? でもそんなに疲れてはいないっぽいし・・
_ 外は今日も快晴、あぁ、今日も暑くなるのか・・・すでに風が生暖かいし・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「今日からまた仕事ですよ・・」
カレン「頑張らないとね?」
LKPTeam「うぅ、面倒だなぁ・・」
カレン「面倒なのはしょうがないよね、仕事しないと生活できないんだし」
LKPTeam「それはそうなんですが、朝から生暖かい風に当たってるとこう・・・仕事する気なんかなくなっちゃいます・・・」
カレン「仕事云々はともかく、生暖かい風に当たってるとやる気が出ないわね、これじゃ・・」
LKPTeam「ですよね? じゃあ今日はのんびりモードってことに・・」
カレン「ダメ!」
LKPTeam「・・・・・・なんでですか?」
LKPTeam「休み明けですよ? 今日くらいのんびりしたって・・」
カレン「LKPTeamちゃんはいつものんびりモードでしょうが(^^;」
LKPTeam「ふふふ・・・」
カレン「な、なによ?」
LKPTeam「のんびりモードはのんびりモードでも、のんびりする度合いが違うんですよね、実は」
カレン「・・・・・・・・」
LKPTeam「まぁたしかにカレンさんの言うとおり私は常時のんびりモードですけど、休み明けののんびりモードと、休み前ののんびりモードではやはり違うのですよ(^^;」
カレン「・・・・・一応聞くけど、どう違うのよ」
LKPTeam「休み前ののんびりモードはのんびりモードの中でも比較的やる気があるんですよね、何しろ休みの前の日ですから・・」
LKPTeam「それに引き換え、休み明けののんびりモードはそりゃもうのんびりですよ? 何しろ次の休みまでだいぶ日にちがありますからねー」
LKPTeam「どうです? 一見同じのんびりモードに見えても、その実微妙に違うことがご理解いただけましたでしょうか?」
カレン「それが本当なら今日はよけい性質が悪いじゃないのっ」
LKPTeam「あぅ」
LKPTeam「し、しょうがないじゃないですかー」
LKPTeam「休み明けは休みモードが体からまだ抜け切っていないんですよぅ」
カレン「はぁ・・・・、分かってたけどね、LKPTeamちゃんはどうせこんな奴だって・・」
カレン「とりあえず、休み明けでも頑張るよう努力くらいはしなさいよ、いいわね?」
LKPTeam「はぁい・・・」
_ それにしても暑いなぁ、朝からこうだと今日はホントに大変かも・・・
LKPTeam「倉庫、エアコンないしなぁ・・」
カレン「それでも頑張るのっ」
LKPTeam「うぅ、分かりましたよ・・」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ 頑張ってお仕事しますか・・・・といきたいところですけど・・・
LKPTeam「暑い、暑いよ〜」
カレン「今何度くらいあるのかしらね」
LKPTeam「今朝通勤途中の段階ですでに30℃を越してましたよ・・・」
LKPTeam「さしずめ今は32℃か33℃位じゃないですかね」
LKPTeam「こんなに暑いと、ただじっとしているだけで汗が噴出してきますよね」
カレン「そうねー」
LKPTeam「・・・・・・・・なぁんか、カレンさん、他人事みたいに言いますね?」
カレン「だってあたし、暑さとかあんまり関係ないし(^^;」
LKPTeam「いいなぁ・・・・」
LKPTeam「・・・そうだっ」
カレン「倉庫のクーラー動かしちゃダメだって言われてるでしょ?」
LKPTeam「えーーーー」
カレン「駄々こねてもダメだからね?」
LKPTeam「でもでもぉ・・」
カレン「あのクーラー、一回動かすだけで10万くらい取られるって、部長も言ってたでしょ? LKPTeamちゃん、自腹で払えるんなら、動かしてもいいけど?」
LKPTeam「あぅ・・そ、それは無理ですよ〜」
カレン「なら我慢して仕事しなさいな?(^^;」
カレン「ほら、あたしも応援してあげるから(^^;」
カレン「がんばれ〜
LKPTeam「うぅ、そんな小さい声で言われても・・・・というか、応援されても困りますってー」
カレン「でも、応援されないよりは頑張れるでしょ?」
LKPTeam「それは応援する人によるんじゃ・・」
カレン「あらー、LKPTeamちゃんあたしじゃ不満?(^^;」
LKPTeam「めめめ滅相もないっ」
LKPTeam「あ、ありがとーですっ」
カレン「まっ、いいけどー?(^^;」
LKPTeam「さ、さぁて、仕事しましょっか」
_ とはいったものの、さすがにこうも暑いと仕事のペースも落ちる落ちる(^^;
_ というか、今日はデータの打ち込みはそんなに多くなくて、それが済んだら隣の別の作業を手伝う予定になっているらしい(^^;<前日、前々日が休みだったので、よく把握していない(汗)
_ とりあえず、データの打ち込みは1時間ほどで終了して、昼からは別の作業を手伝う・・・んだけど、暑いよー、暑くて仕事に集中できないよー(笑)
_ 明日は店員1が休み(*1)なので、バイトに指示を出すのが私の役割らしい・・・<店員2はいつものごとく、別の支店や事務所に寄って来るらしく、倉庫到着は昼過ぎとのこと
_ バイトにどのような指示を出すのか店員2から聞いて、18:45、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ あー、こういう暑い日はそうめんに限るねー、うん♪
_ お風呂に入って、部屋に戻って、Web廻って、Mailcheck♪
_ とらハ3なぞ流しつつ、ぼーっとしてたり・・
_ 26:47、ご就寝です、お休みなさーい

*1: 10日間連続勤務だった(^^;
ぺーじとっぷへごー

2002.08.29 (Thu)

1 おはようございます
_ 8:45、起床。 ・・・・・あれ、なんでだ?
LKPTeam「あー、なんかPCが固まってる〜(泣)」
カレン「泣いてる暇があったら、さっさと仕事に行く準備したら?(^^;」
LKPTeam「あぅー」
_ 外は雨模様、涼しくていい・・・とはいかず、蒸し暑い・・・
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ うぅ、今日もお仕事・・・
LKPTeam「お仕事なのはいいけど、暑い、蒸し暑い・・・」
LKPTeam「カレンさん、なんとかなりませんかね?」
カレン「ならないわよ?」
LKPTeam「あぅー」
やる気なし・・・
_ バイトさんたちに指示を出して、午前中はのんびりお仕事・・・
_ 店員2がきて、午後からは店員2の指示に従って、お仕事・・・
LKPTeam「つーか、今日はやる気がありません・・・」
カレン「今日も、でしょ?」
LKPTeam「うぅ、そうとも言いますけど・・・」
_ 昨日に引き続いて、今日も暑い・・・ので、やる気ありません、仕事する気も起きません・・・
LKPTeam「かといって、ホントに仕事しないでいると怒られますから、一応仕事しますか・・」
_ だらだら仕事して、18:30、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ 今日もそうめん・・・まぁ、いいけど・・今日も暑かったし・・・
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
4 とらハ3 DVD Edition...とか[GAME]
_ 今日は那美ちゃんをもう一度・・・
LKPTeam「というか、ここ一ヶ月、とらハしかやってないんですが・・・」
カレン「だって、そういう約束だったでしょ?」
LKPTeam「でも、次のえちゲーの購入予定は9月20日ですよ?」
LKPTeam「それまでずっととらハをやってるわけですか?」
カレン「いいでしょ、すきなんだから(^^;」
LKPTeam「それはそうですけどぉ、ほら、別のえちゲーもやりたいなぁ、なんて(^^;」
カレン「ダメ(^^;」
LKPTeam「そんな、即答しなくてもいいじゃないですかー」
カレン「ダメったらダメ〜」
LKPTeam「ちぇっ、・・・・・いいもん、衝動買いするから・・・」
カレン「LKPTeamちゃん、それ、衝動買いっていわないから(^^;」
カレン「というか、そんなことしたらどうなるかわかってるの?(^^;」
LKPTeam「あ、あははは、やだなぁ、冗談ですよー」
カレン「いや、目がマジだった(^^;」
LKPTeam「あぅー」
_ というようなことを思いつつ、えちゲーしながら日記のページをMozillaのSite Navigation Barで、別ページへのリンクが表示されるようにしてみたり・・・
_ といっても、HTMLのHEADにlink relしただけだけどねー
_ つか、Mozilla以外には何の意味もなかったり・・・<テキスト表示のみのブラウザではlink-relとかに対応してるみたいだけど、よく分からん(^^;
_ 26:19、ご就寝です、お休みなさーい
ぺーじとっぷへごー

2002.08.30 (Fri)

1 おはようございます
_ 7:34、起床。 いつも通りに起きたのはいいけど、やっぱり眠い・・
_ 外は曇り空、昨日ちらっと見たTVの天気予報では、午後から晴れるらしいけど、できれば曇りのままがいいなぁ、とか
LKPTeam「なにせ、一昨日、昨日とものすごく暑かったですからねー」
カレン「そうねー、もうすぐ9月だもんね、少しくらい涼しくてもいいような気はするわねー」
LKPTeam「でしょー?」
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「今日も仕事、明日も仕事、仕事仕事仕事・・・」
カレン「・・・・・」
LKPTeam「まぁ、分かってはいるんですが、こう・・・・やな感じですねぇ・・」
カレン「でも、それが仕事だからねー」
LKPTeam「はぁ・・・」
LKPTeam「あーぁ、頑張りますか・・・」
カレン「とかなんとかいっても、のんびりなんでしょ?」
LKPTeam「そりゃそうですよー」
カレン「・・・・・・・・・・・」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始です[WORK]
_ 出勤したら、いつもデータの入力に使っている机の上に置手紙が・・・
_ 置手紙によると、店員1及び店員2は支店の方で仕事があるらしく、こちらに来るのは昼過ぎになるとのこと
_ なので、彼らが来るまでは手紙に書いてある指示に従って欲しいとのことでした・・・
_ で、今日は肉体労働・・・
LKPTeam「うわぁ、朝からかよー」
カレン「LKPTeamちゃん、肉体労働は苦手?」
LKPTeam「んー、嫌いではないですけど、さすがに朝からは・・・・」
LKPTeam「ねぇカレンさん、どうでしょう、ここはひとつ、店員1や店員2もいないことですし、少しくらい仕事の開始を遅らせても・・」
カレン「ダメ」
LKPTeam「・・・・・・・・」
カレン「・・・・・・・・」
LKPTeam「・・・・・そこをな」
カレン「ダメったら、ダメ」
LKPTeam「なんですか、まだいってる途中じゃないですかー」
カレン「ダメ」
LKPTeam「・・・・・・・・・」
LKPTeam「さっきからダメダメダメダメ・・・」
LKPTeam「カレンさんはダメダメ聖人みたいですね!」
カレン「・・・・・・なんなの、そのダメダメ聖人って?」
LKPTeam「ダメダメしかいわない人のことですよ?」
カレン「・・・・・・あたし、ダメダメだけいってるつもりはないんだけど?」
LKPTeam「だって・・」
カレン「さっきのダメは人として当たり前のことでしょ?」
カレン「店員1さんや店員2さんがいないからって、仕事をサボるのはいけないと思うんだけど?」
LKPTeam「うっ・・」
カレン「あと、バイト君たちも巻き込もうとしてるでしょ?」
LKPTeam「あぅ・・」
カレン「そういうのはあたし、やっちゃいけないことだと思う・・」
LKPTeam「むむむ、カレンさん、珍しく正論・・」
カレン「・・・・・・・・珍しく?(^^;」
LKPTeam「あーいや、いつも正論です、はい・・」
カレン「そもそも、そういう、自分に指図する人間がいないからサボろうなんて思考、小学生並よ?(^^;」
LKPTeam「うーん、中学生くらいにはなりませんかね?」
カレン「そういう問題じゃないでしょっ」
LKPTeam「ははっ、分かってますよぅ」
カレン「なら、仕事するっ」
LKPTeam「はぁい・・」
_ さて、件の仕事の内容ですが、肉体労働とのことで、具体的にはとある荷物を、今現在置いてある場所から別の場所に移し変える、といった内容なんですが・・・
カレン「何の荷物?」
LKPTeam「ビデオテープが入っている段ボールですねー」
LKPTeam「一箱にビデオテープが50本入ってまして、これが、えーと・・・ひのふのみいの・・」
LKPTeam「えー、全部で140箱くらいですかね?」
LKPTeam「これを全部別の場所に移すわけなんですよー」
LKPTeam「ホント、嫌になりますよねー」
カレン「最初から別の場所においておけばよかったんじゃないの?」
LKPTeam「まぁ、そうなんですけど、店員2さんが社長に急かされて別の場所を確保する暇があったら、先に別の作業を進めろ、とか言われたとか(^^;」
カレン「・・・・・・・・・」
LKPTeam「・・・・・・・・・」
LKPTeam カレン「・・・・・・はぁ
LKPTeam「ま、そんなわけで一概に店員2さんが悪いわけじゃないんですよ、すべての元凶はやはりあの社長なわけです(^^;」
カレン「まぁ、しょうがないよね、あの社長じゃ・・」
LKPTeam「でしょ?(^^;」
LKPTeam「ということで、今日はその荷物を移動させるわけなんですけど、140箱でしょ?」
LKPTeam「もう仕事に取り掛かる前からやる気が削がれちゃいますよね・・」
カレン「でも、だからといって仕事しないっていうのは通用しないからね?」
LKPTeam「あぅ・・・」
1時間ほどかけて、バイト君2人と一緒にえっちらおっちら移し変え作業・・・
_ 少し休憩して、昨日の作業の続きをするように指示して・・・自分もその作業をする
_ 昼の休憩が終わってすぐ、店員1がなにやら4トントラックで登場・・・・
LKPTeam「なぁんか、ものすごく嫌な予感が・・・」
予感的中・・・・
_ また荷物かよっ!
_ 今度は新しくビデオレンタルを始める支店の方でいらなくなった什器をこっちに持ってきた様子・・・
店員1「あっ、後もう1回運んでくるから・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
LKPTeam「さぁっ、店員2が支店に戻っている間に帰り支度を・・」
カレン「はーい、ストップストップ〜(^^;」
LKPTeam「なっ、邪魔しないでくださいよっ」
LKPTeam「今は一刻の猶予もないんですよ? 分かってるんですか、カレンさんっ」
カレン「なに本気になって逃げようとしてるのよっ(^^;」
LKPTeam「本気も何も、今逃げないでいつ逃げるんですかっ」
カレン「逃げなくてもいいんだってば!」
カレン「というか、逃げたらダメでしょ(^^;」
LKPTeam「ーーーーーーーーっ、分かってない、分かってないですよっ、カレンさん」
LKPTeam「今ここで逃げないと、また荷物運びをさせられるんですよ?」
LKPTeam「いいんですか? いいんですかっ?」
LKPTeam「否! よくないっ! 断じてよくないっ!」
カレン「・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「そもそも私はデータの入力のためにここにいるのであって、決して荷物運びのためにここにいるわけではないのですっ」
LKPTeam「ゆえに今は逃げるのです、否、逃げるべきだ、いやっ、逃げよう!(^^;」
カレン「バカなこと言ってないで、さっさと仕事するっ」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・」
LKPTeam「えーと、逃げるのは・・・」
カレン「ダメ(^^;」
LKPTeam「ですよね、やっぱり・・・・」
できることなら逃げたかった・・・(^^;
_ 3度の荷物運びで体はボロボロ、心もボロボロ・・・
_ 店員2も来て、のらりくらりとお仕事ですよ・・・
_ と思ったら、店員2が社長に呼ばれてまたいなくなる罠・・・現在時刻は17:40・・・・
LKPTeam「このままじゃ18:30には戻って来ないっぽいですね・・・」
カレン「そうねー、社長のお話って長いもんねー」
LKPTeam「ということは、必然的に残業とか????」
カレン「そうなるわね(^^;」
LKPTeam「あぅあぅあぅ」
ついてない、ホントについてない・・・
_ 18:50、店員2が戻ってきて、明日の打ち合わせをして、19:00、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べてすこしまったり
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
LKPTeam「うーん、そろそろ新しいえちゲー欲しいなぁ・・・」
カレン「9月に1本買うでしょ?」
LKPTeam「それはそうですけど、20日以上間が開いてるじゃないですかー」
LKPTeam「その間に別のえちゲーをやる、というのもいいかなぁ、と」
カレン「・・・・・・・・・・・・・」
カレン「まだフルコンプしてないえちゲー、あるでしょ? それやってたら?」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・・・」
カレン「・・・・・・・・・」
LKPTeam カレン「えへへー」
カレン LKPTeam「ダメっ(ねーカレンさん)」
LKPTeam「・・・・・・・・・・・・」
カレン「・・・・・・・・(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・・」
カレン「っていうのは簡単だけどぉ・・・・・・・、なんか気になるソフトでもあるの?」
LKPTeam「ありますあります(^^;」
カレン「・・・・・・・・・・・許可するかどうかは別にして、言ってごらん?(^^;」
LKPTeam「えーと、これですねー、『あいかぎ 〜ひだまりと彼女の部屋着〜(*1)
2002.08.31 修正
カレン「・・・・・・・・」
カレン「・・・・・・ふーん」
LKPTeam「・・・・・・・どうでしょう?」
カレン「まぁ、考えておきましょう(笑)」
LKPTeam「ん、よろしくお願いしますですっ」
別に美人教師に憧れてるわけではないので、念のため(笑)
<内気でかぁいい可愛いクラスメイトは・・・・・・・・少しだけ(笑)
_ とらハ2を少しだけやって・・・
_ ちょっと頭痛がするので、25:27、ご就寝です、お休みなさーい

*1: F&C HOMEPAGE http://www.fandc.co.jp
ぺーじとっぷへごー

2002.08.31 (Sat)

1 おはようございます
_ 7:31、起床。 んー、そんなには眠くはないね・・・
_ 外は曇り空、涼しくて良い(^^;
_ コーヒー飲んで、Web廻って、Mailcheck♪
カレン「ねーLKPTeamちゃん」
LKPTeam「なんですかぁ?」
カレン「昨日のえちゲーのタイトル、間違ってたよ?(^^;」
LKPTeam「えっ」
カレン「サブタイトルがちょこっと違ってた(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・あっ・・・」
カレン「ほらね?(^^;」
LKPTeam「あぅー」
・・・・・・・・・
LKPTeam「よしっ、これでおっけー?」
カレン「うん、おっけー(^^;」
カレン「でも、タイトルを間違うようじゃ、そんなに気にはなっていないんじゃ?(^^;」
LKPTeam「あー、ちがいますちがいます、それは全くの誤解ですよぅ」
LKPTeam「あれはIMEが勝手に変換したんであって、私自身はちゃんとしたタイトルを覚えてましたから・・」
カレン「でもちゃんと覚えてたんなら、IMEが勝手に変換したのを見て修正したんじゃ?(^^;」
LKPTeam「あぅ・・」
LKPTeam「ほ、ほら、そのときは長い文章を一気に入力して変換してましたから気がつかなかったんですよ、きっと・・・・」
カレン「ふーん?(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・信用してませんね?」
カレン「やだなぁ、そんなことはないわよ〜(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・ホントなんだもん
カレン「あははっ、そんなに落ち込まなくても」
LKPTeam「そういえば、IMEで思い出したんですけど、文章とかを入力する人でホントにすごい人たちって、IMEの学習機能をオフにしてるらしいですね」
LKPTeam「なんか、変換する際にどこに何の漢字が表示されてるか覚えてしまうみたいでキーを何回たたくとこの漢字になる、という感じで入力するみたいですよ?」
カレン「LKPTeamちゃん、できる?」
LKPTeam「あははっ、できるわけないじゃないですかー」
LKPTeam「私のは我流ですからねー、ブラインドタッチもできてないし・・」
カレン「今からでも勉強したら?」
LKPTeam「タイピングソフトとか使ってですか?」
カレン「そう。 あとは、ほらっ、あのキーボードに刻印されてる文字がタイピングしてるうちに掠れてそのうちに消えてっちゃうキーボードとかなかった?」
LKPTeam「あー、ありましたねー」
カレン「そういうのつかってみたら?(^^;」
LKPTeam「でもあれ、確か1万回くらい叩かないと消えないような気が・・・」
カレン「そうだっけ?」
LKPTeam「はい、確かそのくらいの回数だったと・・・」
LKPTeam「しかもキーによって使用頻度が違いますから、刻印が消えてる箇所とぜんぜん消えない箇所とかが出てくると思うんですよー」
LKPTeam「もしそうなったら、なんかかっこ悪いじゃないですか?」
カレン「かっこいいか悪いかは知らないけど、別に気にするほどのことじゃないでしょ?」
LKPTeam「うー、それはそうですけど・・」
LKPTeam「でもいまさら勉強するのもなぁ・・」
カレン「やっぱり面倒?」
LKPTeam「というか、まずは自己流の打ち方を直してからになっちゃうじゃないですか? いうなればマイナスからのスタートですよね」
カレン「んー、ある意味そうかも」
LKPTeam「多分、いやきっと挫折しますって(^^;」
カレン「そうねー、きっと、というか絶対よね(^^;」
LKPTeam「・・・・・・・・それはそれでなんか悔しいんですが?」
カレン「気にしない、気にしない、いつものことでしょ?(^^;」
LKPTeam「あぅー」
_ そろそろお時間なんで、出勤でーす
2 お仕事開始、です[WORK]
_ 店員2がお休みなので、今日も指示は私が出す羽目に・・・
LKPTeam「えーと、今日も肉体労働?」
カレン「そうなの?」
LKPTeam「昨日店員2から聞いた指示から察するに、そのようです・・」
カレン「あはは、頑張ってねー」
LKPTeam「うぅ・・・」
・・・・・なんだかなぁ
_ 気を取り直して、今日の仕事の段取りをバイトさんたちに説明して、さっそく仕事仕事・・
_ 別の作業が一応一通り終わったので、今度はビデオのタイトルをジャンルごとに分けていく作業・・・なんだけど、これが面倒くさい・・
LKPTeam「なんせ、全部で20,000本以上ありますからねー」
LKPTeam「それなのに時間は今日と明日しかないし・・」
カレン「そうなの? それじゃ、頑張らないと(^^;」
LKPTeam「いや、絶対に無理ですって(^^;」
カレン「それでも、手をつけないと永遠に終わらないわよ?」
LKPTeam「それはまぁ・・そうなんですが・・」
カレン「じゃあほらっ、頑張ってー」
LKPTeam「はぁい、それじゃあ始めましょうか・・・」
_ といっても、さすがに20,000本全部は無理なので、洋画、邦画、アニメは支店に持って帰ってからジャンル分けしてもらうことにして、一番多いAVのジャンルの仕分けをすることにしよう!
_ しかし、ビデオを並べるための棚が足りず、一度に3,000本くらいしか並べられない・・・
カレン「AVはどのくらいあるの?」
LKPTeam「えっと・・7,000本くらいですかね、細かい数字はよく覚えてません・・・」
カレン「んー、それじゃあ、最低3回は並べなおさないといけないわけね?」
LKPTeam「そうですね、そのたびに重労働が・・・」
カレン「ほらほらっ、落ち込む暇があったら仕事するっ」
というか、ジャンル分けされたビデオはまた段ボールに詰め直さないといけないわけで・・
_ 結局重労働かよっ(笑)
_ でも、さすがにこれすらもバイトさんたちに頼んじゃあまずいよねー
LKPTeam「バイトさんたちに頼んじゃうと、私が楽をしすぎてると思われますからねー」
カレン「・・・・・今でも十分に楽をしてると思うけど?(^^;」
LKPTeam「なっ、なにを言ってるんですか、カレンさんっ」
カレン「だって、ねぇ・・」
LKPTeam「うわーん・・・」
そんなに楽をしてるつもりはないんだけどなぁ・・・少なくともバイトさんたちよりはきつい仕事してると思うけど・・
_ 14:20頃、コミックの店長から電話
_ こっちでの仕事は9月1日までで、2日は休日、3日からコミックのほうに出勤とのこと。
とりあえず、これで流動的な勤務体制とおさらばなのですっ(^^;
_ 仕事のほうは、18:20を過ぎても終わる気配も見せず、結局明日に持ち越すことに・・
_ 18:40、お仕事終了でーす
3 帰宅後...とか
_ ご飯食べて、少し仮眠・・・のはずが、起きてみたら23:40・・・・
_ お風呂入って、Web廻って、Mailcheck♪
_ Mozilla1.1betaからMozilla1.1に入れ替えして・・
_ 28:30、ご就寝です、おやすみなさーい
ぺーじとっぷへごー

つっこみ

LKPTeam / ykaltenative@mue.biglobe.ne.jp
さいととっぷへごー!