オンバト+、爆笑オンエアバトルおよび爆笑トライアウトに出場した全芸人の情報を掲載しています。

ネタ前の司会者のナレーションや、ジャッジペーパーの内容、 さらにプロフィールを掲載。(回によって、勝者のナレーションの中にジャッジペーパーがあったり、芸人コメントがあったりします) また、出場予定の芸人についての情報も掲載。
出場当時からグループ名、所属事務所、メンバが変わっている場合は、各芸人のページに記載。 (このページを含め、そのほかの記録ページではグループ名は出場当時のまま)
芸人名の後の[カッコ]は読みがな。カタカナ・ひらがなの部分はハイフン(-)で省略。※小学生が読める程度の漢字については、ふりがなを省略。
※解散してピン芸人として活動、または別ユニットを結成して活動している芸人については、解散前のユニットについても当時のプロフィール情報ではなく、現在のプロフィール情報で更新している場合があります。(ピン芸人がユニットを結成した場合も同様です)
※2009年4月~12月の「爆笑トライアウト」のみに出場した芸人についても、【トライアウトのみ】と付記しています。オンバト+に出場した場合には、【トライアウトのみ】の記載を外します。
単位は「キロバトル」。また、「偏差値」は次の式で計算。
偏差値計算式

あ行[あ](47組)

あ行[い~お](77組)

か行[か・き](70組)

か行[く~こ](54組)

  • く(19) グーとパー【トライアウトのみ】/クールズ/クールポコ/くおん/くじら/クマムシ/熊本キリン[くまもと-]/ぐりんぴーす/クルクルキューティクル/グレートチキンパワーズ/クロスパンチ/黒田大創[くろだたいぞう]/クロヤギ/クロンモロン/くわばたりえ/クワバタオハラ
    け(11) 慶/けいいちけいじ【トライアウトのみ】/KBBY/劇団ひとり/ゲッターズ/ゲットスマイルズ/ ケルンファロット/健/げんしじん/ケン坊田中・松田キビキビ
    こ(24)ゴーギャン職人/コーヒールンバ/ゴールデンズ/こきざみ/極悪連合[ごくあくれんごう]/小僧[こぞう]/ 胡喋蘭[こちょうらん]/コマンダンテ/五明楼玉の輔[ごめいろうたまのすけ]/米粒写経[こめつぶしゃきょう]/小森園洋志[こもりぞのひろし]/ゴリけん/こりゃめでてーな/コンツ/コントーズ/こん松・せんべい/コンマニセンチ/こんらんチョップ
  • 別ページ
  • グランジ
  • クレオパトラ
  • クロスバー直撃[-ちょくげき]
  • ケチン・ダ・コチン
  • コア
  • 号泣
  • ゴールドラッシュ
  • 5番6番
  • こぶし
  • コンパス

さ行[さ](50組)

さ行[し](65組)

さ行[す~そ](47組)

た行[た~つ](78組)

た行・な行[て~の](89組)

は行[は](66組)

は行[ひ](30組)

は行[ふ~ほ](76組)

ま行(58組)

や行~わ行(90組)

メディア情報の表記について

DVD(その他)」で表記している、単独出演DVD以外のDVDについては、下記の表記にしています(舞台の収録や、MCを務めた公演のDVDも記載)。
また、お笑いに関係のないドラマ、アニメの声優出演や、ユニット解散後に出演しているDVD等の情報は掲載していません。

下記4つのカテゴリに分け、その中で【】内に各シリーズを記載する。おぎやはぎの例だと
賞レース:【M-1】(01)10位→(02)4位→(03)準決勝
ネタ:【イエヤス】1【完売】地下11,12【地上波】1,2【腸捻転】THE WINTER TERRORISM【バカバク】ブートレグ1,3
コント:【落下女】レギュラー【リチャード】レギュラー【ワンナイ】12
バラエティ:【ゴッドタン】レギュラー【内P】黄金【内さま】小木:6【むちゃぶり】小木:1-3 【すべらない話】矢作:弐【やりすぎ】矢作:1/小木:8,11

のようになる。
賞レースについては、【M-1】=M-1グランプリ【R-1】=R-1ぐらんぷり【KOC】=キングオブコント。
「(出場年)成績→(出場年)成績……」のように戦績(M-1の場合、DVDに収録されるその年の「準決勝以上まで勝ち進んだ組」の成績のみを表示)を記載。
ネタ・コント・トーク・バラエティについては、出演している巻数を表記。その芸人がシリーズのレギュラーメンバーの場合(つまりほぼ全巻に出ている場合)は「レギュラー」と表記。

【】内のシリーズについての説明は下記の通り。それ以外は
○「シリーズメインタイトル」出演巻数またはサブタイトル/発売年/メーカー/レーベル
のように記載する。
なお、発売年については、複数の作品をまとめて表記している場合でも最初の作品が発売された年を記載する。

賞レース:
【M-1】「M-1グランプリ」。2003年より「YOSHIMOTO R and C」のレーベル「YOSHIMOTO WORKS」より発売。なお、「M-1グランプリ the BEST」(2001~2003、2004~2006、2001~2006 DVD BOX)については省略。
・「M-1グランプリ2001完全版 ~そして伝説は始まった~」
・「M-1グランプリ2002完全版 ~その激闘のすべて~ 伝説の敗者復活戦45組すべて収録」
・「M-1グランプリ2003完全版 ~M-1戦士の熱き魂~」
・「M-1グランプリ2004完全版 ~いざ!M-1戦国時代へ “東京勢の逆襲”~」
・「M-1グランプリ2005完全版 ~本命なきクリスマス決戦! “新時代の幕開け”~」
・「M-1グランプリ2006完全版 史上初!新たなる伝説の誕生 ~完全優勝への道~」
・「M-1グランプリ2007完全版 敗者復活から頂上(てっぺん)へ ~波乱の完全記録~」
・「M-1グランプリ2008完全版 ストリートから涙の全国制覇!!」
・「M-1グランプリ2009完全版 100点満点と連覇を超えた9年目の栄光」
【R-1】「R-1ぐらんぷり」。2006年より「YOSHIMOTO R and C」のレーベル「YOSHIMOTO WORKS」より発売。
DVDのタイトルは「R-1ぐらんぷり20xx」(xxは年号下2桁)。
※第1回~第3回大会(2002~2005)はDVDをはじめソフト化されていないため視聴できませんが、戦績は表記しています。
【KOC】「キングオブコント」2009年より「YOSHIMOTO R and C」のレーベル「YOSHIMOTO WORKS」より発売。DVDのタイトルは「キングオブコント20xx」(xxは年号下2桁)。

ネタ:
【イエヤス】「イエヤス 爆笑セレクション」vol.1~5/スペース・ドラゴン・ピクチャーズ。中部日本放送「イエヤス」のDVD。一巻ごとに事務所別に分けられて収録されている。
【完売】「完売劇場」シリーズ。メディアファクトリー、ポニーキャニオンより発売。テレビ朝日の同名の深夜番組のDVD。/地下=「完売地下劇場 REVENGE」ポニーキャニオン。
【死球】「死球 DEAD BALL」vol.1~6/フォーサイド・ドット・コム。ショートムービー集。
【ストロング混合】「ホリプロお笑いコラボネタNo.1決定戦 ストロング混合」シリーズ。ホリプロ芸人のコラボネタバトルのライブの模様を収めたシリーズ。ポニーキャニオンより発売。コラボした芸人の名前を巻数のあとに[]で表記。
【地上波】「地上波で出来ないTV DVDスペシャル」1~2/竹書房。DX=「地上波で出来ないTV DVDスペシャル」1~2/竹書房。CS・TBS「地上波で出来ないTV」のDVD。
【腸捻転】「東京腸捻転」シリーズ。ポニーキャニオンより発売。「完売劇場」レギュラー出演者を中心に開かれたライブの模様を収録。
【バカバク】ブートレグ=「バカバク!×ブートレグ」キングレコード。/ネクスト=「バカ爆走!ネクストジェネレーション」キングレコード。人力舎ライブ「バカ爆走!」のDVD。
【SMA】「群雄割拠!SMAお笑いカーニバル」Sony Music Distribution(当サイトでは1~3で記載。また、そのあとに「4分グループ」→4分、「1分グループ」→1分、「10秒グループ」→10秒と記載。)
【LIVE STAND】「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND」。2007年より開催のライブ映像を収録。「YOSHIMOTO WORKS」より発売。
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07 070428」(当サイトでは070428と表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07 070429」(当サイトでは070429と表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07 070430」(当サイトでは070430と表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07」 ※DVD-BOX(当サイトでは07-BOXと表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 080426」(当サイトでは080426と表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 080427」(当サイトでは080427と表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 080428」(当サイトでは080428と表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 DVD BOX」 ※DVD-BOX(当サイトでは08-BOXと表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08OSAKA」(当サイトでは08OSAKAと表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 09 ~ネタ祭り~ 史上最大のお笑い夏フェス ベストセレクション」(当サイトでは09ネタと表記)
・「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 09 ~男前祭り~ よしもと男前芸人 オモテ・ウラ全部見せます」(当サイトでは09男前と表記)
【ネタトウタ】「baseよしもと ネタトウタ」シリーズ。「YOSHIMOTO WORKS」より発売。
・「新風baseよしもと ネタトウタ2004」「baseよしもと ネタトウタ2007」を、それぞれ当サイトでは2004、2007と表記。
【名鑑】「お笑いスター(予定)名鑑!? 」シリーズ。グレード・コミュニケーションより発売。(当サイトでは1からの番号で表記)
【ビタミン】「笑激!東京ビタミン寄席」シリーズ。グレード・コミュニケーションより発売。(当サイトでは1からの番号で表記。特別編もあり。)
【青田買い】「ルミネtheよしもと ~業界イチの青田買い」シリーズ。「YOSHIMOTO WORKS」より発売。(当サイトでは、タイトルの後の時期「2008夏」「2008秋」などで表記)
【チクる】「Live!チクる」シリーズ。松竹芸能のライブ映像を収録。Sony Music Directより発売。
・「Live!チクる JAPAN TOUR 2004」「Live!チクる 笑いのEXPO 2005」「チクる2006スペシャル 松竹芸能お笑い大集合!」を、それぞれ当サイトでは2004、2005、2006と表記。
【マジワラ】「マジ☆ワラ」シリーズ。(当サイトでは1からの番号で表記)
【エンタ】「エンタの神様 ベストセレクション」バップ(vol.1~)(当サイトではvol.のあとの数字を表記)
【あらびき】「あらびき団」第1回本公演/2009年/YW。TBS「あらびき団」(2007年~放送中)の撮り下ろしDVD。
【キャラ】「キャラ☆キング」Vol.1~12/2009年/ポニーキャニオン。テレビ朝日「キャラ☆キング」(2008年~放送中)のDVD。

コント: ※複数巻リリースされていない番組(「感じるジャッカル」「メンB」など)は除く
【はねトび】「はねるのトびら」I~IV/ポニーキャニオン。フジテレビの同名番組の傑作選DVD。
【ミラクル】「ココリコミラクルタイプ」恋のみそ味、恋のしお味、恋のしょうゆ味、恋のとんこつ味/ポニーキャニオン。フジテレビの同名番組の傑作選DVD。本放送は終了。
【落下女】「落下女」「落下女 女子を落とせるベストコント集」1~2/バップ。日本テレビ「落下女」の傑作選DVD。本放送は終了。
【リチャード】「リチャードホール」シリーズ。ポニーキャニオンより発売。本放送は終了。
【ワンナイ】「水10!ワンナイR&R」シリーズ。ポニーキャニオンより発売。本放送は終了。
【スクラム】「1ばんふくらむスクラム!!」2010年/ポニーキャニオン。フジテレビ系で2009~2010年放送のコント番組「ふくらむスクラム!!」「1ばんスクラム!!」のDVD。

バラエティ:
【内さま】「内村さまぁ~ず」Sony Music Direct。ライブミランカで配信の同名番組。
【ガキ使】「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」YW。日本テレビのバラエティ番組。
【ゴッドタン】「ゴッドタン」~キス我慢選手権 完全版~、~マジ歌選手権~/ポニーキャニオン。テレビ東京の同名番組のDVD。
【すべらない話】カッコ内の略称で表記。
・「人志松本のすべらない話」壱~伍、ザ・ゴールデン/2006年/YW。フジテレビ「人志松本のすべらない話」(2004年~)のDVD。(壱~)
・「ジュニア千原のすべらない話」1~2/2008年/YW。フジテレビCS放送「フジテレビ721」で放送された「ジュニア千原のすべらない話」(2007年~)のDVD。(ジュニア1~)
・「大輔宮川のすべらない話」1~2/2008年/YW。フジテレビCS放送「フジテレビ721」で放送された「大輔宮川のすべらない話」(2007年~)のDVD。(大輔1~)
・「。ほっしゃんのすべらない話」2009年/YW。フジテレビCS放送「フジテレビ721」で放送された「。ほっしゃんのすべらない話」(2008年~)のDVD。(ほっしゃん)
・「コバヤシケンドーのすべらない話」2009年/YW。フジテレビCS放送「フジテレビ721」で放送された「コバヤシケンドーのすべらない話」(2009年~)のDVD。(ケンコバ)
・「準一河本のすべらない話」2009年/YW。フジテレビCS放送「フジテレビ721」で放送された「準一河本のすべらない話」(2009年~)のDVD。(準一)
・「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」2009年/YW。フジテレビ「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」(2009年~)のDVD。(ジュニア大輔)
【逃走中】「逃走中 ~run for money~」。フジテレビのバラエティ番組。ポニーキャニオンより1~3が発売。
【本番】「本番で~す!」。テレビ東京の深夜バラエティ番組。YWより第一幕~第五幕がリリース中(一・二…と表記)。
【メッセ弾】「メッセ弾」YW。テレビ大阪のバラエティ番組で、メッセンジャー初の冠番組。
【むちゃぶり】「むちゃぶり!」シリーズ。ハピネットより発売。TBSのバラエティ番組。1st.シーズンVol.1は1-1、2nd.シーズンVol.1~は2-1のように表記。
【やりすぎ】「やりすぎコージー」YW。テレビ東京のバラエティ番組。
【内P】「内村プロデュース」。テレビ朝日系列で放送された番組。タイトルごとにカッコ内で表記。
・「内村プロデュース 劇団プロデョーヌ旗揚げ公演 お笑い真夏の夜の夢 完全版」バップ(劇団1)
・「内村プロデュース 劇団プロデョーヌ第2回公演 お笑いシェイクスピア お気に召すまま~ん」バップ(劇団2)
・「内村プロデュース ~創世紀~ あの頃キミは若かった!! 伝説の爆笑企画&門外不出の秘蔵映像」ソニー・ミュージックディストリビューション(創世)
・「内村プロデュース ~新生紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(新生)
・「内村プロデュース ~革新紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(革新)
・「内村プロデュース ~黄金紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(黄金)
・「内村プロデュース ~再生紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(再生)
・「内村プロデュース ~発酵紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(発酵)
・「内村プロデュース ~熟成紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(熟成)
・「内村プロデュース ~円熟紀」ソニー・ミュージックディストリビューション(円熟)
・「内村プロデュース 内村光良 ~俺チョイス」ソニー・ミュージックディストリビューション(内村)
・「内村プロデュース 大竹一樹 ~俺チョイス」ソニー・ミュージックディストリビューション(大竹)
・「内村プロデュース 三村マサカズ ~俺チョイス」ソニー・ミュージックディストリビューション(三村)
・「内村プロデュース TIM ~俺チョイス」ソニー・ミュージックディストリビューション(TIM)
・「内村プロデュース ふかわりょう ~俺チョイス」ソニー・ミュージックディストリビューション(ふかわ)
・「内村プロデュース 出川哲朗 ~俺チョイス」ソニー・ミュージックディストリビューション(出川)
【アメトーーク】「アメトーークDVD」vol.1~3/2009年/YW。テレビ朝日「雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!」(2003年~放送中)の傑作選DVD。
【ナントカ】「くりぃむナントカ」Vol.1~3・グー・チョキ・パー/2009年/アニプレックス。テレビ朝日「くりぃむナントカ」(2004年~2008年)の傑作選DVD。
【アドレな】「アドレな!ガレッジ 衝撃映像DVD 放送コードギリギリ」VOL.1~3/2009年/YW。テレビ朝日「アドレな!ガレッジ」(2004年~2009年)の傑作選DVD。
総芸人数
・出場897組
・OA457組(別ページ化306組)
※上記「出場」にはトライアウトのみの芸人を含みます。「OA」には含みません。

オンバト+芸人数(2014年3月番組終了)
・出場334組
・OA176組

爆笑オンエアバトル芸人数(2010年3月番組終了)
・出場676組
・OA344組(別ページ化246組)
※上記にはトライアウトを含みません。

爆笑トライアウト出場芸人数(2009年12月番組終了)
・総出場85組(うちオンバト未経験者56組)
※オンバト未経験者には、前説のみ経験者も含みます。

オンエア欄横の○印
司会者とのトーク(2005.4.9~)が放送された芸人については、「オンエア ○」で表示しています。

プー&ムーの成績
彼らは「ワンダラーズ」時代に出場し、その後一度解散。「プー&ムー」として再結成し2005.6.11に出場しましたが、初出場扱いとなっています。当サイトでも、別のコンビとして扱います。

ニレンジャーの成績
ニレンジャーの経歴は以下の通りです。(個人名:A~D)
(1)AとBで「ニレンジャー」結成
(2)C加入、「スーパーニレンジャー」に
(3)A脱退、D加入、「ニレンジャー」に
(4)B脱退、CとDのコンビ「ニレンジャー」に

(2)で「スーパーニレンジャー」として出場したときに(1)のコンビ「ニレンジャー」とは別芸人の扱いになっていますが、#241出場時の(4)の「ニレンジャー」の成績は(1)の「ニレンジャー」から通算するものとします。

オフエアネタ
オフエアネタ情報を提供される方はまずこちらをご覧になり、現在の掲載状況を確認してください。

別ページ化について
5回以上挑戦かつOA経験のある芸人が対象。解散・引退した芸人は除く。
※上記条件は、爆笑オンエアバトルとオンバト+の回数を通算したものとします。

ひとこと欄
別ページ化された芸人、または3回OAされた芸人については「ひとこと」欄を書くようにします(例外あり)。掲示板にて文面を募集しています。

勝者コメント後のナレーション
アナウンサーのナレーションの最後には原則としてグループ名がつきますが、省略しています。(ごく一部の例外を除く) なお、文中の場合は省略していません。

ネタ種別
※ネタの内容の左側のカッコ内に記載。

【漫才系】
漫才、読み物漫才、スケッチブック漫才、ボード漫才、漫才コント
※「漫才コント」 とは、漫才の途中からコントに変わるネタのこと。
※「すかし漫才」(とろサーモンのみ)は、相方のボケを無視して(すかして)ツッコミが一方的に話を進める漫才。
【コント系】
コント、ショートコント、スケッチブックコント
【音楽系】
テツandトモ、底ぬけAIR-LINEなどの他とは異なる芸風の場合は各芸人ごとに記載しています。
【ピン芸】
漫談、スケッチブック漫談、フリップ漫談、ベース漫談(はなわのみ)、落語、講談、モノマネ

「スケッチブック」ネタと「フリップ」ネタの区別(HN「大将」さんの見解を採用、その後ボード漫談はフリップ漫談に変更)
○スケッチブックネタ
主に「画用紙・スケッチブック」等のキャンバスに描かれた「絵・イラスト」等によって笑いを取る手法。
芸人の自筆である場合が殆ど。
(例:いつもここから・あばれヌンチャク・ヤポンスキー・ネゴシックス等)
※また、普段普通のコントを主流に演じている芸人の場合でも、ネタ内で上記と似た「画用紙・スケッチブック」等を何枚も使用している場合もこれに含める。
(例:田上よしえ「路上詩人」、佐久間一行「テスト返し」等)

○フリップネタ
主に「フリップ」「ボード」等のキャンバス(紙の場合もあり)に書かれた「文字・写真」等によって笑いを取る手法。
キャンバスにプリントされたものである場合が殆ど。
また、事前にキャンバスにノリ付けされている隠し部分を剥がして笑いを取るという手法も多い。
(例:星野卓也・ユリオカ超特Q・南野やじ等)

「M2カンパニー」と 「ホリプロ」所属芸人
2003年春に、両事務所の若手を中心とした事務所「ホリプロコム」が設立。この時点での所属芸人について、それぞれ「M2→ホリプロコム」、「ホリプロ→ホリプロコム」と記載。 なお、ホリプロ女性芸人は、「ホリプロ・お笑いジェンヌ」所属。

baseよしもと/5upよしもと卒業芸人
以下の芸人は、base/5up卒業後に「うめだ花月」(2003.8.12オープン)を中心に活動していますので、「baseよしもと(5upよしもと)→よしもとクリエイティブ・エージェンシー」と記載しています(NON STYLEは東京進出)。なお、定期の卒業の他にも「ストリーク」「友近」などが随時卒業しています。

(2003.7.27に卒業の18組)
FUJIWARA、シャンプーハット、陣内智則、バッファロー吾郎、サバンナ、$10、 ランディーズ、野性爆弾、フットボールアワー、ビッキーズ、チュートリアル、 ロザン、ザ・プラン9、ブラックマヨネーズ、キングコング、土肥ポン太、 後藤秀樹、ケンドーコバヤシ

(2008.4.6に卒業の15組)
NON STYLE、千鳥、笑い飯、青空、アジアン、ギャロップ、ジャンクション、ソラシド、ダイアン、天津、とろサーモン、中山功太、南海キャンディーズ、ヘッドライト、ミサイルマン

(2012.12.31に卒業の19組)
ジャルジャル、モンスターエンジン、スマイル、銀シャリ、ウーマンラッシュアワー、スーパーマラドーナ、おいでやす小田、斉藤紳士、クロスバー直撃、かりんとう、みわこたに、ヒューマン中村、ガリガリガリクソン、三浦マイルド、赤い自転車、ゴーゴーゴー、グイグイ大脇、グッピィー、浜辺のウルフ

※baseよしもとは、2011年1月から「5upよしもと」に変わりました。その時点で所属している芸人については、名称を変更しています。

事務所略称と正式名称
【あ・うん】プロデューサーハウスあ・うん
【M2】M2カンパニー(現ホリプロコム)
【人力舎】プロダクション人力舎
※JCAプロモーション所属の芸人を含む。
【ティーライズ】お笑い集団ティーライズ
【マセキ】マセキ芸能社
【ワタナベ】ワタナベエンターテインメント
【太田】太田プロダクション
【ケイダッシュ】ケイダッシュステージ
【トゥインクル】トゥインクル・コーポレーション
【松竹】松竹芸能
【NEET PROJECT】Sony Music Artists NEET PROJECT
【HEET PROJECT】Sony Music Artists HEET PROJECT

また、よしもとクリエイティブ・エージェンシー(旧吉本興業)については活動場所ごとに「5upよしもと」「東京吉本」「福岡吉本」などと記載。大阪所属(baseよしもと以外、2007年10月以前に解散・引退した芸人を除く)についてはそのまま「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」記載。
※「名古屋吉本」は2005年夏より「吉本東海」に変更。名称変更後も所属していた芸人(オレンジ、斉藤けいいち、ブロードキャスト)については「吉本東海」としています。
※吉本興業は2007年10月に持ち株会社制に移行。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(芸能プロ)、よしもとデベロップメンツ、およびよしもとアドミニストレーションに分社化した。

「西口プロレス」には長州小力やマッスルブラザーズなどが所属していますが、事務所としては「西口エンタテインメント」となりますのでこちらを掲載しています。

プライムワンは、2006年3月に「プライム」に変更。事務所名変更後も所属していた芸人(きくりん、クロスパンチ、サードメン、ハイエナ、パッチワーク、マイるどミルド)については「プライム」にしています。

サワズカムパニーは、2006年4月に「三木プロダクション」に変更。事務所名変更後も所属していた芸人(磁石、わさび)については「三木プロダクション」にしています。

ケーアッププロ所属芸人は、親会社のアップフロントエージェンシー所属としてメディアに出演していましたが、2012年10月より同じグループのジェイピィールームに移籍していますので、その時点での所属芸人(サミットクラブ、上場軍団、タイムマシーン3号、ニレンジャー)については移籍を反映しています。

2011年6月までホリプロの女性お笑い部門(お笑いジェンヌ)として活動していた芸人はホリプロコムに移籍していますので、その時点で所属している芸人(クワバタオハラ、ザ・アンモナイト、たんぽぽ)については移籍を反映しています。

落語家は、立川談志一門を除き全て「落語協会」と記載。(所属する一門、師匠などは記載しません)

なお、「漫才協会」「落語協会」「落語芸術協会」は事務所名ではありません。

メディア情報について
メディアの種別(DVD/VHS、CD、書籍、映画等)により分けて掲載しています。テレビ番組については変動が激しいため掲載しません。
また、DVDや書籍については、単独作品が多い芸人について「 DVD(単独)」のような項目に分割しています。 DVD等の発売元については、YW=YOSHIMOTO WORKS、CL=Contents Leagueの略です。